日帰り主義 -33ページ目

歩いた㉜ 1時間38分くらい 8-1

体は重たい区間も


中盤はタイムよかった


出だしと後半がゆっくり気味だった?


8月は12回歩けたら歩きたい

理由に納得

twitterで


なんで歩くのがよいか


書いてあった



肉体的ではなく


メンタル的に



たまたま先週くらいに


流れてきたのですが


昔から?だったことが


一気に解決した



若い時に


twitterあったら


もうちょい違う人生にいけたと


今も思っていますが


それはそれです



なので


現実の事象を


究極的なまでに納得させてくれる理由を


明快に提示してくれるってことが


いかに大切かと思います



このブログにお立ち寄りいただいても


それぞれのみなさまに対して


究極的なまでに納得させてくれる理由を


明快に提示することはできないかもしれませんが



ちょっとはましになるくらいまでは


いけそうな


要素を凝縮している面はあると思います



少なくとも


じぶんの中では


誠心誠意の言葉で


書いております

良い方向じゃないよな〜って傍観している話し

良い方向じゃないよな〜って傍観している話し



だめだこりゃと


離れた人達


数年経つとだいたいうまくいかなくなってる



うまくいかないのが


しめしめではなく


やっぱりな〜って感じ



それを止められない


まわりの人達からも


合わせて離れていくわたし〜



離れたら


もう戻らない


当たり前の話し



離れた人達は


だめになった理由を


わたしのせいにはできない


全然関係ない場所で


うまくいかなくなってるから



そんなもん


わたしゃ知らないし


かりに離れてなかったら


負担は莫大に


そこまでして支える理由はわたしにはないし


そんな義理もない



まともな人達だけを


残してますが


だいたい30人くらいはいると思います


もう充分


5人いなくても


大丈夫な感じなので


30人くらいいたら


充分すぎます



足の引っ張り合いには


参加しない


スッと身を引く


それで困らないし



本質的な部分だけ


しっかり掴んでおく



あとは


必要なら


どんどん手放す



手放せないうちは


まだまだだと思います



人生がよれてくる


かなりの部分は


手放せないから



執着は


人を


正解から遠ざけると思います



対人対物的には


執着は限界まで下げる


対自分ならある程度は許容もする



コントロールできない


他人様に


執着することほど


人生の無駄になる可能性は高いと思います