日帰り主義 -10ページ目

歩いた1(44)1時間38分くらい 11-1

真ん中くらいでバテた😂



開き直るのが一番いけない

論理的に勝てなくて


最後に開き直る人


一番よくないね



理詰めで説得して


こちらが圧勝


ぐぅの音も出ない


そんな状態で


開き直るのだから


害悪以外のなにものでもない



そんな人が


身内って


よくある話しですが


わたしは


もうどうしたらいいか


わからなくなりそう…

わたしが支えてきた人から離れると

どうなるか


わかりますか?


その人


だいたい


破綻します



破綻させときます


ノータッチ


そんなとこまで面倒を見きれないので



そんな昨今


戻るわけないし



ありがたいことに


戻らせようとする


きっかけ作りもあったりしますが


そんな手に乗るわけないよねー


乗るわけない



離れる時点までに


熟慮してます


要するに


戻らせようとする


きっかけ作りの人達は


わたしのことがわかってない


見えてない



のらりくらりかわして


近寄りません



そういう人達は


悪気がほとんどないですが


一部は悪気あります


そこまで見えてます



見えてないわけがないんですね



熟慮と先の見通し


そこまでやってから


動いてます



ということは


わたしが離れるときは


そのかなり前から


離れる準備はスタートしてます



数年前から準備とかもありました


あとはタイミングが来るだけなんで


そんなことは


他人様はわからないわけです



誰もわからない



1年半くらい


仲良くしてきた人も


態度がナメた感じになりまして


そっと離れ中です



おそらく気づくのは


年明け以降かと…



失ったあとに


わかるかもしれないですが


わからないかもしれません?



わたしが離れちゃう人は


固定観念が強いんです…


わたしは固定観念強めに見えて


柔軟性の人なのですね



ダーウィンの進化論の話しが大好きで


変化できるものが


生き残るわけです



別に無理に変化しなくても


よいとは思いますが


わたしは変化する派です



なぜか?


状況は変わるからです


状況が変わるのに


じぶんが変わらないとか


変な固執してたら


うまく行かなくなって


当たり前なんで。



でもそういうのが


見えてない人が多いです


そして


先も見えてない


行き当たりばったり



それも否定はしないのですが


先を読める人と


先を読めない人だと


動き


手の打ち方が


変わります



当たり前ですね


先を読める人ですら


状況に合わせて


打つ手を変えるのです


(変えるべきだと思います)



先が読めない人は


先が読める人よりも


さらに打つ手を変化させる必要性が出てくるのに


固執した思考をしていたら


最適解の手も打てません



ダブル、トリプルで


うまくいきません



そんな人達を


お世話していたらどうなるか…


しかも人間性はクソレベル


ご自由にどうぞとしか


言えませんよ



で、わたしが離れて


気づけばまだましなんですが


気づかないんだな〜これが



どういうことか?


最後までわたしがお世話しても


タイミングで離れても


その人達の


結果は同じなんです


うまく行かない…



こういうのを泥舟って言います



離れた後は


関心もなくなりますので


わたしは


見向きもしません



その後の情報の収集はなし。


気づいたらうまくいかなくなってる


そんなパターンが大半です



中には


うまく行ってる人も居ます


それはそれでありだと思います



よかったね、でおしまい



戻ることは


やはりありません



それでいいんです


1回の人生で


いろいろやり切るには


それしかないわけです



執着はとにかくしない


違和感あれば


さっさと離れる


傷を深くしないためにも


必要だと思います