それでは、前回のづづき。
横浜の元町でぶらぶら。
そしたら偶然、こんな看板を見つけました。
これは行ってみたい。
外国人墓地の横を通って、てくてく歩いていくと、丘の上に。
でも、それらしき建物がないし・・・
でも、なかなか見つからずにあきらめかけたとき・・・
さりげなくこんな看板が。
ホントにあるのかなぁ・・・ここって民家ばかりだし。
ちょっと奥まったところに入っていくと・・・
あった(=⌒▽⌒=)
おそらく、ご自分の家の一室を使用している、こじんまりした美術館。
その中には、猫に関する絵画や置物など、たくさんのすばらしい美術品がありました。
まるで本物のよう。
この作家は個展もしているそう。
これは有名ですよね。
本当にたくさんの絵画がありました。
かわいい猫ちゃんの写真がいっぱい。
猫も人も、みんな幸せそう。
ご主人の猫に対する愛情がいっぱいつまっている、世界にひとつしかない美術館。
横浜に来たら、また訪れたいと思いました。
追伸、
僕の部屋も美術館みたいにしたいなぁ。
・・・・・美術館というより、猫カフェに近いかな(;^_^A




















