こんばんは



今日は昨日行われた、
「QUARTET NIGHT LIVE EVOLUTION 2017」のライブビューイングに参加したレポ的な感想を語っていきたいと思います





※当方、あまりの感動に記憶力がかなり低下しているため所々ピックアップして書いてきたいと思います๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐
え~、一言で言うと、
最高でした
何が最高って全部ですよ

最初から最後まで、全部に愛がこもっていて、本当にその愛をひしひしと感じることが出来て、心の底から幸せを感じることが出来ました
特に最初のあのムービー

何かって言うと、キャスト4人がそれぞれのキャラクターの仕草や雰囲気を醸し出しながら、しかし、コスプレとかそういうものでは無く、
「この4人じゃないと出来ないQUARTET NIGHTの雰囲気」を全面に醸し出したオープニング映像でした
森久保兄さんがまず登場して、くるくる車のキーを指で回しながらシャッターを開け、車に乗りこみます
車に乗りこんだ森久保兄さんはミラーを合わせるとミラー越しにカメラ目線に
会場のファンの皆さんがキャー!
私もキャー!
そして、車が走り出すと、画面は変わって海辺へ。
そこには海に向かってベンチに座る翔太くんの姿が映し出されていたのですが、その手には「人間心理学」の本が...





翔太くんの後ろに兄さんの乗った車が止まり、翔太くんが本をパタン、振り返って「遅い」と一言
「〇分遅刻」「めんごめんご!」なんていう会話をしながら、2人は車に乗りこんである場所に向かいます。
※映像はセリフなしだったのでここら辺は完全に妄想です。何を言ってたのか完璧には分かりませんが、ジェスチャーがキャラクターのそれでした...
画面は変わって今度はリムジン。
紅茶(?)の入ったティーカップに、角砂糖の山。そしてどんどん無くなっていく角砂糖...w
会場でもザワザワしていたことを思い出します
そして映し出されるまえぬ!
まえぬの横から見える窓の外には、ベースを背負った達央の姿が!
まえぬが達央を追い抜く瞬間、スローモーションになっていたのがかっこよかったです...
画面変わって達央へ。
歩道を歩いていた達央は、道路の横にいた猫を見つけると猫とじゃれあい始めます。
可愛いのかカッコいいのか訳の分からなくなった分からなくなってきた私がここで「やべえ」と叫んだのはここだけの話です。
全員のアップが終わったところで、車に乗っていた兄さんと翔太くんが、とある建物の駐車場へと辿り着き、
兄さんはハットをかぶりながら、翔太くんはネクタイを緩める動作(ここら辺曖昧です...すいません)をしながら歩いていきます。
リムジンに乗っていたまえぬは、運転手さんに来ていたコートを預け、
徒歩でやってきた達央はリムジンの運転手さんに背負っていたベースを預け、
まえぬは眼鏡を外しながら、達央はジャケットを羽織りながら、兄さん、翔太くんと合流し、
光の先へと歩いていきました





...これがオープニング映像。
どうですか?
アニメの映像だとか、そういうのじゃないんです。
キャストさんが、声優さんが自分の演じているキャラクターに扮しているんです。
とは言ってもコスプレでも無く、声が入っているわけでもなく。
でも、キャラクターだって分かるんですよね。ほんとに凄いですよね。
きっと、
「彼らだから」出来るんですよね。
ここから怒涛の3時間が始まるわけですが、
まあ最高でしたよ
懐かしい初期の曲から、最新の「God's star」「KIZUNA」まで、ノンストップでした。本当に。
トイレ行く暇なんてなかったですよw
直接会場にいた訳では無かったですし、直接その雰囲気を感じることは出来なかったけれども、4人の想いが、熱が、気持ちが、画面を通して伝わってきました。
自然と涙も...出ちゃいますよね。
お陰で顔がカピカピでした。
でも、本当に最高の4人でした。
互いに尊敬しあって、互いに切磋琢磨して、最後は「もっと一緒にいたいって」泣いて、笑って。
なんで幸せな時間ってあっという間何でしょうね。
3時間があまりにもあっという間過ぎて、なんて濃い3時間なんだって心から思いました。
最高の4人が集まった、最強のLIVE。
共に時間を共有出来たことに、心から感謝します。
ではでは




