今日、友人達と話してたら。
「~やねえ」
「ドアホ!まだ言うか」
「せやけど、そう思わへんか?」
「もうええねん。」
「なんや、ド真ん中や言うてたのに。案外アカンタレやなあ」
「ドアホ!そのハゲ、もう一回禿げさすぞ」
「無茶言いなはんな。よう言わんわ」
などと、漫才のようなボケ突っ込みがあり、笑ってたのですが。
ドアホ。ド真ん中。
関西では、まあ普通に言いますよね。
アホはわかるのですが、ドは?
調べました。
どあほとは人や言動を罵る俗語『アホ』に関西方面で意味を強くする接頭語として使われる『ど』を付けたもので、アホの語意・語感を強めた言葉である。関西圏でアホは親しみを込めて使われる場合があるほど、罵るという意味合いの弱い言い回しであるが、どあほについてはその通りではない。
らしいです。
1906年にイギリスで製造された戦艦ドレットノート号が、当時の常識を超えた戦艦だったので、
超ド級とか言われたことに関係するのかな、と思ったのですが、そうではないようです。
なるほど、昔からドがついてたのですね。
まあしかし。
ドアホやド真ん中は、いいとして、「そのハゲ、もう一回ハゲさすぞって」・・。
悪いけど、笑いが止まりませんでした。
笑うと元気が出るもんですね(^∇^)
「~やねえ」
「ドアホ!まだ言うか」
「せやけど、そう思わへんか?」
「もうええねん。」
「なんや、ド真ん中や言うてたのに。案外アカンタレやなあ」
「ドアホ!そのハゲ、もう一回禿げさすぞ」
「無茶言いなはんな。よう言わんわ」
などと、漫才のようなボケ突っ込みがあり、笑ってたのですが。
ドアホ。ド真ん中。
関西では、まあ普通に言いますよね。
アホはわかるのですが、ドは?
調べました。
どあほとは人や言動を罵る俗語『アホ』に関西方面で意味を強くする接頭語として使われる『ど』を付けたもので、アホの語意・語感を強めた言葉である。関西圏でアホは親しみを込めて使われる場合があるほど、罵るという意味合いの弱い言い回しであるが、どあほについてはその通りではない。
らしいです。
1906年にイギリスで製造された戦艦ドレットノート号が、当時の常識を超えた戦艦だったので、
超ド級とか言われたことに関係するのかな、と思ったのですが、そうではないようです。
なるほど、昔からドがついてたのですね。
まあしかし。
ドアホやド真ん中は、いいとして、「そのハゲ、もう一回ハゲさすぞって」・・。
悪いけど、笑いが止まりませんでした。
笑うと元気が出るもんですね(^∇^)