懐かしい話昔引きこもっていた。
昔といっても中2〜高1の終わりまで。
当時ネットのアングラ全盛期でニコ生の頭おかしいやつらに夢中になっていた。

俺の青春は横山緑や、泣けてくるわ

そんなクソどうでもいい話は置いといてなんで脱引きこもりしたかって話。

引きこもっていたとはいえ仲のいい友達は数人いたんすわ。そいつらにお前やべえからバイトでもしろよと言われたのがきっかけ。あとカウンセリング親に連れていかれた時に、まるで精神疾患を患った病人を扱うような態度をとられて腹が立ったから。

バイトを友達に勧められた時は内心クソだるいなとか思ってたけど今となっては感謝しかない。

当時の俺はマジで外に出なさすぎて次第に外に出ることに恐怖心を抱いていた。今考えれば病気だわ。
2〜3日連続で外に出れば自分はそれを誇らしく思い頑張れてんなとか思っていたわ。
どうかと思うけど引きこもりにはそういうマインドは大事、いやマジで。

今となればいい思い出だしメンタル的に成長できたような気がする。

なにが言いたいかって友達って大事だよねってことと病む時期も大事だよねってこと。

ワーワー言うとりますがお時間です。