【リスニング得点アップ法④】完全攻略!Part3,4実践方法!!
こんにちは、まっつんです。「リスニング得点アップ法」シリーズは↓からどうぞ!【リスニング得点アップ法】英語はムシ!?だれでも分かる!究極のリスニング解答【リスニング得点アップ法②】TOEIC前半戦を駆け抜けるための「カンニング」ペース配分! 【リスニング得点アップ法③】Part3,4で得点を稼ぐカンニング術! →リンク先【リスニング得点アップ法④】完全攻略!Part3,4実践方法!! ←今ここまた、便利な今までのジャンル別記事のまとめもぜひ、お立ち寄りください!今回のポイントは、・自分なりの先読みの 方法を見つける!・カンニングをする時の前提について、ご紹介します。ぜひ問題を解く際に「なんとなく」問題を解かず、意識しながら、リスニングしてみてください。今回は、実際に私がカンニングの際に意識的に行っているやり方をお伝えします。参考にしてみてください。《私の設問カンニング方法(例文は下に記載するので試してみてください)》==============①上から順に設問を2回、選択肢を1回読む。============================②実際設問が流れ始めたら、前回の記事のポイントを指で押さえながら、(書き込み禁止なので)============= 2.Whatdoes themanrecommendthe woman do?(A)Buyanewbook cabinet(B)Usethe book cabinet(C)Get ridof the book cabinet(D)Buyfewer referencemanuals下の赤字のポイントを手で押さえて意識しやすくしておきます。===============③選択肢でA~Dの中で、答えがあった瞬間にマークし、次の先読みを開始する!===============といった感じです!そして、設問を読む際は、私は口パクで2回ずつ読んでいます。「なぜ口も動かすの?」と思われるかもしれませんが、僕はその方が頭に残りやすいからです。ナレーターが喋ってる時には、一応設問、選択肢ともに読んで、選択肢に指をあてています。さらに、Part3,4で先読みをする時の前提もいくつかお伝えします。=================①ディレクション時と問題を解いてる時の設問、選択肢への目の通し方は違う。=================新形式になってから、僕はPart1,2のディレクション時にPart3,4の意図問題、3人の会話、図表の問題の設問・選択肢を見ましょう。長くて意味が取りづらいな、と思った箇所は二度読みます。一方で、Part3,4の問題を解いている時は、先ほど紹介した選択肢・設問を読み、指でポイントを押さえて、先読みしています。================②問題を解いてる時でもその時の余裕度によって、見る箇所も変わる。================これは、34の設問読み上げが始まる前後に32-34の解答が終わっていない場合、悩んだ選択肢はサクッと捨てて、次の問題の先読みにうつります。聞こえなかったものは、残念ですが、いくら思い出そうとしても、正解になるのはマグレです。迷っている時間がもったいないので、他の問題の、先読みの時間にしましょう。臨機応変に瞬時に読み方を変えていけるかが大事なのです。先読みは練習しないと身につかないものなので、繰り返し試行錯誤を行い、自分に合った方法を見つけていきましょう!========================TOEICに全力で向き合いたい方へよければ、こちらの記事も読んでみてください!また、無料メルマガの配信も行っています。TOEIC730点、目標のスコアを楽々越え、900点台にまでスコアを最短で伸ばす学習方法や、単語をもっと効率よく記憶させ、「自分の使える英語」にしていく方法、リーディングPart7までを5分余らせて終わらせる速読術、リスニングのスコアを急激に上げることができる禁断のスキルなど、このブログで紹介しきれない必殺技たちをメルマガ登録者限定で配信してます♪また、無料プレゼントを配布しております!!2か月間でTOEIC800まで達成させる全貌がこのレポートで丸わかりです!このレポートは先着20名となっています。お早めにどうぞ↓↓↓無料メルマガ登録はこちら♪※ 登録は無料です。※個人情報が流出し、 迷惑メールなどが届くことは 一切ありませんのでご安心ください。それでは、次回または無料メルマガでお会いしましょう!!まっつん_______________________________________他のリンク先まとめはこちらです♪