『出来る人は・・』
『大風呂敷を・・』
『広げる・・』
日本では・・
大風呂敷を広げる人は・・
笑われたりしますが・・
米国では・・
大風呂敷をひろげ・・
大きな夢を語ることは・・
ひとつの才能として・・
大いに認められているようです・・
大きな目標や夢を語ると・・
なぜ良いのでしょうか・・
私はセミナーでこのようにお話をさせて頂いています・・
「あなたの・・」
「実力は・・」
「たかが・・」
「知れている・・」
「でも・・」
「あなたの中の・・」
「潜在意識・・」
「潜在能力は・・」
「並みではない・・」
「例えば・・」
「今年年収300万の人が・・」
「来年の年収を・・」
「一億にすることは・・」
「実力では・・」
「無理でしょう・・」
「でも・・」
「その人の潜在意識・・」
「潜在能力を使えば・・」
「実現は・・」
「可能なのです・・」
しかし・・
多くの方々は・・
その潜在能力・・
潜在意識を・・
活用などせず・・
この世を去るのです・・
理由は・・
1、潜在意識の蹴飛ばし方を知らない・・
2、潜在意識の蹴飛ばし方を知っていても・・やらない・・
結局やらなければ・・
「知らない」のと同じです・・
では・・
潜在意識をどうすれば蹴飛ばすことができるのでしょう・・
1、まず・・
「このまま・・」
「可もなく・・」
「不可もない人生を過ごして・・」
「良いのかどうなのか・・」
「自分には・・」
「多くの人たちに喜んで頂き・・」
「多くの人たちに・・」
「良い影響を与える能力・・」
「運命がないのかどうなのか・・」
と・・
自分と対話をしてみるのです・・
*これは・・潜在意識を目ざませる最初の儀式・・
2、1、で自分には大きな役割と・・
能力がある・・はず・・
と思えた人は・・
次に・・
何をするにしても・・
とてつもない夢・・
目標を・・
考える・・
・バンドを組んでいる方ならば・・目標をドリカムや矢沢永吉さんなどにせず・・ビートルズにする・・
・政治家を目指すならば・・総理大臣ではなく・・アメリカ大統領
とにかく・・
とてつもない目標ばかりを立ててみる・・
(恋愛、年収、仕事の目標など)・・
3、次に・・
自分で風呂敷を広げる機会を作り・・
多くの人にに伝える・・
*この時・・
慣れない人たちは・・
「失敗したらどうしようとか・・」
「できなければ恥ずかしいと・・」
考えてしまいますが・・
できなくてもいいのです・・
馬鹿にされるぐらいが・・
ちょうどいいのです・・
馬鹿にされている時に気づいてください・・
「ああ・・」
「自分は・・」
「普通の・・」
「人生ではない・・」
「人生を・・」
「歩み始めた・・」
と・・
3、1、で立てたどでかい目標、夢を・・
「どうすればできるのか」を・・
寝る前・・
おおよそ3分・・
1ヶ月で良いですから・・
考えてみて下さい・・
約3分考え・・
出てこなければ・・
そのまま寝ましょう・・
しかし・・
潜在意識は・・
寝ている間・・
そして・・
翌日目を覚まして・・
起きている間・・
昨夜考えていたことを・・
探し始めます・・
人生を変えられるのかどうなのかは・・
「慣れ」です・・
大風呂敷も・・
最初は広げるのは大変です・・
しかしそのうち・・
簡単に広げられるようになり・・
そのうち・・
広げたくなり・・
つぎに・・
広げなくては・・
生きていけなくなるのです・・
人に馬鹿にされて落ち込んだひとが・・
そのうち気にならなくなり・・
最後には・・
馬鹿にされることが・・
「快感」になってくるのです・・
実は・・
「出来る人は・・」
「大風呂敷を・・」
「広げる・・」
のではなく・・
「大風呂敷を・・」
「広げるから・・」
「できる・・」
なのです・・
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