『やらせるのではなく・・』

『やりたくさせる・・』

『幸せを呼ぶ・・』

『未来完了感謝型』



施設のトイレには・・

トイレを汚さない為の・・

「標語」が掲げられています・・


「命令形」であったり・・

「お願い形」であたっり・・


しかし・・

一番皆が汚さないように

「努力する言われ方」

があるというのです・・


これは・・

子育て・・

奥さんや旦那のコントロール・・

部下に気持ちよく仕事を行って頂くには・・

とても参考になります・・


「未来完了感謝型」


「トイレを・・」

「いつも・・」

「綺麗に使って頂きまして・・」

「ありがとうございます・・」


これはとても汚しずらいでしょうね・・


これが子育てだと・・

「いつも・・」

「お母さんがいないのに・・」

「しっかりやっていてくれて・・」

「ありがとうね・・」


これが旦那様にだと・・


「いつも・・」

「家族のために・・」

「一生懸命働いてくれて・・」

「お父さんありがとう・・」



「未来完了感謝型」は

「周りを変える強力な力」

を持っています・・


理由は・・


一番変わったのは・・

「その人自身」だからです・・



私も「現在事実不満型」の時は・・

会社も家庭もズタズタでした・・


「なんで売れないんだ・・」

「なんでこんなこともできないんだ・・」

「なんで勉強しないんだ・・」

云々・・


是非・・

楽しい人生を望むのであれば・・

「だまされた!!」

と思ってやってみましょう!!


奇跡の・・

「未来完了感謝型」




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政治に不満があるのなら・・

政治家に成りましょう・・


会社に不満があるなら・・

会社を作りましょう・・



教育に不満があるのであれば・・

学校や塾を作りましょう・・


政治家になれないなら・・

とりあえず・・

政治家さんや政治に感謝をしましょう・・


会社を作れないのなら・・

会社や社長に感謝をしましょう・・


学校や塾が作れないのであれば・・

学校や塾・・

先生に感謝をしましょう・・


ただただ・・

「不満だけ」を言うのならば・・

「負け犬の遠吠え」です・・


私を含め・・

人はとやかく人のことを言いたがります・・


しかし・・

人には・・

「決して言えないその時の理由、苦労」

というものがあるようです・・


過去阪神タイガースを優勝に導いた当時の星野監督が・・

電撃退団をした表向きの理由は・・

「体調不良」でしたが・・

本当の理由は・・

優勝すると選手の年俸が上がるため・・

球団側が・・

「優勝を心から喜ばなかった」ことが・・

「原因だった」という・・


安倍元首相の後の福田元首相の電撃退任は・・

アメリカに日本のお金をみすみす渡さないためだったようです・・

過去・・

アメリカにはっきり断った後・・

突然亡くなった首相(小渕元首相)は・・

「暗殺をされた」とのこと・・


※この情報は、ある一部上場企業の経営者向け勉強会で、その上場企業の社長が真顔で「世の中には本当のことが言えないときがある」という話を話されたときの内容です。


この話が「本当かどうかはわかりません」が・・

社長たちの陰のご苦労・・

政治家さんや・・

先生たちの陰のご苦労は計り知れません・・


単なる否定・・

批判は・・

誰にでもできることで・・

卑怯なこと・・


決して運が良くなることではありません・・


文句、不平、不満があるのであれば・・

「自分がやる!!」

「自分でやる!!」



私も気をつけます。




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『出来る人は・・』

『大風呂敷を・・』

『広げる・・』


日本では・・

大風呂敷を広げる人は・・

笑われたりしますが・・

米国では・・

大風呂敷をひろげ・・

大きな夢を語ることは・・

ひとつの才能として・・

大いに認められているようです・・



大きな目標や夢を語ると・・

なぜ良いのでしょうか・・


私はセミナーでこのようにお話をさせて頂いています・・


「あなたの・・」

「実力は・・」

「たかが・・」

「知れている・・」



「でも・・」

「あなたの中の・・」

「潜在意識・・」

「潜在能力は・・」

「並みではない・・」


「例えば・・」

「今年年収300万の人が・・」

「来年の年収を・・」

「一億にすることは・・」

「実力では・・」

「無理でしょう・・」


「でも・・」

「その人の潜在意識・・」

「潜在能力を使えば・・」

「実現は・・」

「可能なのです・・」


しかし・・

多くの方々は・・

その潜在能力・・

潜在意識を・・

活用などせず・・

この世を去るのです・・



理由は・・

1、潜在意識の蹴飛ばし方を知らない・・

2、潜在意識の蹴飛ばし方を知っていても・・やらない・・

結局やらなければ・・

「知らない」のと同じです・・


では・・

潜在意識をどうすれば蹴飛ばすことができるのでしょう・・


1、まず・・

「このまま・・」

「可もなく・・」

「不可もない人生を過ごして・・」

「良いのかどうなのか・・」

「自分には・・」

「多くの人たちに喜んで頂き・・」

「多くの人たちに・・」

「良い影響を与える能力・・」

「運命がないのかどうなのか・・」

と・・

自分と対話をしてみるのです・・

*これは・・潜在意識を目ざませる最初の儀式・・


2、1、で自分には大きな役割と・・

能力がある・・はず・・

と思えた人は・・

次に・・

何をするにしても・・

とてつもない夢・・

目標を・・

考える・・


・バンドを組んでいる方ならば・・目標をドリカムや矢沢永吉さんなどにせず・・ビートルズにする・・

・政治家を目指すならば・・総理大臣ではなく・・アメリカ大統領


とにかく・・

とてつもない目標ばかりを立ててみる・・

(恋愛、年収、仕事の目標など)・・



3、次に・・

自分で風呂敷を広げる機会を作り・・

多くの人にに伝える・・


*この時・・

慣れない人たちは・・

「失敗したらどうしようとか・・」

「できなければ恥ずかしいと・・」

考えてしまいますが・・



できなくてもいいのです・・

馬鹿にされるぐらいが・・

ちょうどいいのです・・


馬鹿にされている時に気づいてください・・

「ああ・・」

「自分は・・」

「普通の・・」

「人生ではない・・」

「人生を・・」

「歩み始めた・・」

と・・


3、1、で立てたどでかい目標、夢を・・

「どうすればできるのか」を・・

寝る前・・

おおよそ3分・・

1ヶ月で良いですから・・

考えてみて下さい・・


約3分考え・・

出てこなければ・・

そのまま寝ましょう・・


しかし・・

潜在意識は・・

寝ている間・・

そして・・

翌日目を覚まして・・

起きている間・・

昨夜考えていたことを・・

探し始めます・・



人生を変えられるのかどうなのかは・・

「慣れ」です・・


大風呂敷も・・

最初は広げるのは大変です・・

しかしそのうち・・

簡単に広げられるようになり・・

そのうち・・

広げたくなり・・

つぎに・・

広げなくては・・

生きていけなくなるのです・・


人に馬鹿にされて落ち込んだひとが・・

そのうち気にならなくなり・・

最後には・・

馬鹿にされることが・・

「快感」になってくるのです・・



実は・・

「出来る人は・・」

「大風呂敷を・・」

「広げる・・」

のではなく・・

「大風呂敷を・・」

「広げるから・・」

「できる・・」

なのです・・





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ゼウスの命令で・・

鍛冶の神のヘファイストスは・・

「パンドーラ」

という女を作りました・・


パンドーラが人間の世界へ下降するとき・・

ゼウスは一つの箱を授け・・

「決して開いてはならない」

と命じました・・


しかし・・

パンドーラは・・

ヘルメスから贈られた好奇心のために・・

「中を見てはいけない」

と命じられた箱を・・

見たくて仕方なく・・

下降する途中で・・

とうとう開けてしまいました・・

その箱の中には・・

「心配」

「悲哀」

「貧乏」

「怒り」

「苦しみ」

「疑い」

「怒り」

「絶望」

などの禍(わざわい)が・・

閉じこめられていたのでした・・


これらの禍が一度に飛び出して・・

「人間の世界」

に拡散してしまいました・・


神々の世界では・・

これらの禍が・・

箱の中に閉じ込められているので・・

神々の世界には・・

それらの禍がなく・・

幸福であり続けています・・


ここで人間と・・

神々との間の格差が・・

一度に生まれ出てしまったようです・・


しかし・・

箱の中の最後に残っていたのは・・

「希望」

でした・・


そして・・

これ(希望)もその後・・

人間と一緒に生活するようになりました・・


ですから・・

人間は・・

どんなに不幸になっても・・

どんな禍にあっても・・

希望を持ち続けて・・

生きていけるようになったのだそうです・・



ギリシャ神話です。


実は・・

「心配」

「悲哀」

「貧乏」

「怒り」

「苦しみ」

「疑い」

「怒り」

「絶望」

は・・

この世には・・

「存在しない」ようです・・


「心配」

「悲哀」

「貧乏」

「怒り」

「苦しみ」

「疑い」

「怒り」

「絶望」は・・

「希望」を失った・・

「人間の心の中」

にしかないのです・・



ですから・・

常に希望を持つことです・・


その間・・

「心配」

「悲哀」

「貧乏」

「怒り」

「苦しみ」

「疑い」

「怒り」

「絶望」は・・

その人の心・・

人生に・・

入り込む事は・・

決して・・

決して・・

できないのです・・


常に・・

心に・・

太陽(希望)を・・




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「目の前の現実」を・・

「R(リアル)」とすると・・

「Rをゆらがせ」とは・・

「現実をゆらがせ」ということだ・・

「現実に・・」

「疑問を持て・・」

「疑え・・」

ということ・・


大きなことを成し遂げる人や・・

現実を変え・・

人生や・・

世の中をドンドン変える人たちは・・

「R」をゆらがす・・



『本当かよ・・』

という視点を持っているということだ・・



たとえば

電車に乗ったならば・・

「なぜお金を払わなくてはいけないのか?」

と疑問を持ってみる・・


「電車に乗るのにお金がかかって当り前」

ではダメなのだ!!


世界には国民の乗る電車が・・

「無料」の国もあるようです・・


「品川から、羽田まで・・」

「なぜ400円なのかなあ・・?」

「その根拠は一体何なのかなあ・・?」

と・・

考える癖を持つ・・

そうすると・・

人が見えないものが見えてくる・・



「朝のテレビで・・」

「なぜ運勢を決められないといけないの・・!?」

「なぜどこのテレビ局でも毎朝運勢や占いを行っているの・!?」


(あれに人気があるからですね)


「なんで毎月のお給料はこの金額・・!?」



「なんで1000万を越える車に乗れる人がいるの・・!?」



「街には数えられないほどのビルが立っているけど・・」

「なぜ、自分名義のビルはないの・・!?」



「死んだら・・」

「戒名っているの・・?!」

「いるとしたら・・」

「なぜ・・?!」



「マイホームって・・」

「何十年もローンを組むのが・・」

「当たり前・・?!」


「5年ぐらいで払える方法は・・」

「ないのかなあ・・?!」



これが・・

「Rをゆらがす」と言います・・


京セラの稲盛さんは・・

「なんでこんなに携帯電話の通話料は高いのか?」と・・

「R」をゆらがしました・・


クロネコヤマトの創業者は・・

「郵便局の宅配は・・」

「なぜこんなに遅くて・・」

「高く・・」

「サービスが悪いの・・」と・・

「R」をゆらがした・・



『なんであの人ができて・・』

『自分にできないのか・・!?』


このように・・

常に「R」をゆるがせるひとが・・

「現実を・・」

「正しく見て・・」


「現実を・・」

「自由自在に見る・・」



そして・・



「自分」を変え・・

「国」をも変える人財となる・・



「Rをゆるがせろ!!」




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