このブログが自分の気持ちの整理と、同じような状況になった方への、心配な気持ちが少しでも晴れるきっかけになりますように
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さて、私の大切な赤ちゃんについて日記に記していると、とても気持ちが落ち着いてくることに気づきました。気持ちを外に出すと、心が落ち着くのは本当に不思議です☺️
大学病院での初めての診察が終わり、何もかも信じられない中、やけにポジティブな私は、産まれてくる赤ちゃんや上の子のためと思い、あれこれとせっせとスケジュールを埋めていました🌤️
とにかく、インターネットやブログなどで、27週以降は赤ちゃんが苦しくて、出てきてしまうことがあることがわかりました。
私の場合、それが1.5ヶ月後の、3月中旬以降は起こるかもしれないな〜と思いました。
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「小腸閉鎖」※黄色→腸 ※赤→腸間膜
1️⃣模様型
粘膜のみで、閉鎖しているタイプ。
2️⃣索状型
閉鎖部の間に、索状物がある。
3️⃣離断型
腸間膜が閉鎖部の間でなくなっている
4️⃣Apple peel型
腸間膜のかなりの部分がなくなっている
小腸の長さも短い
5️⃣多発型
閉鎖部がいくつもある
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自分の理解が合ってるかは分かりませんが、
とりあえず、
この図を見ただけで恐怖🫨でした。
そして、お腹を開けてみるまでわからない。
どの絵も、言葉も、知らない世界に足を踏み入れなくてはいけないところまで迫ってて、
私のお花畑の頭ではついていけないため、親に切羽詰まった様子で話したり、感じてる恐怖を伝えたくて、誰かに共感して欲しかったです。
でも、やっぱり、どうしても人に伝えるってのは、難しいと感じました。全く自分と同じ感覚や、状況、体感の人って、いないですよね。
居たら凄いけど、もし居たら、、、きっと世界が何個あっても足りないですよね![]()
腸が図のようになってると、赤ちゃんが羊水を飲み込むようになってから、うまく羊水を飲み込めず、羊水過多になることがあるという事でした。
そうなると赤ちゃんが早産になってしまい、臍の緒からの栄養がとれなくなるので、腸に異常がある場合、口からの栄養をそのまま吸収できないので、なるべくお腹の中で臍の緒からの栄養で、大きくしてあげた方が良いということでした。
なるべく安静かぁ〜‼︎
とは思いつつ、、
→→次回へ続きます
