自分が周囲を観るように、自分も周囲から観られる(ように感じる)

例えば

周囲を評価的に上から目線で観る傾向が強ければ、
自分も周囲から評価される(ように感じる)

周囲をバカにするような観方をする傾向が強ければ、
自分も周囲からバカにされる(ように感じる)

ということに客観的に気付くことができたなら、意識的に不健全な傾向を少しずつ緩めていけば良い。

意識し続けることで、少しずつ無意識レベルまで変化していくことが出来る。