東京マラソン2023一般エントリーの部


見事落選しました。

もう嫌(心の声)


東京マラソンの神様はどうしても自分に微笑んでくれないらしいです。


詳しい回数は覚えてませんが、多分10回以上申し込みをしているはず。

今まで1回も当選したことがありません。


どうやったら東京マラソン走れるんだろうと仕事中に一生懸命考えてたら良い案が浮かびました。


それは「東京マラソン1回も走ったことないランナー枠」を小池都知事に新設してもらって、今まで東京マラソンを1回も走ったことない人はソコに申込むというもの。


今年の東京マラソンは、一般エントリーが26000人のところ、30万人の募集があり倍率は11倍だったそうです。


仮に、次回の申し込みから一般エントリー26000人のうち10000人を「東京マラソン1回も走ったことないランナー枠」に設定して開催し続けたとすると、10年後には10万人のランナーが「東京マラソン1回は走ったことあるランナー」になります。


それに加えて毎年応募するであろう約30万人のランナーがずっと同一人物と勝手に仮定すると、30年で「東京マラソンを1回も走ったことないランナー」はこの世からいなくなるという私立文系大卒ならではのお粗末な計算が成り立ちます(成り立つのか)


なんだか話が段々と極端な方向に逝ってしまいましたが、「走ったことのないランナー枠」的なものは結構いい考えだと思うんですけど…



でわまた。