42歳のとある月曜日の朝、
と上司(退職の原因)に電話した後、携帯の電源を切ったまま音信不通となり、その後、人事部にいた大学の先輩の説得にも応じず、長年勤めた地元金融機関を懲戒解雇ギリギリで退職したのは内緒の話(あくどい事はしてません)
その時に勤務していたのが、坂東市(旧岩井市)の支店でした。
そんな坂東市(どんなだよ)で行われるハーフマラソンのコースには処々に当時の取引先や見聞きしたことのある建物があって感慨深いというかなんというか…
レース中も「負けてたまるか」的な感情が自然と沸き上がってくるので、このコースで変なタイムを出した記憶はありません。
そんな(どんなだよ)ハーフマラソンの高低差がこちら。
たまに思うんです。
あの時辞めて無ければ、今頃何してたんだろうって…

