Abby Lockhartのつぶやき -2ページ目

PASMOをなくして、大事なものを思い出しました

PASMOなくした。
丸の内線沿線の家に住み始めて早2年、
メトロを越えてJRの駅までひたすら歩く通勤生活にくたびれて、
初めてのメトロ定期、買ったばっかりだったのに。
メトロの定期って、全っ然お得じゃないのに。
平日どころか休日も使ってようやくトントン、ぐらいの割引率なのに。
さらに再発行代に500円かかると。
・・・買わなきゃ良かった。
心から、そう思う。
やっぱワタシは生粋のジェイアーラー。
PASMOに手を出したのは、ほんの出来心なんだ。信じてくれ。
いまさらだけど愛しているよ、君のそのオレンジ色のボディライン。
やりなおそう。
ふたりで生きていこう。
永遠に誓うよ。
PASMO定期(再発行)の期限がきたら、迎えに行くよ。
そしたらもう、二度と離さないよ。
ややこしい手続きなんかいらない。
モバイルがあれば、いつでもふたりは一緒だよ。
だから待ってて。。。

くそおんな

起承転結を連想させないような質問のされ方って、一番腹が立つ。
たとえば唐突に
明日は何時に来ますか?
とかだけの質問するひと。
「13時です。」
と答えると
あそうですか、、じゃあいいです。とか。
なんの確認だったの?!13時じゃなかったらどうなってたんだ?!
とかモヤモヤしちゃう。
用件によっては、変更してあげられたかもしれないのに。
してあげられなかったかもしれないけど。
【じゃあいいです】と自己完結するのは勝手だけど、
ワタシのかすかに波立った心は完全無視ですか。あー、そうですか。
そうゆう聞き方する人は、仕事の出来ない人だと認識するようにしています。
ケッ。

なれのはて

憧れ続けたあの人に
ひさしぶりに会える~~!ということでかなり興奮したんだけど
髪を切った彼は
まるで
任侠ヘルパーのようだった。
冷めた。
(;´・ω・`)ショボン
しかも、それが
まだ盛り上がりに欠ける、宵涼みがてらのビアガーデンにとてもよく合っていて
泣けた。
(;´・ω・`)ショボン