みなさんお久しぶり!!




みんなの永久の童貞プリンス下衆ヤバ彦がアメブロに帰ってきたわ!!!!





はじめて見てくれるかたもいてくれると思うけど・・・・

今日のタイトルを見てくれるとうり



実はヤバ彦ちょっと変わってるの・・・・(←もはや変態)







この間なんて友達に


「最近自分の乳首がチロルチョコに見える」って言ったら







ドン引きされたよ☆(←自業自得)



ヤバ彦照れちゃう☆








そんなヤバ彦も大人の階段をのぼっているの・・・



この間なんて















ケツから毛が生えてるのに気付いたの!!!注意)ヤバ彦は16歳です。







ケツから生えた誇らしいタテガミ(ケツ毛)は


まさに百獣の王ライオン(←ライオンと言うより温水さん)











みなさん今更分かってると思うが











ヤバ彦に彼女が出来る気配はない!!!


























毛・・・

それは自分自身であり敵対すべきである存在

毛・・・

それは極度に濃すぎても薄すぎてもキモい存在



今日はそんな『毛』と戦う男の物語・・・・



俺は思った・・・

いくらスネ毛を抜きまくっても二週間後には

やつらはもとどおり

いや・・・

それどころか元気になって生え続ける

やつらの回復能力は恐ろしい



「これではきりがない・・・」


痛みとゆう恐怖に耐えかね

俺は禁断の薬物に手を出してしまった・・・・



それは





除毛クリーム


なんとクリームを塗って5分~10分待つだけて毛が抜けるとゆーではないか・・・

まさに、夢の薬だ



よーし、これで痛みとはおさらばだガハハハハハ




薬が家に届いて

期待で鼻の穴を大きく広げながらためしてみると・・・



クリームを塗ってから10分後・・・



俺「うおおおおぉぉぉぉ!!!」



毛がムチャクチャモジャモジャに・・・・

モジャモジャってゆーか

縦横無尽に駆け巡っているのである



二次生命????

まさに生き物である



きっ、キモすぎる・・・



しかし、威力は本物だ

いままで痛みで抜けかれることをチュウチョしてた毛たちが

あれよあれよと抜けていく



すっげーーー



しかし、それでも毛は生えてくる・・・

やつらとの戦いにおわりはないのだ







てゆーか

スネ毛処理しまくってる俺だが・・・・

















鼻毛でてるしぃ~~~

今日のお話は

この前、友達と会話をしていたときの話




俺は会話をしていると

よくイケメンを褒め称えるとゆう癖がある


自分が逆イケメンなので

憧れてそーゆーことを言ってしまうのだろう



俺「あっ、いまの人イケメンじゃね??」


「すげー、かっこいーーー」


などと言ってしまうのである



そこを友達が一言



友達「おまえってさぁ・・・・ゲイ???」



が━━━ん・・・・



ゲイと思われたらしい・・・・



「わたくしがゲイですって??あの男同士で好意を持ち合い肉体でシーソーゲームを楽しむあの人種だってゆうの???キーーーーー!!!」

と頭の中でヒステリックを起こす反面



かなり動揺した俺・・・




「いや・・・・マジでゲイだと思われたら俺どうやってこいつと接したらいいんだよ

ってゆーかやってもいないのに学校に変なうわさを流されたりしたら・・・・」






女子A「見てー、あの人ゲイらしいよーー」




女子B「マジで、キッッモーーーイ」





そして結局・・・

いじめで学校を中退し

ゲイバーのママに拾われ

俺は今では新宿2丁目のみんなとよろしくやってる・・・




俺「みんなー、今日も張り切っていくわよーーー」


ゲイバーの皆さん「おーーー☆」






イヤーーーー

こんな生活はゴメンじゃーーー!!!

このままでは俺の人生にかかわる大事件に・・・・





俺「ナニイッテンダヨ・・・オレガゲイナワケナイダロ・・・」



早く否定しなきゃと急ぎすぎて日本語がうまく言えなかったせいか


友達の視線が

いっ・・・、痛い


いやー、こんなことを書いてると

ゲイの方々が「わたしたちゲイを舐めてるわ・・・ゆるせない・・・みんな準備はいいわね!??」っとおれの存在を消しにくるにちがいない・・・



ヒーーーー、怖いよマミーーー



ゲイの皆さんどうかお怒りを静めてください・・・



それと友人この前はちゃんと言えなかったがな・・・・






俺はゲイじゃね~~~~