③【亀甲天道のリリース】中島公園の枝垂れ柳で〜撮影12月20日13:25
土曜日〜この日はプラス気温へ一気に上がり勤務中に中島公園までリリースに行きました。
このPhotoをタップして頂くと4枚〜

中島公園には大きな池があり夏場は貸しボートもあります。
この池のほとりに5月にリポートした野田藤の藤棚があります。
●最上左が
藤棚から見る池〜凍りかけています。
●最上右
その先に枝垂れ柳の大木があります。
よく見ると樹皮には裂け目がたくさんあり〜🎶
雪をこいで幹のもとへ〜
キビ砂糖を湿らせたティッシュごと幹の裂け目に置いてみると〜
●真ん中
砂糖水のティッシュが良いのかなかなか隙間に潜ろうとせず💦
●だいぶ時間が過ぎた頃にようやく背中を見せて潜っていきました〜🐞

リリース完了〜ヽ(`▽´)/
『元気で生きるんだよ~😀』と数回声掛けして〜

思い掛けない訪問者に怪我してたわたくしも元気をもらいました。

てんとう虫は古くから「神様のお使い」「お天道様の虫」とされ、体につくと幸せが訪れ、問題が解決したり新しいことが始まるサインだと言われています。
そして、
後日、日本は数千年ぶりの真夜中の冬至点となる12月22日0:03〜とも重なり〜良い出会いとなりました〜🤗❣️
この【奇跡の冬至点】〜
2025年の冬至点が真夜中の0時03分に訪れ、日本列島の中心付近が「闇の底」に重なるという、数千年に一度レベルの特別な瞬間だったそうです。
陰が極まって陽が生まれる「一陽来復」の象徴で、願いが届きやすい、運命の切り替わりポイントとされています。
古代の遺跡のストーンヘンジ、ピラミッド、マチュピチュの太陽神殿、伊勢神宮の鳥居などが冬至点に合わせて建造されたのも、このエネルギーを利用するためだったと言われています。
それではこのあとも佳きお時間を〜☕