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ニートの暇つぶし考案ブログ

こんにちは、「らっしゅはーと」と申します!
このブログでは、日々皆さんが感じていらっしゃるであろう
「暇な時間」を少しでも楽しく有意義な時間にできればなと思い
暇つぶしに適したものを紹介していくブログになります!

どうも!管理人のらっしゅはーとと申します!

いつもブログをご覧になって下さっている方、ありがとうございますm(__)m

 

 

 

今回は

 

 

【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!④

 

 

 

ということで

 

ニートが選ぶ!海外映画の待ちに待った(?)ベスト3~ベスト1のご紹介になります!

 

 

 

過去の映画レビューリンク↓

前前前回記事≫【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!①

前々回記事  ≫【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!②

前回記事   ≫【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!③

 

 

 

 

 

 

 

   第3位

 

メイズ・ランナー

 

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

その迷路(メイズ)は、どこまでも追ってくる。

理由もわからぬまま、巨大な迷路に放り込まれた若者たちのサバイバルの行方をスリリングに描いた作品。

高い壁で囲まれたエリアに、記憶を失った1人の少年が姿を現す。

そこには、月に1回の頻度で彼と同じような若者が生活物資と共に放り込まれており・・・

彼らはコミュニティを形成して暮らしていた。エリアの周囲には巨大な迷路があり、その謎を解明しなければ外界へ戻ることはできない。

迷路の扉は夜になると閉ざされ、朝が来るまでに内部の構造が変化してしまう。

若者たちは脱出を図るべく迷路の探索を続けるが・・・

 

 

 

 

<感想>

この作品はある日突然、迷路に放り込まれ、何が何だかわからない少年達のサバイバルを描くストーリーになってます。

画像からわかるように、とてつもなくデカい壁に囲まれている場所で、生活(コミュニティを形成)している場所も迷路の中です。

「これ(迷路)は何かの試練なのか・・・何かの罰なのか・・・」

なにが起こっているかわからない少年達とその行く末がスリリングで面白い作品でした!

近未来SF系やゾンビ系のジャンルがお好きな方なら、きっとハマって見れると思います!

 

 

 

【 知っ得情報! 】

こちらは、バイオハザードやターミネーターのように、1作品で終わりではなく

後に続く作品になっております!

現在では、メイズ・ランナー2まで製作・公開されております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   第2位

 

 

オデッセイ

 

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

火星にひとり取り残された宇宙飛行士のサバイバルを科学描写とともに描いたSFサバイバル・アドベンチャー。

残り少ない酸素や食料をよそに、科学の力を武器に生き残ろうとする主人公ワトニーと

彼を火星に置き去りにしてしまった事を悔やみ、救出しようとする人々の葛藤や友情を描く。

火星での有人探査の最中に、嵐に巻き込まれてしまったワトニー。

仲間たちは緊急事態を脱するため、死亡したと推測されるワトニーを置いて探査船を発信させ、火星を去ってしまう・・・

しかし、奇跡的に死を免れていたワトニーは

酸素は少なく、水もなし、さらには通信手段もない、食糧は31日分という絶望的環境の中で

4年後に次の探査船がやってくるまで、生き延びようとあらゆる手段を尽くすが・・・

 

 

<感想>

この作品は、近未来SF映画というよりかは、現代でも十分ありえるストーリーになっています。

遠く離れた惑星火星に1人取り残されてしまったワトニーが、4年後に地球からやってくる探査船を

唯一の希望に、その4年間をどう生き伸びていくのかが描かれていてとても面白い作品でした!

SF系ドラマや映画が好きな方には、120%オススメできる作品です!

 

 

 

 

 

 

 

 

   第1位

 

インター・ステラー

 

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

必ず、帰ってくる。

かつてない危機に直面し、新たに発見された「ワームホール」を利用した超遠距離惑星間移動に

最後の希望を託す人類の運命と、重要な使命と引き換えに永遠の離別を迎えようとしている

父娘の絆を壮絶なスケールで描く。

劇的な環境変化によって、寿命が尽きかけている未来の地球。

新たに発見された宇宙のワームホールを利用し、移住可能な新たな惑星を探すという

生きて帰れるかわからない重大な使命を担う壮絶な旅に、まだ幼い子供を持つ元エンジニアの男と、数少ないクルーが選ばれる。

人類の限界を超え、不可能にも思える史上最大のミッションのため、前人未到の未開の地へ旅立った一行だったが・・・

 

 

<感想>

この作品は他の映画・ドラマにはない「未来に対する期待感」を描いた作品になっております。

“遠い未来、地球や宇宙はこのように変わっていくのか”想像させられるようなストーリーでした。

「必ず、帰ってくる」と娘に言い残した主人公(画像男性)が果たして、娘と会えるのか・・・最後の最後まで目が離せない面白い作品です!

近未来SF系ドラマ・映画がお好きな方でしたら

死ぬまでに絶対見たほうがいい作品です!人生が変わる作品です。

 

 

 

 

 

以上になります!

これで「ニートが選ぶ!海外映画TOP12」はすべてご紹介いたしました!

 

メジャーな作品(ターミネーター・バイオハザードなど)が好きで、それ以外はあんまり・・・といった方も

ぜひ今回のTOP12を見て頂き、未だ見たことが無かった素晴らしい作品に出合えたなら幸いですm(__)m

 

 

 

 

【 余談 】

まだまだオススメしたいものはいっぱいあったのですが

なにせ素晴らしい作品が多すぎて、私自身ランキングをつけるのに迷ってしまうので

特に面白かった映画12作品をご紹介させて頂きました(笑)

 

 

「もうこの12作品ほとんど見終わってるよ!」

 

 

という海外映画マニアの方もいらっしゃると思いますので

そんなあなたにぜひオススメしたい映画がまだまだございます。

後日、番外編を記事にする予定なので、ご期待してお待ちください!

 

 

 

 

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どうも、管理人のらっしゅはーとと申します!

 

今回の記事は前回、前々回に引き続き、海外映画のご紹介をしていこうと思います!

 

 

 

前々回記事≫【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!①

前回記事  ≫【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!②

 

 

 

 

 

 

 

  第6位

 

 

AVATAR(アバター)

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

異星人が暮らす美しい星を舞台に

資源を求めて侵攻する人類の一員として、自らに課せられた特別な任務と先住民との間で板挟みとなり苦悩する1人の青年の運命を圧倒的なスケールと迫力の臨場感で描き出していく。

22世紀、人類は地球から遠く離れた衛星「パンドラ」の先住民“ナヴィ”と人間のDNAを組み合わせ

“アバター”という新たな肉体を製造。

それを利用してパンドラにある膨大な利益をもたらす鉱物の採掘を計画していた。

このアバター・プロジェクトに参加した兵士ジェイクは、アバターへと姿を変えてパンドラの地へ降り立つ。

そこで様々な発見思いがけない愛を経験した彼は、やがて1つの文明を救う為の戦いに身を投じていく・・・

 

 

 

<感想>

この作品は私がまだ学生だったころに、家族で映画館に見に行った思い出のある作品になります。

当時、画像のような青い体に、黄色い瞳、♀ライオンのような顔立ちに興味を魅かれ・・・

いざ見てみると、物凄いド迫力のシーンが次から次へと出てきてビックリした記憶があります(笑)

惑星侵略系というよりかは、近未来SF系映画の部類になるんでしょうか・・・

とにかくドキドキハラハラが止まらない作品でした!

死ぬまでに絶対見るべき作品と言っても過言ではないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   第5位

 

 

CHAPPIE(チャッピー)

 

 

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

南アフリカ・ヨハネスブルグを舞台に、成長する人工知能を搭載したロボットをめぐる物語を描いたSFアクション。

2016年、ヨハネスブルグでの高い犯罪率への対策として、南アフリカ政府は世界初のロボット警察隊を導入。

ロボットを開発した兵器メーカーのエンジニアであるデオンは、意識や感情を持つ新しい人口ソフトウェアの開発に成功するが、会社は試作を却下。

仕方なくデオンは、廃棄寸前のロボットを会社から持ち出そうとするが、途中でギャングのニンジャとヨランディに襲われ、ロボットに新しい人口ソフトのインストールを強要されてしまう・・・

“チャッピー”と名付けられたロボットは、まだ何の情報も持たない子供と同様の知能だった。

チャッピーを使って大金の強奪を企むニンジャとヨランディはチャッピーに様々な事を教え始めるのだが・・・

 

 

<感想>

この作品は「ギャングがロボットを育てる」という前代未聞のストーリーになっております。

子供同然で、音が鳴るオモチャすらも怖がっていたチャッピーが、ギャングに育てられて

変わっていく様がとても面白かったです(笑)

ロボットが自らの意思で行動したり、学習したりする他の作品にはない面白さがある作品です。

近未来SF系映画が好きなら見て損はなし!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   第4位

 

 

LOOPER(ルーパー)

 

 

 

 

 

<あらすじ>

タイムマシンの開発が実現した近未来。だが、その使用は法律で禁じられていた。

そんな中、一部の法を恐れぬ犯罪組織が、消したい標的をタイムマシンで30年前に送り込み

そこにいる“ルーパーと呼ばれる暗殺者”に標的を殺させていた。

凄腕ルーパーのジョーは、ある日、いつものようにターゲットの抹殺指令を受けるが・・・

未来から送られてきた標的は、30年後の自分自身だった。

 

 

<感想>

この作品は、働かなくても一生遊んで暮らせるような大金を対価に、未来の犯罪者を抹殺し

現代で処分するというストーリー。

ただし、その代償はあまりにも酷で、最後には30年後の自分を自らの手で抹殺しなければならない。

物凄くうらやましく、でも残念なストーリーで最後まで見入ってしまいました(笑)

これもまた近未来SF系映画になりますので、興味のある方はぜひ見てみてください!

 

 

 

 

 

今回は以上になります!

どの作品もランキングを付けられない程のとても見応えのある作品ばかり

ランキングをつけてしまうのがもったいないくらいの大傑作ばかりで少し心苦しい気持ちがあります・・・泣

 

ついに次回の記事ではTOP3のご紹介になります!

「もう待ちくたびれたよ」と思っていらっしゃる方もいるかもしれませんが・・・

できるだけ早めに記事にいたしますので、もう少々お待ちください!

 

 

 

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今回は前回の記事でもお伝えした通り・・・

映画レビューの続きを書いていこうと思います!

 

 

前回記事>【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!①

↑まだ見ていないという方はぜひご覧ください♪

 

 

 

 

 

 

 

第9位

 

 

アイ・ロボット

 

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

2035年のシカゴ、ゴミ収集などの雑用をロボットが一手に引き受ける時代になっていた。

彼らは“ロボット3原則”に従って行動し人間に安全で便利な機械だとして受け入れられていた。

だがスプーナー刑事(画像男性)は違った、ロボットは安心できる存在ではないと色眼鏡で見るため周りから浮いた存在になっていた。

この日も通勤途中にバッグを持って疾走するロボットを追いかけるが実は喘息の薬を急いで届ける途中だったのだ。

その後スプーナーはある人物に呼ばれた

“君を信じている・・”そう話す博士に“何故自殺したんですか?”スプーナーは尋ねた。”それが正しい問いだ”そう答えるとフッと消えた。

その後ろに床に横たわり血を流した博士がいた。ホログラム投影機で博士は何を伝えたかったのだろう、ラボに入ると博士は絶対に自殺ではないと確信した。

そこで1体のロボットに出会った、最新型のNS-5だと説明してくれた博士の同僚カルヴァン博士の命令を無視して逃走してしまう。

捕まったNS-5はサニーという名前を持っている事、父親(死亡した設計者ラニング博士)に人間の感情を教えられた事をスプーナーに話す。廃棄処分にされることになったサニーがどうにも引っかかるスプーナーは独自に調査することにした、だがそんな彼に魔の手が迫る。

<感想>

この作品はロボットが家事、洗濯、お遣いまで果たすような世の中を描く近未来SF系映画になります。

皆がロボットを信じきっている中、スプーナー刑事はロボットを最後まで信じなかったのが印象的でした。

またスプーナー刑事に隠された秘密も・・・知った時にはとてもびっくりしました!

近未来系が好きなら絶対に見るべき作品です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   第8位

 

ターミネーター

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

未来の革命リーダーを抹殺せんがため、近未来の地球から送り込まれた殺人サイボーグ、ターミネーター。

彼は革命リーダー、ジョン・コナーの未来の母となる人物サラを探しだし、殺害するために追跡を始める。

だが、ターミネーターからサラを守るため、1人の革命戦士・リースが未来からやってきた。

ガンを片手に次々と殺人を繰り返し、不死身の体で迫ってくるターミネーターを相手に、サラとリースは死闘を展開する!

 

 

 

<感想>

この作品は知る人ぞ知る大傑作ですよね!

人間が作り出してしまったサイボーグ、ターミネーターに世界を奪われてしまう・・・そんな世界に革命軍レジスタンスを作った人間達のリーダー(未来のジョン・コナー)を誕生させない為に

現代へと送り込まれたターミネーターがジョンの母、サラを殺害するために繰り広げる死闘がたまらなくドキドキハラハラする作品になっております。

見たことある人がほとんどだとは思いますが、まだ見ていないなら絶対に見るべき作品!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   第7位

 

バイオハザード

 

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

近未来、アメリカ中西部のラクーンシティ。

巨大企業のアンブレラ・コーポレーションの血か研究所“ハイブ”で突如、非常事態が発生。

ハロンガスが蔓延し人々はなす術もなく息絶えていった。

同じころ、古い洋館で記憶を失った女性アリス(画像女性)が特殊部隊に連れられハイブを目指していた。

洋館はアンブレラ・コーポレーションが管理するハイブへの非常用進入口であり、その防衛要員であるアリスは危険な殺人鬼と化した中枢コンピューター“レッド・クイーン”を停止させるべく連行されたのだった。

犠牲を出しながらもレッド・クイーンを停止させるアリス達だが、同時に予想もつかない事態が待っていた・・・

 

 

 

<感想>

こちらの作品も大人気で知らない人はいないくらいの大傑作ですよね!

地下の巨大な研究施設で起こってしまった事故から世界を巻き込むゾンビワールドに発展する・・・

その原因を描いたストーリー。

「女性は強い」と思わせられる作品でした(笑) 珍しいですよね、女性が主人公って!

まだ見ていない方はぜひ見てみてください!120%オススメできる作品です♪

 

 

 

 

 

 

今回は以上になります!

やっと7位まできました(笑)

残り6作品も早めに記事にいたしますので、ご期待してお待ちくださいませ!!

 

次回記事はこちらから>>【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!③

 

 

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どうも!

管理人のらっしゅはーとと申しますm(__)m

いつもブログをご覧頂き、ありがとうございます!

 

 

今回のブログのテーマは

「アルバイト」について思うこと

 

について書いていこうと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

【 管理人のアルバイト経験 】

 

「ニート」ということを強調している私も、実は過去にいくつかのアルバイトをしたことがあります。

 

 

 

最初に経験したアルバイトは、ガソリンスタンドの店員でした。

 

 

 

 

 

・ガソスタ店員になった経緯

当時16歳だった私は、中学校を卒業した後、バイトなんてしたことがなく・・・

それでも「お金がほしい」「このままじゃ昼飯代がねぇ、死ぬ・・!」困り果てた日々を送っていました。

 

ところがある日、片想いをしていた「ミユ」と連絡を取っていると、アルバイトの話になりました。

そこで、ミユが「私、ガソリンスタンドでバイトしてるよ(笑)」と言ってきたので

「ガソリンスタンドでバイトしてるの!?」と驚きつつも、いろいろとガソリンスタンドのバイト内容を聞いていました。

 

次にミユが「なんだったら、うちで働く?(笑)」と誘ってきてくれました。

片想いしていた女子と働ける・・・と思った私は二つ返事でその誘いを承諾し、ガソリンスタンドでバイトすることを決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・ガソリンスタンドのバイト内容

 

軽い気持ちで始めたガソリンスタンドのバイトでしたが、作業内容は結構ハードでした。

 

 

 

 

まず声出し先導。

 

 

手を振りながら

 

「オラーイ!オラーイ! はーい!オッケーでーす!」

 

と言うように、先輩店員から教えてもらい、私もやってみました。

 

 

すると、先輩が何か薄ら笑いしているような感じを察し、豆腐メンタル・・・マシュマロメンタルな私は

「(あぁ・・・なんか笑われてるわ・・・)」と少し凹んでしまいました。

 

 

 

 

 

次にポイントカード勧誘。

 

これは給油に来ているお客様に対し、近寄って行って

「ただいま、○○というキャンペーンを行っておりまして、こちらのカードを使用して頂けるとポイントが貯まります~~」

というように勧誘すること。

 

最初は声出し先導と同じように先輩店員が教えてくれましたが、中々できずにいると

インカムで「おい、亮(仮名)くん、○○番ホームにいるお客様に勧誘してきて~」と言われ

へたくそなりにも、回数を重ね、なんとかできるようにはなりました(苦笑)

 

 

 

ほかにも、私がバイトをしていたガソリンスタンドは完全セルフだったので

給油は代行しなくてよかったですが、その代わり

灰皿を掃除したり、窓ガラスを拭いた後のタオルを大きいカゴ(カゴいっぱいで5キロくらい)に入れて

それを裏にある洗濯機のところまで運んだり・・・

 

そこそこ重労働だなと感じる部分がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・アルバイトを辞める日

 

多少きついなと思っても、時給がそこそこ良かった為頑張って働いていた私でしたが・・・

アルバイトを辞める日がやってきました。

 

ある日、いつものようにカゴいっぱいに入ったタオルを裏の洗濯機まで運んでいた私は

前かがみになっていたせいか、腰を痛めてしまいました。

(ここではまだ頑張って働いていました)

 

腰を痛めてしまい「あぁ、おじいちゃんおばあちゃんが痛い痛いって言ってるのはこんな感じかなぁ」なんて思いながら

次の日にバイトに行こうと思ったら・・・風邪をひいてしまって

バイト先に電話をしました。

 

 

 

私「すみません、マネージャーいらっしゃいますか?」

 

 

 

マネージャー「代わったよ~、どうしたの?」

 

 

 

私「ええっと・・・申し訳ないんですが、風邪ひいてしまったらしく熱があるので休みたいんです・・・」

 

 

 

マネージャー「わかったわかった、それじゃ今日は休みにしとくね!」

 

 

 

私「ありがとうございます;; 本当に申し訳ないです・・・」

 

 

 

 

 

これで、電話を切ってしまえばよかったんですが

相手側から切るのを待っていると・・・

多分受話器を置いたつもりが、置けてなかったんだと思うのですが、マネージャーの声が聞こえてきました。

 

 

 

 

 

マネージャー「ねぇねぇ、Sくんきてくれる?」

 

 

マネージャー「なんかさ~、亮(仮名)のクソ野郎がさ~休むとか言って電話かけてきたのよ(笑)」

 

 

マネージャー「ほんとバイト舐めてるよね、あいつ(笑) ただでさえ忙しいのにさ~ふざけんなよなマジでさ」

 

 

 

 

と・・・

 

マシュマロのように柔らかいメンタルを持った私にとって、こんな裏話を聞いてしまっては

翌日バイトに行くことはできませんでした・・・。

 

私なりに、頑張って声出しもしていましたし、ポイントカード勧誘も頑張ってましたし

他にも精一杯仕事をしていたつもりでしたが

彼らには「全然働いてない奴」「無能」だと見えていたんでしょうね・・・

 

まだ私に直接言ってもらえたら納得できていたかもしれませんが

裏でわざわざ人呼んで暴言を吐くってさすがにないなと思いました。

(余談ですが、そこは少しして潰れました(笑) また、片想いしていたミユも辞めました)

 

 

 

 

今回は、初めてのバイト経験ということで一旦〆たいと思います。

次回はコンビニのアルバイトをした時の事について書こうと思っております。

もしよかったら次回もご覧頂けると幸いですm(__)m

 

 

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どうも!らっしゅはーとと申します!

今回は映画レビューとのことで、ニートが選ぶ!海外映画TOP12!というテーマで

記事を書いていこうと思います!

 

 

↓こちらもどうぞ!

海外ドラマ紹介記事リンク

Part①≫ニートが選ぶ!海外ドラマTOP10!①

Part②≫ニートが選ぶ!海外ドラマTOP10!②

Part③≫ニートが選ぶ!海外ドラマTOP10!③

 

 

 

 

 

  第12位 

 

12モンキーズ

 

 

 

 

 

<あらすじ>

人類の99%が謎の最近に感染し死滅した近未来から、タイムマシンによって現代に送り込まれた男が

人類死滅の原因を突き止めようと奔走する。

21世紀初頭、全世界に蔓延したウイルスによって、人類は絶滅の危機に瀕していた。

生き残った人々は地上を追われ、地下での生活を余儀なくされた。

2035年、科学者グループは原因を探るために調査を重ね、その謎に「12モンキーズ」が関わっていることを突き止める。

囚人ジェームズ・コール(ブルース・ウィリス)は特赦を条件に、12モンキーズの調査を命じられ・・・

ウイルスが蔓延しはじめた1996年に送り込まれるのだが・・・

 

 

 

<感想>

この作品は近未来SF系映画になります。

科学者が地下に造った施設から何度も現代に送られてくる主人公がもたらす「未来」

主人公が1つ行動して未来に戻り、また現代へと送られる度に変わる「未来」がドキドキの作品でした!

人類滅亡の危機、疫病、近未来などのフレーズに魅かれる方は、見て損はないです!

 

 

 

 

 

 

 

 

  第11位

 

第9地区

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

人類、立ち入り禁止。

 

巨大な宇宙船が漂着し、異星人を難民として受け入れることになった南アフリカを舞台に、

異星人と地域住民との争いが深刻化する中、当局の新たな対応が思いもかけぬ事件を招いてしまう・・・

 

今から20数年前、南アフリカに突如UFOが飛来した。

政府は彼らを難民として受け入れるが、言葉も通じない不気味な容姿をした彼らと市民との争いは絶えず、超国家機関MNUは彼らを特別移住区・第9地区に強制収容する計画を立てるが・・・

 

 

<感想>

この作品は不気味な容姿をした異星人が出てきますので、苦手な人にはオススメできません(笑)

ですが、不気味な容姿が平気な人には面白く楽しめる映画だと思います!

1人の異星人の部屋を政府がガサ入れしていたところ・・・出てきた謎の黒い液体

その液体を誤って自分にかけてしまった人間の姿が変わっていくのが不思議で気持ち悪かったです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

  第10位

 

エリジウム

 

 

 

 

 

 

 

<あらすじ>

富裕層はスペース・コロニー、貧困層は地球に住む。

そんな近未来を舞台に、余命5日を宣告された男が、永遠の命を手に入れるべく

命の危険にさらされながら戦いに挑む姿を描き出す。

2154年、人口増加と環境破壊で荒廃が進む地球。

一握りの富裕層だけは400キロ上空に浮かぶ、スペースコロニー「エリジウム」で何不自由ない暮らしを送っていた。

そこにはどんな病気も一瞬で完治する特殊な医療ポッドがあり、美しく健康な人生を謳歌することができた。

そんなエリジウムを頭上に臨みながら地上で暮らす男マックス(画像男性)は、ロボットの組み立て工場で過酷な労働に従事していた。

ある時彼は工場で事故に遭い、余命5日と宣告されてしまう。

生き延びるためには「エリジウム」で治療する以外に道はない・・・

そこでマックスはレジスタンス組織と接触し、決死の覚悟でエリジウムへの潜入を図るが・・・

 

 

 

 

<感想>

この作品は宇宙に浮かぶスペース・コロニーに何としても辿り着きたい地球人を描く近未来映画になります。

「近い未来こうなるのか」想像させられるような作品になっていて、近未来SF系映画・ドラマが好きな私にとっては、ベストマッチした映画でした(笑)

「人間」のせこさ、腹黒さがよくわかる映画でしたね。

印象的だったのが、幼い少女がエリジウムで治療を受けられずに亡くなってしまったシーンでした・・・

 

 

 

 

 

 

今回は以上になります!

12位~1位までの紹介となりますと、さすがに途中で飽きてしまうと思いますので

4部にわけてご紹介したいと思います!

 

「映画だけでは物足りない」という方は、海外ドラマにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

一作物の映画は一作だからこその面白みがあるとは思いますが・・・

 

やっぱり続編で長めの海外ドラマも海外ドラマなりの面白みがございます!

(私はどちらも大好きです(笑) むしろ、次に見る物がなくなるくらい・・・)

 

 

次回記事はこちらから>>【映画レビュー】ニートが選ぶ!海外映画TOP12!②

 

 

 

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