社会人あるある。
普段は定時になるとさっさと上がったり、掃除も疎かでゴミだらけの仕事場、効率も考えたりする事なくダラダラと時間内の作業を行う。
社長やお偉い様が来ると分かると慌てて掃除を行い、テキパキと仕事してるように見せ、無意味に会社に残る人間。
ちゃんとした目を持った社長ならすぐに気付くと思うよ。気付かないような社長であればその組織は繁栄せずに衰退していく部類だろう。
俺は社長が居ようが居まいが、普段通りの仕事を行い普段通りの口調で話す。昔っからそう。
名古屋に住んで居た時に社長と自分の2人で会社を作った時もやる事がある時は早出、居残り業務を行って居たが、何も無い時はさっさと帰宅していたし、いつでも誰にでも本音で話して社会人として生きてきた。自分で言うのもなんだけど、俺は中卒だし、学も無ければ教養も無い。
会社対会社とは言えども、結局は人間対人間の話、仕事ぶりで社会的地位に結びつくものだと思う。いくら学、教養などがあろうが、嘘や上っ面の言葉、行動なんざすぐに見抜かれるし、バレるもんだと思う。
計算高く損得勘定の感情でしか物事を判断する事しか出来ない人間は歯車にしかなれないし、原動力には絶対になれん。
団塊世代、バブル世代、ゆとり世代とか世代でしかその人を見れない人間てつまらんよなー、もっと本質見て、本気でぶつかった方がオモロイとおもうんだけど。
以上、独り言。