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思い出の一枚

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寒かった。

でも、よかった。

佐藤。

迷惑してます。

誠一郎です。



今日は更新しようとしてたんだけど、みんなの更新で書く隙間が無かったのでこの時間になりました(笑)



こう見えても一応バランスを考えて書いてるつもりです(笑)




これは俺の住んでるマンションの話なんだけど、どうやらこのマンションには俺以外にもう一人ドラマーがいるみたいです(笑)



以前から俺の部屋の左上からドンドン音がして。


それが昼夜関係なくするのね。



不定期なドンドンだから最初は単純に歩き回ってる音なんだろうと思ってたんだけど、よーく聞いてみると8ビートなんだよね(笑)



気持ちいいリズムならまだ許せるんだが、お世辞にも褒められない感じで(笑)



昼はまだしも夜叩くのは流石に迷惑よね。



そのうち俺の我慢の限界が来た時は、スティック持って乗り込んでやろうと考えてます(笑)



俺も含めみんなも騒音には気をつけましょう(笑)


誠一郎

裏話・・・




   皆様、ごきげんよう!



     瑞紀です。


   今から話す 事は、ノンフィクションです。




 今回の夜行バスツアー行きは、東京から青森まで、の予定でした。


 では 何故 こちらの駅に降り立ったかというと‥‥‥



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 (ここから話は、さかのぼり‥‥‥)






  乗車日当日の東京駅行きの電車内での会話‥‥‥






瑞紀 「お祝いパーティーも終わって後は バスで寝るだけだぁ」


大介 「おう!」


瑞紀 「大介 、バスのチケット予約してくれたんだよね?」


大介 「おう?‥‥‥      ‥‥‥おう!」 

     チケットを取り出す大介。



瑞紀 「乗車場所 東京駅  乗車日 2009/10/10
 
         ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

     大介? 今日9日だよ? こり10日ってなってるんだけど・・・」






大介 「まじ? マジで? いくらなんでも そりは無いよ‥‥‥」



      チケット見つめる大介‥‥‥‥







大介 「 ‥‥‥ やべぇ~本当だ! 瑞紀、ちょっと眼鏡貸して!」



    眼鏡をかけ 再び、チケットを見る大介‥‥‥








瑞紀 「眼鏡をかけても 間違いは 変わらんよ‥‥‥」








大介 「ごめん‥‥‥」




      





        続く‥‥‥