
詐欺にあった件の続き(長文です)
相手はアメリカ人?(不確定)
自分は日本在住
海外からデジタルイラストを描きましょうか?とDMが届き。
デジタルイラストを依頼しました。
※最初に契約書のやりとりはなく、総額がいくら掛かるのか不明の状態。
契約破棄で起訴されるという話もない。
手付けとして30$支払い、追加で90$を請求され支払いました。
その後、作業費用は500$と言われ少なくとも半分の250$は払うべきだと言われました。
(50$はオファーで下げているよう)
追加で120$を支払った。※合計240$を支払い。
私が支払いと契約はすべて完了しました。と発言すると
相手から「いいえ、背景を追加したので費用もかかりました。
少なくとも210$以上支払わなければなりません。
それで契約は終了します。約束した通り、費用もかかりました。
あなたの作品を作るために有料ソフトウェアを使用したからです。」
※有料ソフトの使用による料金は聞いていない
「あと210$払えば終わり」
と言われてしまい、これではどうしようもないと思い契約の破棄を伝えました。
そうすると、相手は訴訟を起こすつもりだと言われました。
そして「これが最後の請求書です」と請求書が届き仕方なく支払いました。
この時点で合計450$
その後「それは背景のレンダリングが残っているだけです。」
「料金は一切かかりません。これで完了です。」
と言われました。ここで安心したのも束の間
「レンダリングにはお金がかかる」
「完全に完成する前に最後だと言った」
内訳を強く訴えた結果、このような物がメールで届く
[ ] Sketch file $200 received
[ ] Rendering/background $250 received
[ ] Final file $300
[ ] Total $750
※相手の名前・住所等がない明細書が届いた。今判っているのは相手のGmailアドレスのみ
※この前後で本当にデジタルイラストをしているのかが不明だったので、
強くデジタルイラストのラフを請求した所、デジタルイラストのプレビュー画面が送られてきた。
ここで「プロジェクトを手に入れるには 300 を支払う必要があります」
追加で300$支払えばこの地獄から解放されると思い支払った。合計750$
支払いを完了すると相手からは
「ええ、オファーはもう利用できないので、支払うのにとても時間がかかりました!!!
最後の支払いでさらに250を支払う必要があるので、端数は1000になり、それで終わりです!!
さらに250$請求。これは最後の取引です。この最後の支払いも早く支払ってください。
そうすれば、私が望むものを実現し、シェーディング、背景レンダリングなどを含む最終ファイルを
提供できます」と言われ
私は、全部で750$なのだから何も追加する必要がない!
と言うと相手は「それをしなくてはならない」と答えた
作品の価格を聞くと1000$だから残り250$必要だと言った。
その後、納品はお金がかかるのかを強く何度も聞くと250$だと言われました。
これはもう駄目だと感じたので、
私が「支払った料金の作業は中止してください。追加のレンダリング料金は支払いません。」
「現在協議中なので、ご要望への対応は中止させて頂きます。指示のない作業は契約違反です」
と相手に伝えました。
※この時点で、警察に相談。詐欺の可能性もあるので、連絡はしない方が良いと忠告を受けた。
その後、相談した結果からDMを放置していたのだが
相手はデジタルイラスト作業を進め最終ファイルの準備が出来ましたと言ってきた。
そして、色の付いたデジタルイラストのプレビューを送ってきた。
そのまま放置していると
「私は弁護士からあなたのGmailにメールを送りました。これが私がやることの全てです
あと210$払えば終わり」
※こちらにメールは届いていません笑
と言ってきた後に、
「何しても構わない」「お金が必要なだけ」「さもないとひどい目に逢う事になる」
「起訴しました」などの
とメッセージを送ってきた。
という事を踏まえて、警察・消費者センターに相談して
ほぼ詐欺確定っていうことで、相手と連絡をしないようにと言われてそのまま放置中
返金出来るのか少しでも希望を持って
ペイオニアの担当と話をして
返金申請すれば返金が可能か調べますと言われたのだが・・・
ここで凄い事が!!
こちらに何も連絡無しに
ペイオニアのアカウントが
閉鎖されてる笑
もうね・・・返金したくないから告知無しに閉鎖したとしか見えない
ペイオニアの噂は聞いていたけど、ここまでとは思わなかった
ということで、この件は
1.詐欺師はこのまま放置
2.金銭は返ってこない
という残念な結果になりました
詐欺かもくしは、たけのこ剥ぎだろこれは
海外の人にイラストを依頼しました。
手付けとして30$支払い追加で90$を請求され支払いました。
その後、作業費用は500$と言われ少なくとも半分の250$は払うべきだと言われました。
しぶしぶ合計240$を支払い。 私が支払いと契約はすべて完了しました。
と発言すると
相手から
「いいえ、背景を追加したので費用もかかりました。少なくとも210ドル以上支払わなければなりません。
それで契約は終了します。約束した通り、費用もかかりました。
あなたの作品を作るために有料ソフトウェアを使用したからです。」
「あと210$払えば終わり」
と言われてしまい、これではどうしようもないと思い契約の破棄を伝えました。
そうすると、相手は訴訟を起こすつもりだと言われました。
そして「これが最後の請求書です」と請求書が届き仕方なく支払いました。
この時点で合計450$
その後
「それは背景のレンダリングが残っているだけです。」
「料金は一切かかりません。これで完了です。」
と言われました。ここで安心したのも束の間
「レンダリングにはお金がかかる」
「完全に完成する前に最後だと言った」
内訳を強く訴えた結果
スケッチファイル: 200
レンダリング/背景: 250
最終ファイル: 300
合計:750
ここで
「プロジェクトを手に入れるには 300 を支払う必要があります」
追加で300$支払えばこの地獄から解放されると思い支払った
合計750$
「ええ、オファーはもう利用できないので、支払うのにとても時間がかかりました!!!
最後の支払いでさらに250を支払う必要があるので、端数は1000になり、
それで終わりです!! これは最後の取引です。この最後の支払いも早く支払ってください。
そうすれば、私が望むものを実現し、シェーディング、背景レンダリングなどを含む最終ファイルを提供できます」
と言われさらに250$請求されました。
その後、
納品はお金がかかるのかを強く何度も聞くと250$だと言われました。
一旦このまま放置しても海外起訴の危険性はないのか
弁護士に相談しようと思ってます。
もう・・・ね・・・
これが海外の詐欺かたけのこ剥ぎかよって思った
途中経過のイラストもしつこく言ってからやっと出て来たし・・・


