ごめんくさい
あ、これまたくさい
あーくさ
わんばんこ、えぐやすです
(↑ちなみにこのチャーリー浜のギャグ、松本人志さんが「一番おもろい一発ギャグは?」と聞かれてこれを答えてました。ふっと思い出したら、たしかに、おもろい
)
さて、こないだふら~っと立ち寄った supermarket・成城石井
あっ
このビール
ネグラ・モデロ
意味は「褐色のキレイなお姉さん
」
カリフォルニアでのPNF研修の時、ハマっていつも飲んでたやつ

懐かしい~
と買いまして
メキシコのダークビールなんですけどね、口当たりが軽くて、スイスイ飲める
「うまっ
」
「なつかしっ
」
を連呼しながら頂きました
一度皆さんもお試しあれ
さて、今日のテーマ「運動神経がいい」
いやね、思うんですけどね、運動パフォーマンスが優れている人を見て、みんな誉めるでしょ?
「運動神経いいなー!」
あれ、どっちかってーと
「感覚神経いいなー!」
やと思うわけなんですよ。
もっと言うと
「あいつ感覚神経と運動神経のつながりがシブイなー!」
になるんですよ。
ちょっとマニアックな誉め方ですけどね(笑)
何故か?
もちろん、脳でコントロールされてる運動神経が発火されて、筋肉にインパルスを伝えてそのパフォーマンスが行われるわけなんで、間違いでは無いんですが、
その前に、人間はすごい事をやってるんです
そのパフォーマンスをする時には、その時のバランスや空間を認知したり、対象物を見たり、音を聴いたり、地面との接地量、空気抵抗、対象物との距離などを感じたり…
とまぁ、脳には感覚神経からたくさんの情報が集められている…
それらの情報は脳というスーパーコンピュータで瞬時に統合され、その対処方法の命令として、瞬時に運動神経、さらに筋肉に伝えられる…
これ以上ツッコんでお話すると訳分からんよーになってまうので止めときますが(実際はもっと複雑)
要するに
運動能力が高い人は、これらの感覚と、運動を起こす為の統合する能力が優れている。
イチローさんやダルビッシュくんなんかが、よく言ってますよね
「…という感覚で打ちました」
「…の感覚があったので出来た」
そうだす、もっと感覚神経を誉めて欲しいんですよ!
もう国を上げて誉めて欲しいわけですよ!
スタンディングオベーションのバックミュージックには
ちあきなおみの「喝采」を流しましょーよ!
いや、それくらい凄い事を、へたすりゃ運動神経よりもいい仕事をやってるんです
てな訳で、これからは
「チョーいい感覚神経してんぢゃん
」
と言ってあげてください
ちょっとコーフンし過ぎたのでこのへんで
ばいなら、らないば
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