もし、異性に生まれていたら自分のこと好きになる?ブログネタ:もし自分が異性に生まれていたら、自分のことを好きになると思う?? 参加中

私は好きになる


自分が異性になって自分を見る
なんて事、

一度も考えた事なかったな。

(・ω・)



前にね、


『ひなたさん、
自分で気づいてないの??』


『あなたには、
とても魅力があるんだよ。』


と言ってくれた人がいる。



ひなたはいつも、

人が自分を
どう見ているのかとかは

気にしていたけれど、



そう言われてからは、


『魅力のある人間に見えるなら、

もっと自分をさらけだしちゃって
良いんじゃないか』


と思えて、

楽しく過ごすようになった。



よく、さらけだし過ぎると
敬遠されるとか言うけれど、


それは時に窮屈で、

こんなの自分じゃないと思った。



そんな人生ばかりは、

ゴメンだよね。(/_\;)




でも、自分が異性になって
自分を見ていたら、



自分をさらけだしていても、


さらけだせなくて、窮屈そうに
しているとこを見ても、


病気でつらいつらい言ってても、


笑っているとこ見てても、




一番好きになってると思う。




自分で言うのも変だけど(^^ゞ




何故かは分かんないけど、



自分で自分は見れないけど、



自分の事は、
自分が一番知ってるはず。




何故か??と

言われたら………、



その回答は、



『私には、私だけが知っている

私の魅力があるから。


こんな私が、一番好き。』




恋する気持ち忘れないで、

好きな人いなくっても、



自分の事が一番好き

という気持ちは、


自分の胸に抱いてるだけでも
良いから、


大切にしよう。




その気持ちが、


自分自身の魅力になって、

鏡にもなって、



周りに、輝いて見えるはず。








ひなた
コンビニを利用する頻度ブログネタ:コンビニミクまん 参加中


今日は、
コンビニコンビニに行きました。


ファミマコンビニです('∀'●)



実は、相変わらず
ミクまんにハマってて(照)


母に買ってきて貰っていました。



今日は、自分でコンビニコンビニ
入りました。



店頭前のミクまんと、


それと、

冷凍の6コ入りのミクまんまで
買っちゃいました(笑)



ひなたは、
かなりのツワモノです

v(●^ー^●)v




長患いの食欲は、
少しずつ回復してきているので、


ミクまんみたいな
かわいくて美味しいモノが
食べられる楽しみって

小さいけれど、幸せですね

(*´∀`*)



ミクまんは、ファミマコンビニによって
品切れ続出みたいなので、

何とかストックする事ができて
良かったです

(≧ω≦)








ひなた
前世の記憶ある?ブログネタ:前世の記憶ってある?? 参加中


最初は、なかったんだけどね。



記憶が具体的に出てきたのは、
25の時。


印象的な出来事だった事を
よく覚えてる。



でも、その25の時でも、

目に浮かぶ情景は
遠い遠い昔の記憶なんだって

はっきりとした自覚はなかった。


むしろ、その頃から流行りだした

不思議系ブ~ムの
影響を受けてるだけで、

単なる一時的な想像なのかもなと
思ったりもした。



自覚ができたのが、
30歳になった時。



本当に最近なんだ。




30歳を境に、

遠い昔の記憶が蘇る事、蘇る事。



聞いてくれた人に話すと、

その感覚はうらやましいと
言う人もいる。



でも、ひなたは
思い出したから言える。



思い出さない方がいい事もある。




今の時代って、ホントに平和。


殺されるとかないし、

襲われるとかないし、

食べられないとかも滅多にない。



昔は、こんな場面、
日常茶飯事だった。



人も場所も故郷もおわれて

なくすものばかり。



時代劇の様な光景が
そこに広がっているとはいえ、


自分の人生の終焉を
目の当たりにするのは、

酷かもしれない。




ただ、今の時代より
強かったものもある。


『誇り』と言う自信。



一族の誇り

志という誇り

己という強い思いの誇り



昔の記憶には、どれもこれもが


『誇り』

という強い思いの上で

一つ一つの人生を
歩いてきていた。



とても緊張感のある時代を
生きてきていたんだと実感した。




鮮明に思い出してから、

4年近くの月日が流れた。



それでも、自分の過去は

一部の断片的な部分しか
思い出していない。



今後、また思い出してくるのかは
分からないけれど、



昔から、強く意識していた

自分自身の『誇り』は

なくさないよう



強い気持ちで生きていく








ひなた