N o n s e n s i c a l -3ページ目

研修

題名の通りです。私今日バイトの研修に行くんです。













は、は、初バイト緊張するでーっ!!(゜∀゜;){フゥフゥ

レジ打ち難しいっつの。
できねーよ(-Д-;)

18時から始まるんですけど…もう今から(現在時刻14時ちょっと過ぎ) 逃 げ 出 し た い 。 (ダメや笑)












あ。いや、逃げませんよ?ちゃんと逝きますよ。
あ。字間違えた。行きますよ。ちゃんと。


初バイトが終わったらまたブログ書きますねー。Σd(゜∀゜)

執事喫茶3

はい、今回で執事喫茶シリーズ終わりね。


玄関なる所で執事サン1(以下執1)がドアに手を掛けながら


執1「お嬢様、外は冷えるので暖かくしていって下さいね」

姉「じゃあ貴方私の体を熱くして頂戴(゜∀゜)

私「何言ってんだよ!!裏に連れてかれちゃうよっ!!Σ(゜∀゜;)

まだ「執事サンは裏に連れてって怖いことする説」を引きずってる私(笑)

執1「お嬢様、清 純 に ♪ (゜∀゜)













執事サン…あんたも言うねぇΣd(゜∀゜)(笑)













はい、まぁ結果としては執事喫茶は楽しいですΣd(゜∀゜)















お金があるときにでもどふぞ(´σ_ゝ`){ホジホジ

執事喫茶2

中途半端な所でサボッてしまってスミマセンでした(-.-;)
さて、前回の続きです。


扉を開けたら二人の男性が。

私「へぇ意外と広いんだねぇ」

てくてくてく…ゴンっ!!


はい、私鏡に衝突。


執事(以下執)「お…かえりなさいませお嬢様。上着をお預かりします」

私「イッテー!!…あ、はいスミマセンどうも(上着預け)」

姉「鏡にぶつかってんジャネーヨ恥ずかしい!!Σ(゜∀゜;)…あ、スミマセン(上着預け)」

はい、私ら姉妹庶民丸出し(笑)
執事さん二人に案内され、私ら庶民は席につく。長ーい説明を受けたあと、姉とお喋りタイム。

姉「ねぇしょー」

私「何?」

姉「こういう店ってさ、地震起きた時とかどうなるんだろうね。普段『お嬢様』とか言ってるわけじゃん?」

私「まぁここにいる執事サン達も人間だからねぇ。非常事態になったら『お嬢様』どころか『どけよブスっ!!Σ∵=(゜ε゜((○=(゜∀゜○)』ってなるんじゃない」

姉「ぎゃはははははっ!!
どけよブスって…ひぃひぃ」

姉が死にそうになったところで私が頼んだケーキセットと姉が頼んだ軽食が来た。
これがね、またスゲェ美味いんデスヨΣd(゜∀゜)高いだけあるって感じ。

私「ねぇねぇヤッパリさ、タチの悪い客とか絶対いるじゃん?こういう店って。そういうのはどう対処してんだろね」

姉「そりゃお前…『お嬢様、裏へ』って裏に連れてって集団でボッコボコにした挙げ句金を毟り取って裸でほっぽり出すに決まってんだろ」

私「執 事 こ わ っ !!Σ(゜∀゜;)



こんなことばっか言って楽しんでました(笑)



帰りは執事サン二人にお見送りされるのですが、それは「執事喫茶3」で(笑)
なんかもー文字数制限2000字の筈なのに何故か私の1000字なんだけど…。


はぁ(-Д-;)