毎日、毎日 朝に晩にエサをあげる時や
水替えの時
金魚の健康が気になる。

朝、元気でも夕方には病気になっている事もあり
本当に目が離せない

ちーたんの方がよっぽど手がかからなかったわ(笑)



背中に血が滲んじゃったり


尾腐れ病だったり

Mちゃんのように横になったり
沈んじゃったり浮き輪がなくなってんじゃねぇ?になったり・・

そこで救世主となる
グリーンFゴールド顆粒

2g×2包で1000円くらいする高い薬なんだけれど
背に腹は代えられぬ笑い泣き
これでみんなが助かってきた。

少しでも安く買おうと
例えば10000円買うと送料無料・・・とかを狙っているのだが
amazon・yahooショッピング・楽天ショッピング
普通のサイト
どこをどう見ても見つからず
見つかっても「在庫がありません」

・・・もう~~~安くなくてもなんでもいいからさーー
とにかく売ってよ~~ん

必死に探しても結局どこにも売ってない


らんちゅうの師匠マー君に電話で聞いてみたら
「え?そうなの?なんでかねー」
私のように水槽でベル「可愛い!可愛い!」ベルと飼うのと違い
全国の品評会に出すようなブリーダーさんともなると
大きなプールで沢山飼っているので
こんな薬は使ってないらしく
その情報は知らなかったそうな
その後、製造元に聞いてくれたらしい。

原材料は中国から入ってきてたのに
何かしらの理由でそれが入手できなくて
製造中止!!!だと!
なんだとーーーーー!

でもって今は代替品を厚労省とかに申請中らしい
認可が下りるまでどのくらいかかるのかはわからないけれど
なんとか在庫だけで頑張るしかないわニヤニヤあせる

毎日の水替えが最近ハマってて
・・・というのも
水槽とかエアフィルターやポンプを毎日洗う時
タライに金魚を移すのだけれど
最初は網ですくってたが
最近は手づかみなのよ

あ!母ちゃん水替えする!って分かった途端に
金魚たちが右往左往して逃げ回る(笑)
それを追っかけまわして両手で優しくすくうというか
包むというか
とにかく生手で掴むんだわ!手裏剣

ちょっぴりヌルっとした身体
金魚の重み
これは飼っている者のだいご味でしょう~


この写真の下にいる「金ちゃん」
他の金魚より一回り大きい。
お菓子作りの為のキッチンスケールで体重測定を試みた

他の子は115gだったり120gだったりするのだけれど
「金ちゃん」は・・
なんと!ダントツの160g!
どうりで重いわけだわ(笑)



Mちゃんも沈んだままだけれど
ふやかして柔らかくしたエサも食べ頑張ってます♪キラキラ
広島原爆投下の日
8月6日に大好きな「おじちゃん」が亡くなって
今日、告別式だった。

おじちゃんと呼べる人は3人いたが
最後のおじちゃんだった。

私の家は
母が商売していて忙しく
父は普通のサラリーマンだったが
子供と遊ぶのが苦手?な人で
自分の趣味(主にゴルフ)に興じる人だった

小さい頃よく遊んでもらったのが
今回のおじちゃんだった。
手品やパズル・遊園地にもたくさん連れて行ってもらった。

いつも大きな声で笑い
優しく笑顔で楽しませてくれた。
そういう意味では父親より父親らしい人だった。

数年前からパーキンソン病を患い
ここ2年くらいは寝たきりで
排泄の為の管・胃ろうの管・酸素の管が入ってた。

福祉の手は借りてたようだが
どこの施設に入ることもなく
奥さんである「おばちゃん」と息子が
最後までしっかりと看ていた。

とても穏やかな顔をしてた。



骨上げの時、母と一緒に箸で掴んだのだが
(大腿骨)大物狙いすぎた・・・
拾った瞬間、思ってたより重く
多分 母も「・・・?お・・・重い」と思ったのであろう
落とすまいと勢いで骨壺の中に入れようとしたら

勢い余って骨壺にガーーーン!!と派手に落ち
カーン!という音と共に破片が飛んで下に落ちた~~~~っ滝汗

生きてきた今まで何度も骨上げはした事があるが
こんな事は初めてだわーーーポーンあせる

周りの親類たちも失笑・・・・

「立派な骨だものね」と誰かがホローしてくれたのが救いだった笑い泣き

帰りは渋滞もなく順調に帰ってきたが
途中めっちゃ喉が渇き黒服を着ているにも関わらず

こーんなの食べて


こーんなの買ってきちゃったわ


今日は買い物に行く途中
住宅街の細い道を走ってた。


後ろには(こんな細い道なのに・・バス通り?)バスがいて
適当な距離を置いて続いてた。

信号のない交差点で
私側の道路の方が大きいので注意しながら少しスピードを落として走った。
・・と左から強引に こっちの道に出てこようと
しかも右にハンドルを切りながら
一旦停止もせずスピードも緩めず1台の軽自動車が~~~



わぁ~~っ!なんて奴だ!!と思いながらも
(こっちが優先道路だわい!まして一方通行なのに
おまえは逆走する・・ってか???!)私は優先なのだ!!
絶対に負けない!止まるもんか!


結局ヒヤっ!!っとしながらも
私がかわしたから ぶつかりはしなかったが

後続のバスにぶつかりそうに~~~(;ノдノ;)

かわした時にしっかりそいつの顔を見たが
どう見ても10代か20代前半の茶髪のイケイケ姉ちゃん

あぁ~~~あの後 
どうなったんかねーーー

ぼ~っと運転してんじゃねえよ!