コロナの影響もあって
余計に引きこもり生活だわ

たまに食べたい


たまに食べたい


それでは飽き足らず









※生クリームの100ml 使い切りで便利よ~ラブラブ





朝起きると下に降りて
お仏壇のお線香をあげるのが日課

ふと見ると
過去帳が前日のまま

これは母の役目ですが
そっとページをめくっておき
テーブルに置いてあるTVガイドを見ると
・・・
翌日の日付じゃん!

お母さん~~どっちも違うんですがぁーーゲラゲラ


今晩は、ヘルシーに行こうっと・・・
私は喘息&ヘビースモーカー

去年12月下旬
高熱&肺炎で苦しい思いをしました。
(これを自業自得と呼びます)ゲラゲラ

38.5℃以上の熱が続き
とにかく咳が止まらず うとうと眠りそうになると
咳により睡眠を妨げられる

そのうち、肋骨にヒビが入った?と思われるほど
咳する度に激痛が走り
骨を押さえながら咳をするようになった

しかし、これだけではない
2日目には
息を吸いたくても吸えない状態に・・・

呼吸をするのだけれど
肺が1/5くらいしか機能してない

苦しい・・・
私は このまま死ぬのだろうか

本当にそう思った。
でも本能的に医者には行かなかった。

死ぬほどの症状があったのに
病院を受診しないなんて 今考えても何だったんだろうか
その数日後 年に1度の健診で両肺のレントゲン写真には
白いモヤモヤが映っていた(笑)

武漢肺炎とは違うけれど
途中の症状は似ていると思う。

自然治癒力があれば肺炎になって治療を受けなくても治る
これを実証しちゃった私は
流行の先取り!
※・・・・・そこは自慢げに言うな!!

日頃から免疫力を高めるように
睡眠・栄養バランス・陽を浴びる等
気をつけましょうね
※だから・・・おまえが言うな!!
アメリカの友達から
「そっちの様子はどう?トイレットペーパーが無いんだって?」と
連絡あり。

彼女はオレゴン州

庭に植物を植えていると
鹿さんが芽をたべちゃったりするような
のどかな所に住んでいる。




ここでも「米と豆」が品切れだそうだ

ご存じの方も多いと思うけれど
アメリカの社会保険制度は、年金分野においては広く国民一般をカバーする
社会保障年金制度があるけれど
医療分野においてこうした制度は存在してなく
公的な医療. 保障の対象は高齢者、障害者、低所得者等に
限定されていることがあるだって。

つまり
「あれ?目の充血が治らない~」って
眼医者に行き点眼薬を貰ってくるだけで$18,000 約20,000円

盲腸の手術するのに$140,000 約1,500,000円

こんな感じなんだって



日本でも保険適応になったPCR検査

検査するだけで$3,000 約320,000円だってーーーー

日本のように
ちょっと風邪ひいた・・・熱が出た
胃が痛い

そんなくらいでは絶対に病院には行かないそうよ。
※もちろん、セレブは行くでしょうが(笑)


欧米人はマスクをしない
これは日本と違い治安の悪さも関係している。
マスクで顔を隠すなんて
「俺は危険人物だぜ!!」って言っているのと同じらしい

彼女はインターネットを使った在宅勤務なので
週に1度、買い出しに行くくらいしか外に出ないし
旦那様も殆ど同じ。

だったら、検査なんてしたって無駄だよ。
陰性だろうが陽性だろうが
家でじっと寝ているしかないよ~~って言っておいたゲラゲラ