昨日は「外出自粛申請」が出るなんて知らず
呑気に母とお花見に行ってきたヨ

母は高齢で
来年は見られるかどうか?わからないからね
行ってきてよかった・・・

帰りは「とんでん」で蕎麦を

近所の更科という蕎麦屋が店じまいしてしまったので
何か月ぶりの冷たい蕎麦
美味しかった~
庭には

スズランが可愛らしく1株
自粛の前のスーパーは全然混んでいなくて

筍とフキが店頭に並んでいて
春をかんじるぅ
崎陽軒 春限定

シウマイまん&さくらまん

一口サイズがやばいわーー
今晩のメニューは

サーモンクリームパスタ
中国ではコロナウィルスではなく
ハンタウィルスという名前のウィルスで亡くなった人のニュースがありました。
こちらは短時間で死に至るコロナより恐ろしいウィルスです。
厚生労働省より抜粋
28 ハンタウイルス肺症候群
(1) 定義
ブニヤウイルス科、ハンタウイルス属の新世界ハンタウイルス
(シンノンブレウイルス等)による急性呼吸器感染症である。
(2) 臨床的特徴
前駆症状として発熱と筋肉痛がみられる。次いで咳、
急性に進行する呼吸困難が特徴的で、しばしば消化器症状及び頭痛を伴う。
頻呼吸、頻拍の出現頻度が高い。半数に低血圧等を伴う。
発熱・悪寒は1~4日続き、次いで進行性呼吸困難、酸素不飽和状態に陥る
(肺水腫、肺浮腫による)。
早い場合は発症後24時間以内の死亡も頻繁にみられる。肺水腫等の機序は心原性ではない。X線で肺中に広範な滲出液の貯留した特徴像が出る
。致死率は40~50%である。
感染経路としては、(1)ウイルスを含む排泄物(尿、便)、
唾液により汚染されたほこりを吸い込む(これが最も多い)、
(2)手足の傷口からウイルスに汚染されたネズミの排泄物、
唾液が接触して入る、(3)ネズミに咬まれる等である。
媒介動物は、米国ではシカシロアシネズミが、
南米ではコットンラットがウイルス保有動物として最も一般的である。
ウイルスを媒介するこの群のネズミは米国、カナダ、中南米
(チリ、アルゼンチン等)にも存在する。
このネズミとウイルスは日本では見つかっていない。
臨床症状
頻呼吸、頻脈、下背部疼痛、肺の両側性間質性の浸潤による
呼吸困難が特徴的である。始めの症状は風邪の症状に似ており、
咳や38 度から40 度の発熱がある。
症状は急速に進行し呼吸困難となる。
入院時に見られる臨床症状として発熱、筋痛、悪寒がほぼみられ、
嘔気・嘔吐、下痢および倦怠がよくみられ、
他に短呼吸、めまい、関節痛、背痛、胸痛、腹痛、
発汗および咳そうがみられ、まれに鼻漏、咽喉痛がある。
潜伏期は一般的には2 週間である。
ウィルスの大安売りかよ!
日本では見つかっていない・・・って
安心しました。
これがコロナウィルスのように中国共産党のばら撒いた細菌兵器でない事を祈りたい
咳などの飛沫感染・接触感染・便などからの感染
これに気を付ければコロナは怖くない!
家に閉じこもってストレス~~~って思うけれど
今は 今だけは緊張感を持って挑みましょうね
呑気に母とお花見に行ってきたヨ

母は高齢で
来年は見られるかどうか?わからないからね
行ってきてよかった・・・

帰りは「とんでん」で蕎麦を

近所の更科という蕎麦屋が店じまいしてしまったので
何か月ぶりの冷たい蕎麦
美味しかった~
庭には

スズランが可愛らしく1株
自粛の前のスーパーは全然混んでいなくて

筍とフキが店頭に並んでいて
春をかんじるぅ
崎陽軒 春限定

シウマイまん&さくらまん

一口サイズがやばいわーー
今晩のメニューは

サーモンクリームパスタ
中国ではコロナウィルスではなく
ハンタウィルスという名前のウィルスで亡くなった人のニュースがありました。
こちらは短時間で死に至るコロナより恐ろしいウィルスです。
厚生労働省より抜粋
28 ハンタウイルス肺症候群
(1) 定義
ブニヤウイルス科、ハンタウイルス属の新世界ハンタウイルス
(シンノンブレウイルス等)による急性呼吸器感染症である。
(2) 臨床的特徴
前駆症状として発熱と筋肉痛がみられる。次いで咳、
急性に進行する呼吸困難が特徴的で、しばしば消化器症状及び頭痛を伴う。
頻呼吸、頻拍の出現頻度が高い。半数に低血圧等を伴う。
発熱・悪寒は1~4日続き、次いで進行性呼吸困難、酸素不飽和状態に陥る
(肺水腫、肺浮腫による)。
早い場合は発症後24時間以内の死亡も頻繁にみられる。肺水腫等の機序は心原性ではない。X線で肺中に広範な滲出液の貯留した特徴像が出る
。致死率は40~50%である。
感染経路としては、(1)ウイルスを含む排泄物(尿、便)、
唾液により汚染されたほこりを吸い込む(これが最も多い)、
(2)手足の傷口からウイルスに汚染されたネズミの排泄物、
唾液が接触して入る、(3)ネズミに咬まれる等である。
媒介動物は、米国ではシカシロアシネズミが、
南米ではコットンラットがウイルス保有動物として最も一般的である。
ウイルスを媒介するこの群のネズミは米国、カナダ、中南米
(チリ、アルゼンチン等)にも存在する。
このネズミとウイルスは日本では見つかっていない。
臨床症状
頻呼吸、頻脈、下背部疼痛、肺の両側性間質性の浸潤による
呼吸困難が特徴的である。始めの症状は風邪の症状に似ており、
咳や38 度から40 度の発熱がある。
症状は急速に進行し呼吸困難となる。
入院時に見られる臨床症状として発熱、筋痛、悪寒がほぼみられ、
嘔気・嘔吐、下痢および倦怠がよくみられ、
他に短呼吸、めまい、関節痛、背痛、胸痛、腹痛、
発汗および咳そうがみられ、まれに鼻漏、咽喉痛がある。
潜伏期は一般的には2 週間である。
ウィルスの大安売りかよ!
日本では見つかっていない・・・って
安心しました。
これがコロナウィルスのように中国共産党のばら撒いた細菌兵器でない事を祈りたい
咳などの飛沫感染・接触感染・便などからの感染
これに気を付ければコロナは怖くない!
家に閉じこもってストレス~~~って思うけれど
今は 今だけは緊張感を持って挑みましょうね






