緊張感が続き体調を崩してはいませんか?

まず、世界中の人を恐怖に陥らせた
中国共産党は罪を償わなければなりません
私利私欲の為 他人の命を命とも思わず
手段を択ばず
極悪非道な 悪臭 近平(周 近平)
収束したら
世界はおまえと組織全体を絶対に許さない事を忘れるな!!








さてさて闇ネクは置いといて

朗報とも言える事があったので
お知らせします♪


中共コロナウィルスの特効薬として
各国が必死に治療薬の研究をしていますが

ノーベル賞を受賞した日本発の治療薬「イベルメクチン」
が救世主になるかもです。

治療薬の開発は喫緊の課題ですが、
このウイルスに対してはこれまで抗インフルエンザ薬の
アビガン、抗エイズウイルス薬のカレトラ、エボラ出血熱の
治療薬のレムデシビル
など様々な医薬品が試されてきました。

 今回、そうした候補薬に名乗りを上げたのが
イベルメクチン

オーストラリアのビクトリア感染研究所の研究グループが、
イベルメクチンを試したところ、新型コロナウイルスの増殖を抑え、
ウイルス数を劇的に減少させる可能性があることを発表したそうです。

イベルメクチンを使ってから24時間後に
新型コロナウイルスのRNAが93%減少し、
48時間後には99.98%減少したことを観察しました。
また、イベルメクチンによる毒性作用は見られなかったという。



「ストロメクトール」という経口駆虫薬です。
※日本でも売っているお薬だわ


一刻も早く治療薬とワクチンができればいいですね

今年の筍ご飯は、これが最初で最後なのかな




まぁ、1回でも食べられただけ良かったとしましょ







相変わらず高カロリーな物ばかり作っては
お腹の浮き輪が成長しまくりゲラゲラ

ゲっ!滝汗


何これ??


・・・えぇ??


・・・・

ピスタチオの殻にマジック塗って毛をくっつけた
娘の仕業だったわ・・・笑い泣き








かぁちゃん、備蓄してるね~~



2020年4月6日(月曜日)
尾﨑会長より都民のみなさまへのお願い「もしも6週間みんなで頑張れたら」
都民のみなさまへ医師のみなさまへ


【もしも6週間みんなで頑張れたら】
恐れていたことが、ますます現実に近づいているような気がします。
昨日4月4日には、初めて118名と三桁台に感染者が増えました。4月5日は、143名で更に増えています。皆さんの自粛行動が緩んだ3連休の数字が見事に出ているような気もします。

国は、全国的には…と言って、いまだに緊急事態宣言をしていただけません。
東京都医師会としては、医療界としては、これまでになく危機感を強めています。「医師会独自で緊急事態宣言」を4月6日にでも出すつもりです。そこで改めて、都民(そして東京周辺の県民)の皆様にお願いです。

世界中の人々が新型コロナ感染症で苦しんでいます。日本でも多くの人が苦しんでいて、これまでみんなで自粛しながら頑張ってきました。でもなかなか患者さんの数が減ってきません。多分それは日本という国が自由で、それぞれの判断に任されているからだと思います。
そして、いよいよ歯止めが効かなくなって感染爆発(オーバーシュート)の可能性が出てきました。自由は日本のいいところだと思っていますが、このままでは自粛どころではなく、都市閉鎖(ロックダウン)やら、本当に窮屈になってしまうこともないとは言えません。



そこで東京都医師会からのお願いです。皆さん想像してみて下さい。

『新型コロナウイルス感染症に、もしも今この瞬間から、東京で誰一人も新しく感染しなかったら、2週間後には、ほとんど新しい患者さんは増えなくなり、その2週間後には、ほとんどの患者さんが治っていて、その2週間後には、街にウイルスを持った患者さんがいなくなります。』

だから今から6週間、皆さんが誰からもうつされないように頑張れば、東京は大きく変わります。

もちろん、みんなで頑張ってみても、すでに起きているクラスターからは患者さんが出現するでしょうし、外国からだけではなく、東京に持ち込まれてくる可能性はあります。でもそれに対応する方法はあります。
だから東京都内で、近くの人や人混みで移されないようにしさえすれば、東京は大きく変わり、窮屈な自粛から解放されることになります。たった6週間です。誰からもうつされないように頑張りましょう。

長い文ですが、最後まで読んでいただいてありがとうございます。東京都医師会の心からのお願いでした。

(2020年4月5日:尾﨑会長facebookより)



国がノロノロして動かないから
医師会が業を煮やしてメッセージを伝えました。

日本の政治は経済の事ばかり考え
国民を犠牲にしてきました。

これから感染者も重体になる方も増えると思います。
※水面下で起きている事は目には見えないものです。


20代の感染者が増幅しています。

一人一人が危機感を持ち
移さない・移されないを実行しましょう。




・道路を暴走するのが18才、逆走するのが81才

・心がもろいのが18才、骨がもろいのが81才

・偏差値が気になるのが18才、血糖値が気になるのが81才

・受験戦争を戦っているのが18才、アメリカと戦ったのが81才

・恋に溺れるのが18才、風呂で溺れるのが81才

・まだ何も知らないのが18才、もう何も覚えていないのが81才

・東京オリンピックに出たいと思うのが18才、
 東京オリンピックまで生きたいと思うのが81才

・自分探しの旅をしているのが18才、出掛けたまま分からなくなって、
 皆が探しているのが81才


・「嵐」というと松本潤を思い出すのが18才、
 鞍馬天狗の嵐寛寿郎を思い出すのが81才