先週の神経ブロック注射の後
謎の右側、痛い痛い病

翌日、あれ?右側全く痛くなくなったじゃん!って喜びもつかの間
直ぐに今度は左側・・・・笑い泣き



やはり首・肩・背中が激痛 首が回らん
※借金はないが、預貯金もないゲラゲラDASH!DASH!DASH!


なんだろう 
そんな事ってある?
寝ていても寝がえりを打つたびに
痛たた・・・と安眠できんわ


栄養をつければ大丈夫!と




※これ以上、栄養つけて どうするんじゃ~~ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー



先日買ってきたバターを使い1日がかりでお菓子作り


アップルパイ依頼、パイを作るのは久しぶり
焼きムラが凄いがゲラゲラ
サクサク ミニパイ



クッキー大量
卵白が余ったので

フィナンシェ

おやつは


明日は右側に注射打ってくる~~



中共コロナの勢いは止まらず
世界中で感染者は1,450万人
死者は 61万に届きそう


また、中国の新疆ウイグル自治区ウルムチ市では
以前の武漢のように封鎖されました。


相変わらず各国の値の動向を見ていますが
中国だけは感染者も死亡者も数が殆ど増えません
イランも同じく隠ぺいしています。

香港のウイルス研究家 閻麗夢医師は命からがらアメリカに亡命しました。
彼女は今回の中共ウイルスについて
様々な証拠を米政府に提出したようです。
そして、情報を元に薬やワクチンを作るのにも一役かっている
早ければ今年の終わり位にできるかも

自分の命を狙われるにも関わらず勇気のある女性だわ
※スパイ映画宛らのように凄い感じで脱出したのですが
詳細は省きます



中国は今現在31省のうち27省で大洪水がおき
以前ブログに書いた三峡ダムの決壊も懸念され
国内は滅茶苦茶になっています。



武漢・南京・上海のような都会を守るために
既に洪水で氾濫している川に向かい
ガンガン放流し
田舎の農民は見捨てられています。




長江上流と三峡エリアでその水量が目に見えて増加したことを受け、
17日午前10時時点における三峡ダムに流れ込む水量は
毎秒5万立方メートルまで増加し、「長江2020年第2号洪水」が観測された。
翌18日午前8時、三峡ダムに流れ込む水量は毎秒6万1千立方メートルのピーク値に達した。・・・・って ちょっとなに言ってるかわからない

これによる被害者・死者の数は
想像を超えているでしょう。


これから来るであろう
食糧危機・洪水による感染症

悪臭 近平 いよいよだな

郭文贵氏により 新中国連邦国家が誕生するのも
そう遠くない話であろうか

アメリカの友達にそろそろ
おやつを届けたいと
スーパーで爆買い

なんでも
リアル店舗でもネットでも
日本食材が手に入りにくくなっているそう
ジュースカルピスも入手できないようで
せめて、カルピス味のキャンディやミンティアを所望された



天然の出汁パック・たけのこの里・抹茶キットカット
アメリカ人の旦那が大好きなぽんスケ・歌舞伎揚げ・麦茶
刻み海苔・カレー・ドライ味噌汁・・
箱に6kgくらい詰め込んで
今日、郵便局に取りに来てもらった。

いつもならSAL便
航空輸送する平面路郵便物(Surface Air Lifted)の略で、
船便より速くお届けできるシステムで送るのだが
「今、アメリカに送るにはSAL便は扱っていません」

・・?ネットではそんな事、記載されてなかったよねー

では、1万円くらいかかってしまうが
清水の舞台から飛び降りる覚悟でw
EMS(国際スピード郵便)でお願いします。

「すみません、こちらも今は受け付けていません」

ええーーーーっ!
じゃじゃぁ・・・船便は?(3か月くらいかかっちゃう)

「・・・・はい、船便はOKです」
「危険物は入ってないですか?」

あ・・・当たり前じゃん(笑)
いちいち表記するの面倒だから
Rice cracker・chocolateでいいや!

ってなわけで時間がかかろうが
この荷物、届けるしかないっしょ!

彼女は今 旦那が失業中で彼女も5月から減給されているらしく
きっと固定費だけで精一杯
カフェ等も閉まっているようで
日本の食材が届いたら
嬉しいだろな

昨日、神経ブロック注射っていうのをやってきた。

「先生、今日は左に打つんでしょ一辺に両方は無理なの?」

「ははは・・・呼吸が止まってもいいのかな?」

「ひょえ~左だけ・・・・お願いします」


左鎖骨のすぐ上の部分に打つので恐怖だったけれど
麻酔科の手慣れた先生がササっとやってくれたので
あれ?もう終わり?って感じ。

さぞかし痛みがなくなるのでは・・・と期待大だったが

今の所・・・・全く効果を感じられない
ばかりか

右上半身に訳の分からん痛みが!!
首から背中にかけて湿布だらけヨゲラゲラDASH!DASH!
来週は右にやるので
どんな副作用が出るのか?楽しみだぜ笑い泣き


今日のおやつは
岡山銘菓 お船の羊羹


「いばらに」に行った時
せっかくだからご当地グルメの
奥久慈しゃもを買いたい!
※今まで食べた事ないんだー


この子は息子んちの奴ゲラゲラ


なんでも脂肪が少なく歯ごたえがあるそうな





気軽に買ったら
目玉が飛び出るほど高かった目リピはないわ(笑)

出汁が出そうなので
とりあえず

親子丼に

旨い!なんだこの歯ごたえは???
初めての味だったヨ

残りは焼き鳥?水炊き?何かお薦めあったら教えてね♪

冷蔵庫と冷凍庫にまだ在庫はあるのだけれど
ここの所なかなかお目に掛かれていない

カルピス発酵バター無塩

今日は遅い時間に行ってみたヨ

おばけスイカ

バターは・・・
まだ少しだけ売ってた~~~~!

ドンドン!とカゴの中へ



デニッシュはこのバターで作ると
めちゃ旨


洪水で九州地方の被害が大きく出てますね。

今後、世界中でこのような大洪水や干ばつの被害は
もっと拡大するでしょう。
温暖化に歯止めをかけないと
エンドレス  あぁおそロシア

中国では
叫び臓器狩り叫び

-新鮮な移植用臓器がたった数週間で用意されている-


 中国では十数年前から臓器移植の件数が急激に増加している。
いまやアメリカに次ぐ世界第2位の移植大国だ。
ところが、ドナー(臓器提供者)の報告がされることもほとんどなかった。
しかも、外国人患者向けの臓器移植のあっせん(売買)サイトが多数存在し、
肝臓=1000万円~、腎臓=600万円~、心臓=1300万円~、
角膜=300万円~などと臓器別の値段を明示し
「若くて新鮮な臓器が、早ければ数週間以内に見つかる」などとアピールしている。

 移植大国・アメリカの10分の1程度の金額、しかも他国では2年も3年も待たなければならない適合臓器が、「たった数週間で見つかる」との謳い文句に各国から移植希望者が殺到している。もちろん、日本からの移植希望者も相当数含まれている。こうした状況は、かなり早い時期から国際的な注目を浴び、疑問視されていた。

 しかし、中国国内の状況は非常にわかりにくく、一部の人権団体や調査機関などもその実態解明に取り組んでいたが、2006年初めから中国の収容施設での臓器収奪を告発する内部関係者の証言が相次いだ。

 事態を大きく動かしたのは2006年3月、元中国医療関係者の女性が米国で自らの体験を証言したことだった。女性は遼寧省蘇家屯の病院に勤務する医療事務員で、夫は脳神経外科医。病院地下には5000~6000人の法輪功学習者を監禁しており、そのうち約4000人が薬物注射で仮死状態となり心臓、肝臓、腎臓、角膜などが摘出され、その後、身体を病院近くのボイラー室で焼却しているという。

昨今、香港の1国2制度を完全に無視し
香港国家安全維持法を成立を強行!
反対するデモの若者たちをガンガン逮捕して
彼らも秘密の地下牢に入れ臓器摘出の被害者になってる模様

こんな事や
今回の大洪水の被害者に
1人あたりの給付金 日本円で200円(200万円じゃないよー)とか

ふざけた事ばかりやり続け
神の怒りに触れた罰か
武漢肺炎(コロナウイルス)・洪水・蝗害(バッタの大量発生)等で
食糧危機は免れないでしょう。
※日本の米も買い占めに入るのかな?