捻挫している右手に鞭打って
行ってきました。




さぁ~ここを通り過ぎると常磐道をまっしぐら!


守谷SAでは珍しい(?)海老天カレー


バットじゃないよ
でっかい麩菓子は孫のお土産に

おうちに着くと

にゃーにゃが伸びて待ってました。

そして夕飯は
いつもの「浜寿司」で

お会計12000円って
どんだけよ(笑)
でも7人でお腹いっぱいになるんだから
安いし助かる~~ゲラゲラ


翌日

雲は多かったけれど


松ぼっくりドッジボール(?)しながら






見えてきたよ


コキアの旬は過ぎていたけれど




コスモスが満開





丘から降りると
いつものハム焼き

孫たちのお愉しみ~


牛タンは冷めると固くて歯が立ちませんので
温かいうちに召し上がれ(笑)



お店が5軒ほど連なっているので
各店舗で
焼きそば・ソフトクリーム・豚丼等
お祭りの屋台感覚で
底なしの胃袋を持つ孫は目を輝かせながら
獲物を捕獲!






空が広い!
空が青い!
空気も美味しい!

この日は袋田温泉に



館内は結構静かで
gotoキャンペーンで安い価格設定の上
クーポンが13000円分も貰えたので
売店で全部買い物してコンプリート!!


鮎の塩焼きも樽酒もお替り自由
大子の新米も美味しかった~

翌日は

晴天じゃん!


鴨と鯉が仲良く川で遊んでます。


気温は13℃
まぁまぁ寒い?涼しい感じで






往復500km 楽しいひと時を過ごしてきました。

夕飯は手抜きで
SAでテイクアウトした

ぼてじゅうのお好み焼き

JAで買ってきた

大きなシルクスイート(120円)ウシシ
さぁ、何を作ろうか!











夕べ、お風呂の最後に

いつもの手抜きでこれをシュッシュしてから

そうだ!シャンプーの補充をしておかないと・・・と
左足、お風呂場
右足、脱衣所

??や・・・ヤバい!!と思ったら時すでに遅し
どんどん左足が滑って

こんな状態に!!!

次の瞬間

あ・・倒れる~~~~~~!ポーン
と思ったら
右手首を思いっきり衝いてしまい
ドターン!

あんなに派手にコケたのは初めて

お年寄りに「おばあちゃん、お風呂滑らないように気をつけてね」って
私が言われるん番じゃん~

右足首の裏は
風呂場の段差の所で踏ん張った勲章の痣滝汗

右手首は腫れあがり(骨折ではなかったみたい)
シップとサポーター笑い泣き

これ動画で写してたら
大笑いできるんだけれどね 勿体ない(笑)

布巾が絞れない・箸が使えない・運転するときシートベルトは右手では下ろせない
 はぁ~やれやれだわ


今週は

頂いたモンブラン


作ってみた くるみ饅頭


ネットサーフィンしながら1枚食べちゃったチョコレート


またまた頂き物のケーキ


夕飯はチキン南蛮


今日は濃厚チーズタルトを焼きました!
タルト生地にシナモンと砕いたクルミを入れたら最高~ドキドキ

こんだけ食欲があれば大丈夫だゲラゲラDASH!DASH!DASH!
武漢肺炎中共ウイルス
一向に収まるどころか
日に日に拡大し続けています。



中国では中秋節という祝日があり
既に感染者が多数いた青島(観光地です)は
安全ですので、どうぞ安心して皆さん遊びに来てください!と
国民は嘘を信じ


2020年10月1日~2020年10月8日の間
数百万人の観光客が出入りし
ウイルスがまた再燃しているそうで
感染者数を隠蔽している中共での被害者の数は
発表している9万人ではないはず
※日本でさえ9万3千人なのに・・・

驚いたのは

今年の3月30日までに
72万人もの死者が出ていた事です。

中共は武漢から発祥したウイルスに感染した人が
多数いるのを知りながら海外でばら撒いたのです。



今年の5月よりインド国境紛争が再勃発し




インド軍


人民解放軍(中共)

場所はヒマラヤ山脈で零下20℃~30℃での戦いに
両軍、備えを完了した様子


中国では中共肺炎・大洪水等で失業し
働く場所が得られず低所得な農民の子たちは
実家にいることもできず
わずかなお金と引き換えに
人民解放軍の兵隊として命を預けた方が大勢います。


そして、インド国境だけではなく
台湾上陸を計画している中共
こちらも以前から台湾を乗っ取ろうと
着々と準備をしている模様


第一列島線を我が物にするには
どうしても台湾が欲しい中共

ここを阻止しないと
中共の思うまま
台湾だけでは到底勝てる勝負ではないので
アメリカ軍も必死で阻害するでしょう。

○日本・米国にとっての第一列島線と台湾の重要性

日本にとっての第一列島線と台湾の重要性については、明治の初期、外務省顧問として登
用した米国の元廈門(アモイ)領事で極東情勢に精通していたリゼンドル(フランス系アメリカ人、退役少将)の言葉に見事に集約されている。

彼は、「北は樺太から南は台湾にいたる一連の列島を領有して、支那大陸を半月形に包囲
し、さらに朝鮮と満州に足場を持つにあらざれば、帝国(日本)の安全を保障し、東亜の時局を制御することはできぬ」

この地政学的な安全保障観が、明治以降の日本の外交および国防政策の基本となったことは、その後のわが国の対外政策の展開を見れば明らかである。

一方、戦後米国は、「アリューシャン列島に連なる『鎖』―日本、韓国、琉球、台湾・澎湖諸島、フィリピン、東南アジアの一部の地域、及びオーストラリア、ニュージーランドは、中国大陸を囲むようにして繋がっており、この『鎖』こそ、アメリカの考える太平洋地域の安全保障上不可欠なものである」との基本認識に立っていた。

(1950年1月、アチソン米国務長官は、米国の防衛線から韓国を外した、いわゆるアチソンラインを宣言した。そのことによって、力の空白が生じたとみた北朝鮮が南進して朝鮮戦争(1950年~53年)が勃発し、それを約150万人ともいわれる中国人民解放軍が義勇兵の名で支援したことは余りにも有名である。)

このため米国は、「鎖」の最も弱点と見なしていた東南アジア地域に安全保障の枠組み、
すなわち東南アジア条約機構(SEATO)を結成することを優先した。それに引き続いて、米国、日本、韓国、台湾による北東アジア条約機構(NEATO)を結成し、これらを相互一体的に連結してアジア戦略上の安全保障枠組みを実現させるという構想を持っていた。

この動きに対して、中国は、米国が主導する朝鮮半島から東南アジアにかけての安全保障体制の構築はまだ完成しておらず、それに乗じて台湾に攻撃を仕掛けることによって、米国の東アジアにおける地域戦略の弱点を晒すことができると考えていた。

そして、1954年9月3日、中国は、「台湾解放」の第一歩と捉えていた金門島を砲撃し、「第1次台湾海峡危機」がはじまり、1958年の「第2次台湾海峡危機」へと続いた。

この東アジアにおける地政学的構造は、核ミサイル時代の今日にあっても基本的に変わることはない。そして、米中対立が激化する中で、朝鮮半島問題や台湾問題といった冷戦時代の課題が、再び安全保障上の重大懸案事項となって先鋭化しており、当該地域における関係国の動きは、冷戦時代を彷彿として甦らせているようである。

北朝鮮は、中国を後ろ盾として核ミサイルの開発・増強に集中的に取り組んで南北統一を窺い、そして、毛沢東主義に走っている中国の習近平国家主席は、「中華民族の偉大な復興」を旗印として世界覇権を目指す戦略を追求する中で、台湾に「一国二制度」を押し付け、それを受け入れなければ、武力統一も辞さない構えを強めている。

○台湾が中国に占領されたら―米国は東アジアから撤退、日本防衛は困難に
中国は、海洋侵出によって覇権的拡大を追求するに当たり、地理的に最大の障害(バリアー)として第一列島線の存在に直面し、この障害物を克服できなければ、極めて強大な海空軍力があってもその戦略遂行は妨げられる。

中国の海洋進出路を制約する第一列島線バリアーは、対馬を含む九州とフィリピン~ベトナムを両翼とし、その間は沖縄・南西諸島、台湾など一連の島嶼群で結ばれており、中国海空軍をほぼ完全に封じ込める地政学的要害を形成している。

自由民主主義陣営の一角を占め、第一列島線バリアーの中央に存在するのが台湾であり、中国沿海部を台湾海峡で絞り込む形で南北に二分し、北海・東海艦隊と南海艦隊の連携を分断する中核に位置している。
また、世界貨物の 3 分の 1 が往来し、日本の海上貿易量の約 50%、原油の約 80%が経由する、太平洋からバシー海峡を経て南シナ海、インド洋に至る海上交通路(シーレーン)の大動脈を制約できる戦略的要衝にもある。

この台湾が、中国に武力統一された状況を想像してみるがいい。
中国にとって、台湾は決定的な戦略的通路であり、太平洋への「飛び板」である。
台湾を占領すれば、中国本土にとって太平洋への扉が開かれ第一列島線バリアーを突破できる。
「蟻の一穴」は、堰を切ったように一気に拡大し、アジア太平洋における勢力図を大きく塗り替え、地域の平和と安定に深刻かつ致命的な打撃を与えることになる。

台湾を占領した中国が、台湾本土と澎湖諸島に中国海空軍を展開配備すれば、日本は西方及び南方そして東方(太平洋側)から半円形の逆包囲網の軍事的脅威を受け続けることになろう。


(中共海軍空母001A新型空母)


(中共空母遼寧)


(カタパルトがない旧式)

また、日本の南方航路や石油ルートは、バシー海峡や台湾海峡を経て南シナ海の通過が必要だが、これらの地域では中国の航空優勢、海上優勢が確立され、自由航行が妨げられるのは、火を見るより明らかである。

日本の護衛艦だった「いずも」は攻撃型空母に改造中


前方展開戦略を基本とする米国は、その中核の足場を奪われて戦略的破綻をきたし、グアム以東への退却を余儀なくされ、東アジアにおける覇権や権益を中国に明け渡すことになろう。

換言すれば、中国の「接近阻止・領域拒否(A2/AD)」戦略の完成を許し、米国は、中国の思惑通りハワイ以東に駆逐される。
その条件下に中国は、東アジアに地域覇権を確立する

とともに、「一帯一路」構想によって世界的覇権の獲得を加速させることができる。
台湾の李登輝元総統は、産経新聞(平成31年1月4日付)のインタビューで「仮に台湾が中国の手に落ちれば、日米にとっては喉元にナイフを突きつけられる状態になる」と指摘している。

このように、米国は東アジアからの撤退を余儀なくされ、日本の防衛は極めて困難な局面に陥るであろう。台湾問題の行方は、日本・米国にとっても、また東アジア地域にとっても極めて深刻かつ死活的である。

ベトナムもフィリピンも本気になっている模様

ところでアメリカの大統領選だが
ここにきて新しい動きがあるようだ

前大統領のオバマだが
私はいい人だとず~っと勘違いしてきたが
とんでもないツワモノだった可能性が



2011年5月スペインに旅行するにあたり
フランスのドゴール空港でトランジットした時、雑誌を買った。
そこには
アメリカ軍がアルカイダのリーダー
オサーマ・ビン・ラディンを殺害するのに
成功したと載っていたのだ



これを見たとき何か違和感があったのを覚えている

CIAの内部告発によると
本物のビン・ラディンはイランに移送されていたのだ。
しかも超エリート特殊部隊のネイビーシール6部隊の兵隊が
タリバンのロケット砲で20人も戦死したそうだ。
この事を隠すために計画した事件だったのだ。

この事は口止め料として1525億ドル(当時15兆円以上)を
オバマはイランに渡したようだ。

その時の関係者
バイデン
※息子のハンターバイデンもヤバい奴

ヒラリークリントン

等も窮地に追い込まれる羽目になるでしょう。



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