色の話。
昨日の好きな色の話で、
紫以外でも好む色によってそれぞれどんな特徴があるのか気になる方もいらっしゃると思いましたので以下に列記していきますね。
赤
・アグレッシブで自己アピールが得意
・好奇心が強い
・喜怒哀楽が顕著
青
・冷静で理系が多い
・集中力がある
・忍耐強く、誠実である
緑
・優しい癒し系
・安定を好む
・寂しがり屋
黄色
・社交的
・目立ちたがり屋
・知的で権威への反発心が強い
オレンジ
・明るく家庭的
・盛り上げ隊長
・人に嫌われる事に恐れを感じる
茶色
・堅実
・高級志向かつ個性的
・土に対する愛着がある
黒
・物事へのこだわりが強い
・おしゃれで、ナイーブ
・好き嫌いがはっきりしている
白
・探求心が強い
・素直、誠実、正直
・シンプルイズベスト
ピンク
・思いやりがあり、優しい
・美や活力への思いが強く恋愛大好き
・ロマンティスト
水色
・感受性が豊かで優しい
・頼まれると断れない
・真面目さから福祉などに向いている
紫色
・感受性や直感力が強い
・虚栄心やプライドが高い
・目に見えない世界に関心がある。
といった感じ。、、らしいです。あくまで統計的な話っぽいですけど。
皆さんは当てはまるポイントはありましたか?
紫以外でも好む色によってそれぞれどんな特徴があるのか気になる方もいらっしゃると思いましたので以下に列記していきますね。
赤
・アグレッシブで自己アピールが得意
・好奇心が強い
・喜怒哀楽が顕著
青
・冷静で理系が多い
・集中力がある
・忍耐強く、誠実である
緑
・優しい癒し系
・安定を好む
・寂しがり屋
黄色
・社交的
・目立ちたがり屋
・知的で権威への反発心が強い
オレンジ
・明るく家庭的
・盛り上げ隊長
・人に嫌われる事に恐れを感じる
茶色
・堅実
・高級志向かつ個性的
・土に対する愛着がある
黒
・物事へのこだわりが強い
・おしゃれで、ナイーブ
・好き嫌いがはっきりしている
白
・探求心が強い
・素直、誠実、正直
・シンプルイズベスト
ピンク
・思いやりがあり、優しい
・美や活力への思いが強く恋愛大好き
・ロマンティスト
水色
・感受性が豊かで優しい
・頼まれると断れない
・真面目さから福祉などに向いている
紫色
・感受性や直感力が強い
・虚栄心やプライドが高い
・目に見えない世界に関心がある。
といった感じ。、、らしいです。あくまで統計的な話っぽいですけど。
皆さんは当てはまるポイントはありましたか?
紫の話。
僕の好きな色はズバリ
「紫」です。
濃い目のヴァイオレットが特に好みです。
よく好きな色でその人の性格がわかる的な事が言われているので、ググってみました。
紫が好きな人の特徴
1,感受性と直感力が強く、芸術や音楽に興味がある。
2,虚栄心とプライドが高い。
3,目に見えない世界に感心がある。
、、なるほど。2に関してはそうでもないですが、1と3に関しては直球で当たってますね。実際音楽やってますし、オカルトも大好きですから。
ふむ、まさに色には色々あるようです。
「紫」です。
濃い目のヴァイオレットが特に好みです。
よく好きな色でその人の性格がわかる的な事が言われているので、ググってみました。
紫が好きな人の特徴
1,感受性と直感力が強く、芸術や音楽に興味がある。
2,虚栄心とプライドが高い。
3,目に見えない世界に感心がある。
、、なるほど。2に関してはそうでもないですが、1と3に関しては直球で当たってますね。実際音楽やってますし、オカルトも大好きですから。
ふむ、まさに色には色々あるようです。
not100の必勝法の話~解答編~。
昨日の答えを説明していきます。昨日のブログを読んでない方はまずそちらを読んでいただけるとよろしいかと思います。
厳密に言えば必勝ではなく"ほぼ勝てる"になるんですけどね。
まずこのゲームに置いての絶対セーフティーの数字が「97」であるということが一番の重要事項。97さえコールしてしまえば負けはなくなります(残りプレイヤーが一つづつカウントしても自分の番が来ないため)。
なので、いかにして97をコールするかが勝負のカギとなるわけです。
しかしながら絶対に97をコールできる方法というのは、実はないんです。
、、一人で闘ってる場合は。
そう、これは個人で闘ってる限りは運と駆け引きの領域から決して出られないんです。
つまり事前に一人味方を入れて
2対2
の構図で闘うことでほぼ勝つことができるんです。
えっイカサマですって?そうです。でもこういったゲームに勝つためには準備や仕込みが必要なんですよ(カイジ談)。
とにかく共闘関係の味方を一人確保したら、次の段階です。
自分と味方を1チームとみるわけですが、絶対に隣り合って並んでる事が条件になります。そして絶対セーフティー数は「98」に変わりますのでご注意を。
まず1ターンでの最大カウント数は「12」(4人×3)です。
逆に1ターンでの最小カウント数は「4」(4人×1)です。
この1ターンでのカウント数を必ず「8」で推移するように自チームで調整します。
方法は相手チームの合計カウント数が最大の「6」ならこちらはカウント数を「2」に、相手チームの合計カウント数が「3」ならこちらは「5」といった具合に調整します。
これで必ず1ターンで数字を8つずつ推移させる事が可能になります。
これを踏まえると改めて98をコールするためにはその8つ前の数字「90」をコールすればよく、90をコールするにはさらに8つ前の「82」をコールすれば、、と言った具合になり、順に手繰っていくと、勝つために最初にコールする数字は「2」というところにたどり着くはずです。
つまりゲーム中に自チームが
2,10,18,26,34,42,50,58,66,74,82,90,98
の数字のどれかをコールできれば勝ちということになります。
ここで一つ注意があります。2~90までのキー数字は自チームで順番が遅い方(時計回りなら左の人間)がコールするということです。そうしないと確実にキー数字をカウントできなくなる可能性が出てくるので。最後の98はどちらがカウントしても勝てます。
肝心なのは最初にカウントし始める人間を決める方法なのですが、自チームの立候補が通ればその時点で勝ち、、なんですが、おそらくほぼジャンケンになると思われます。
この段階では自チームの順番が後の人間が最初のキー数字「2」をコールできる確率は1/2です。
もし相手チームが先制の場合のカウント数は
1,2,3,4,5,6の六パターン。
4,5,6で回ってきたらこちらが「10」をコールして勝ち確定。
しかし1,2,3で回ってきた場合は最初のターンで勝負を決めることが出来ないのでチャンスを狭めないように最小カウント数で相手チームに回し次のキー数字奪取を狙うのがベター(ここが必勝じゃない理由)。
実際にやってみればわかりますが、相手がカラクリに気づいていない限りこちらがキー数字を取れる機会が、ほぼ間違いなく回ってくるはずなので負ける確率は極めて低いと思います。
長い説明になってしまいましたね(汗)
機会があったら是非試してみてくださいー。
厳密に言えば必勝ではなく"ほぼ勝てる"になるんですけどね。
まずこのゲームに置いての絶対セーフティーの数字が「97」であるということが一番の重要事項。97さえコールしてしまえば負けはなくなります(残りプレイヤーが一つづつカウントしても自分の番が来ないため)。
なので、いかにして97をコールするかが勝負のカギとなるわけです。
しかしながら絶対に97をコールできる方法というのは、実はないんです。
、、一人で闘ってる場合は。
そう、これは個人で闘ってる限りは運と駆け引きの領域から決して出られないんです。
つまり事前に一人味方を入れて
2対2
の構図で闘うことでほぼ勝つことができるんです。
えっイカサマですって?そうです。でもこういったゲームに勝つためには準備や仕込みが必要なんですよ(カイジ談)。
とにかく共闘関係の味方を一人確保したら、次の段階です。
自分と味方を1チームとみるわけですが、絶対に隣り合って並んでる事が条件になります。そして絶対セーフティー数は「98」に変わりますのでご注意を。
まず1ターンでの最大カウント数は「12」(4人×3)です。
逆に1ターンでの最小カウント数は「4」(4人×1)です。
この1ターンでのカウント数を必ず「8」で推移するように自チームで調整します。
方法は相手チームの合計カウント数が最大の「6」ならこちらはカウント数を「2」に、相手チームの合計カウント数が「3」ならこちらは「5」といった具合に調整します。
これで必ず1ターンで数字を8つずつ推移させる事が可能になります。
これを踏まえると改めて98をコールするためにはその8つ前の数字「90」をコールすればよく、90をコールするにはさらに8つ前の「82」をコールすれば、、と言った具合になり、順に手繰っていくと、勝つために最初にコールする数字は「2」というところにたどり着くはずです。
つまりゲーム中に自チームが
2,10,18,26,34,42,50,58,66,74,82,90,98
の数字のどれかをコールできれば勝ちということになります。
ここで一つ注意があります。2~90までのキー数字は自チームで順番が遅い方(時計回りなら左の人間)がコールするということです。そうしないと確実にキー数字をカウントできなくなる可能性が出てくるので。最後の98はどちらがカウントしても勝てます。
肝心なのは最初にカウントし始める人間を決める方法なのですが、自チームの立候補が通ればその時点で勝ち、、なんですが、おそらくほぼジャンケンになると思われます。
この段階では自チームの順番が後の人間が最初のキー数字「2」をコールできる確率は1/2です。
もし相手チームが先制の場合のカウント数は
1,2,3,4,5,6の六パターン。
4,5,6で回ってきたらこちらが「10」をコールして勝ち確定。
しかし1,2,3で回ってきた場合は最初のターンで勝負を決めることが出来ないのでチャンスを狭めないように最小カウント数で相手チームに回し次のキー数字奪取を狙うのがベター(ここが必勝じゃない理由)。
実際にやってみればわかりますが、相手がカラクリに気づいていない限りこちらがキー数字を取れる機会が、ほぼ間違いなく回ってくるはずなので負ける確率は極めて低いと思います。
長い説明になってしまいましたね(汗)
機会があったら是非試してみてくださいー。