メガネコ食堂弐号店 -207ページ目

二大巨頭の話。

古の昔から尽きない論争の一つとして挙げられるのが、


「きのこ派?たけのこ派?」


という話だ。


ここで言う『きのこ』『たけのこ』とはもちろん


『きのこの山』と『たけのこの里』


の事だ。僕の個人的なリサーチによると圧倒的に『どちらかというとたけのこ派』が多いのだが、僕個人は『完全きのこ派』である。



どちらも美味しいのですが、比べたらきのこの山に軍配を上げますね。


この話、以前もした様な気もするので再放送だったらすいません。


皆さんはどっち派?




そんな話。

視線の話。

電車なんかでベビーカーに乗った可愛らしい赤ちゃんに見つめられ、その屈託のない瞳に癒される、なんて事が皆さんもよくあるとは思います。

僕もそんな思わず笑顔になる瞬間に遭う事が多々ありますが、僕の場合かなりの確率で見つめられらる時間が異様に長いんですよね。


1分なんてのは序ノ口で長ければ一駅間なんてこともあります。ほとんどの場合僕の方が気恥ずかしくなって目をそらしてしまうんですがね。


大泣きしてた子も僕と目が合うと泣き止んで真顔で見つめて来ますし、逆に楽しそうに笑ってる子と目が合っても真顔になって見つめ返されますしね。なんとも不思議です。


もしかすると、僕の後ろに憑いてる何かが見えて、、いやたぶん、ぼっ僕の、おっオーラが強過ぎるからなんだろうなー、、。


ってね。


そんな話。




メンバー描いてみた。






鍵盤・白石安広くん