ヘアゴムの話。
髪が伸びてくると、洗顔時や食事時などは邪魔になるのでヘアゴムでまげを作って急場をしのいでいるわけですが、僕が使用してるのはコンビニなんかで売ってる3本入りとかで、こいつのカラーが決まって「黒」か「茶」しかないんですよね。
もちろん日本人の髪色に合わせて最も需要があるものを置いてるんでしょうが、もっとカラフルなものはないかと思うんですよね。
もちろんある所にはあるんでしょうが、女性向けのお店の場合が多いと思われるので、なかなか入手機会がないんです。
百円ショップなんかに行けば多少の色は置いてありますが僕の本命は、やはり「紫」なので、なかなかお目にかかれてないですね。
まあ気長に探します。
という髪を切れば一発解決な話。
もちろん日本人の髪色に合わせて最も需要があるものを置いてるんでしょうが、もっとカラフルなものはないかと思うんですよね。
もちろんある所にはあるんでしょうが、女性向けのお店の場合が多いと思われるので、なかなか入手機会がないんです。
百円ショップなんかに行けば多少の色は置いてありますが僕の本命は、やはり「紫」なので、なかなかお目にかかれてないですね。
まあ気長に探します。
という髪を切れば一発解決な話。
10円で買える幸せの話。
今日はタイトルからして胡散臭いですね。ははは。
10円で買える幸せ、、そう
「うまい棒」の事である。
日本人であればおそらく七割超の人が食べた事があるであろう、国民的スナック菓子である。
値段もさることながら、人気の秘密はその「味のバリエーションの豊富さ」にあり、僕が知る限りでも30種近くはあるのではないかと思われる。類似品も多く出回ってる事からも人気の高さがうかがえるが、その類似品もたいてい美味しかったりする。
パッケージに描かれたキャラクターの名前が「うまえもん」であることは意外と知られていない。
そんな日本スナック界の至宝「うまい棒」の個人的に好きな味ベスト3は以下の通り↓
第一位『めんたい味』
第二位『チーズ味』
第三位『コーンポタージュ味』
10円で買える幸せ、素敵です。
そんな、びっくりするほど毒にも薬にもならない話。
10円で買える幸せ、、そう
「うまい棒」の事である。
日本人であればおそらく七割超の人が食べた事があるであろう、国民的スナック菓子である。
値段もさることながら、人気の秘密はその「味のバリエーションの豊富さ」にあり、僕が知る限りでも30種近くはあるのではないかと思われる。類似品も多く出回ってる事からも人気の高さがうかがえるが、その類似品もたいてい美味しかったりする。
パッケージに描かれたキャラクターの名前が「うまえもん」であることは意外と知られていない。
そんな日本スナック界の至宝「うまい棒」の個人的に好きな味ベスト3は以下の通り↓
第一位『めんたい味』
第二位『チーズ味』
第三位『コーンポタージュ味』
10円で買える幸せ、素敵です。
そんな、びっくりするほど毒にも薬にもならない話。
アイデアシェイカーの話。
お気に入りのスマートフォンアプリに
「アイデアシェイカー」
なるものがある。
縦に四つ並んだ空欄があり、上から順に
『名詞』
『接続詞』
『名詞』
『述語』
がそれぞれ入るわけですが、膨大な数の名詞と述語(接続詞は限られてますが)
が用意されていて、それらを「SHAKE」ボタンをワンタッチすることでランダムで当てはめてくれるのですが、これが通常考えつかない奇想天外・奇妙奇天烈な文章が飛び出してくるのでインスピレーションを得たい時なんかに重宝してます。
その中から幾つか、シュール好きの僕の度肝を抜いた秀逸な文章を紹介しますね。
例1
『ランドセル』
『の』
『緑茶』
『を入れ替える』
、、うん。ランドセルの使い方間違えてるよね。
例2
『鼻腔』
『から』
『親子丼』
『を借りてくる』
、、えっと、手品師の一人言でしょうか。
例3
『手垢』
『の』
『ミーティング』
『を軽くする』
、、手垢のミーティングて。しかも軽めの。しかし末尾の「する」が「垢をする」と掛かっててるので実は美しい文章。
例4
『ラッコ』
『を』
『マフィア』
『に改める』
ダメ。絶対に。
とまあこんな感じにとんでもない文章がたくさん出てくるんですよ。75%は意味を為さないものになりますが5%ほどで秀逸な文が出てきます。ごくまれに筋の通った全うな文章が出てくるので逆に笑ってしまいますがね。
そんな話。
「アイデアシェイカー」
なるものがある。
縦に四つ並んだ空欄があり、上から順に
『名詞』
『接続詞』
『名詞』
『述語』
がそれぞれ入るわけですが、膨大な数の名詞と述語(接続詞は限られてますが)
が用意されていて、それらを「SHAKE」ボタンをワンタッチすることでランダムで当てはめてくれるのですが、これが通常考えつかない奇想天外・奇妙奇天烈な文章が飛び出してくるのでインスピレーションを得たい時なんかに重宝してます。
その中から幾つか、シュール好きの僕の度肝を抜いた秀逸な文章を紹介しますね。
例1
『ランドセル』
『の』
『緑茶』
『を入れ替える』
、、うん。ランドセルの使い方間違えてるよね。
例2
『鼻腔』
『から』
『親子丼』
『を借りてくる』
、、えっと、手品師の一人言でしょうか。
例3
『手垢』
『の』
『ミーティング』
『を軽くする』
、、手垢のミーティングて。しかも軽めの。しかし末尾の「する」が「垢をする」と掛かっててるので実は美しい文章。
例4
『ラッコ』
『を』
『マフィア』
『に改める』
ダメ。絶対に。
とまあこんな感じにとんでもない文章がたくさん出てくるんですよ。75%は意味を為さないものになりますが5%ほどで秀逸な文が出てきます。ごくまれに筋の通った全うな文章が出てくるので逆に笑ってしまいますがね。
そんな話。