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幻覚性キノコで半霊半物質への扉が開いてしまう 5次元フィールドへ 超覚醒する脳 闇の超権力が死.../ヒカルランド

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地球人たちも、数千年にわたる流血と蛮行の果てに、エピローグを迎える。これは回避することのできない劇烈な結末で、宇宙の歴史から君たちが消え失せる危険性をはらんでいる






時は存在せず、空間はまやかしだ。。まるで狂った光子のように、我々は空間を生み出しながら虚無を横断する。時が流れるような間違いがあれば、我々は再度誕生するべく瞬く間に憔悴する。‥法則というものは見せかけに過ぎぬ。なぜなら、均衡とは不変ではなく、何であろうと永遠に同類あるいは同一ではあり得ないからだ。全ては恒常的に刷新されていくのだ 






時は幻想。全ては今まさに生じている。そして、全ては既に生じて後だ。また、全ては永遠に生じていく






ひとつの法則のみならず無数の理論を用いたとしても、全てを説明し、分類し、定義付けすることは決して叶わないのです。なぜなら、万物は変容するので、その法則も必然的に常に変化していくのです。それぞれが変化し続ける世界では、ほかの生命体を尊重しつつ、自らの存続も図らなくてはなりません。。そのせつな、私は気づいたのでした。唯一の法則とは、生命なのだと。この事実を悟りさえすれば、もう宗教や哲学、机上の科学など必要なくなります。理論や神学の知識だって用済みです。その上、陳腐な童話や狂信的で子供じみた迷信の産物である〈創造神〉でさえいらなくなるのです






自分が一人の女性から生まれたのだという確信は消え失せました。今や、自分は絶え間なく生まれ続け、複数の世界、異次元の世界(つまり私が直感的にその存在を認識している世界、本当は私が属している世界のことです)で、常に生まれているのではないかと思いました。あるいは、私はまだ生まれていないのかも知れませんし、私という存在なオリジンを探し当てるには至っていないのかも知れません






本当は時間など存在しない世界で、ある特定の時間の狭間に生きるということは、とんでもない矛盾なのです!






死ぬことなどできないから、死だって無用の長物だと君は知っている。この世界、君の目で見ているものは存在しないって、君は分かっている。周りのもの全てが幻想なんだ。人生に何の意味もないと君は知っている。大切なものなどなにひとつない。なぜなら夢の〈向こう側〉にはなにもないんだから。全ては精神のまやかしだ。君はこういうことの全てを知っている。こど、こんな話は誰にもできないということもわきまえている。なぜなら、他人、大勢の人々というのは、本当は存在しないんだ。存在したことさえないんだから…。いずれにせよ、他人は君を理解できないだろう。いや、君な声を聞くことさえままならないだろう。君は遠くにいるからね。君がいる場所とは、彼らから百万マイルの距離、あるいは、一億年を隔てた時代、もしくは、一万光年離れているのだから。君は遠くにいる。君と共にあるのは、静寂と苦悩と、砕け散った夢。君は救いようがないほど独りっきりなんだ 






いつでもどこでも、その通路は開かれるということも理解できました。レストランや駅、ホテル。あるいは、陸の孤島のような地域、突如の暗雲と雷雨に避難する安宿にも、通路は現れます。こうした場所では、異質な世界、未知のパラレル・ワールドへの扉が唐突に開かれるのです。さらには、夜行列車でゆっくりと旅行しているときでさえ、思いがけないような場所にたどり着いてしまうことだってあるのです。こんなことが起これば、人生が様変わりしてしまいます。たどり着く先は、見た目は私たちの世界とそっくりです。事実、いつも通る道路があり、顔見知りの人たちと同じ生活が営まれます。ですが、決定的な相違点があります。時間軸が異なるのです。知らないうちに異次元の扉をくぐり抜けてしまい、異質な世界に入り込んでしまった人間はどれほどいるのでしょうか。そうした世界は、鏡映しのように同一の構成なのですが、時間の周波数は全く別物なのです





感覚を通して時空の座標が生み出されます。そうなると、数限りないパラレル・ワールドの投影像を見ることのできるビジョンが奪われてしまうのです。つまり、人間とは自らの意識を結晶化させているため、ひとつの場所、一人の実体、ひとつの時間にしか焦点が合わせられないでいるのです 





物質界という矮小な世界のみで、分離という幻想が生まれてしまうのです。そうして、惨めな人間の脳が作り出す妄想が、私たち自身を時空の囚人にならしめるのです






〈覚醒の日〉を迎えれば、時のない新しい時代と境界線のない空間が、忘却の泉から湧き出します 






人類は、サタンが存在しないと学ばなければならない。サタンやルシファー、悪魔、とにかく、君たち地球人がありとあらゆる名称で呼んでいるそうしたものは存在しない。だが、悪は存在する。黄泉の国や地獄は存続しないが、極悪非道の存在はある






永遠の宇宙においては、矛盾こそが唯一の信頼できる法則なのだ






それは、相対性や通常の直線的時間に囚われている目には映らない地区や領域でした。ですが、「絶対的な永遠の現在」という現実を自覚すれば、本のページをめくるように見えるようになるものなのです。それは、量子の紙でできた辞典のようなもので、前にも後ろにも読み進むことができるのです。つまり、過去に向けて、あるいは、未来に向けてです 






どんな師であっても、自分がその師弟であると考えてはならぬ。また、どんな師弟であっても、自分がその師であると考えてはならぬ。おまえは自らの翼を欲した人間に過ぎなく、自らの自由への道を探索する人間でしかないということを思い出すのだ






スエルが五千万年や五億年と言うとき、地球的な年数の換算方法を用いてくれていたのでした。つまり、時空が実際に存在するという想定のもと(本当はこの前提は誤りなのですが‥)、年月を計算して、人間にも分かるように説明してくれていたのでした 






ですが、今回は、普遍的周期が終了を迎える時期と重なっています。よって、銀河の中心から届く量子エネルギーの強烈な波が私たちの住む太陽系を襲うので、新しい周波数場に則って遺伝子配列/惑星配列が再調整されることとなるのです。。神々、太古の創造主たちは、地球に戻ってきたのでした。周波数が、人間には知覚不可能な宇宙的数値にチューニングされるのです。それに伴い変身を遂げようとしている人類を、彼らは助けようとしているのです。生命が再構築され、人類は、今まで望むばかりであった姿になれるか、あるいは、本来の姿に戻れるかも知れないのです 






私は悟ったのです。人間は、幻想の虜であり、知らないうちに操られ、支配され、家畜の群れのようと誘導されているのです。絶えず、第三者からの干渉やマインドコントロールに曝されているのです。ですから、見当外れの情報を与えられることで、人間は常に再プログラムされ、知らず知らずのうちに、恐ろしい未来へと導かれているのです。その未来には、画一化された空疎しか見出だせません。間もなく、秘密組織的なエリート集団が、不毛で大衆化した文明の人間を、全て隷属化するつもりなのです






タイムトラベラーたちによれば、そう遠くない未来に、犯罪的戦略により大衆は基本的な個人の自由を根こそぎ奪い取られ、恐怖心理につけ込まれて服従を強いられるようになるのだそうです。また、この目的のために、死のウイルスやあらゆる伝染病が研究所で開発されているとのことです。人口の多い民族の間で流行らせれば、国家間権力の不均衡が全面的に解消されるからです。また、悪魔的な計画を考案した者もいます。個人に植え付けた恐怖を利用し、「下等」と見なした民族を予め絶滅させることにより、地球の人間を意のままに操ろうという企みです。もちろん これは私が確信を得た上で言えることなのですが こうした人類侵略は、宇宙からやってくるエイリアンたちの攻撃が発端となるのではなく、地球内部の陰謀によって引き起こされることになるのです。ちなみに、地球に侵攻して征服しようなどと考えている銀河文明はひとつとしてありません。もしそんなことに興味があるのならば、とっくの昔に地球にやってきていたでしょう。また「現代の植民地化」、つまり、本来の意図が巧みに隠蔽されながら進行中の「グローバル化」というのは、私たちが住んでいる
惑星の内戦にほかなりません。胡散臭い有名人たちによって流布される混沌とした情報も、人類全体の思考を大いにかき乱します。こうした人々は、権力を握る秘密結社から遣わされているのです。人間がますます不安に苛まれて、不均衡な情勢や未来への挑戦を前にもして怖じ気づいてしまうようにするのか彼らの目的です。私たちは絶え間なく増殖する情報に溺れ、サブリミナル・メッセージ的スローガンに曝されています。こうした意図的に操作された情報が人類全体に浸透すれば、やがて地球全体が、様々な社会層、民族で構成された、巨大な牢獄となるのです。例えば、私たちの多くが先祖代々抱いている恐怖を煽るような存在を宣伝します。レプティリアン(爬虫類人)や人食いリザードマン、人類を敵対視する小さなグレイ、ゼータ・レクチル星のグレイなどは、地球にとって脅威的存在であるというプロパカンダ(ハリウッドのフィクション映画などを含む)がまかりとおっています。恐怖や抑えかたい衝動を心の内に抱いている人間ほど、危険なものはないのです。そうした心理的な問題は、太古から暴力と蛮行、愚行や残虐な犯罪に走った人間が、自らの手で生み出して
いったものに過ぎないのです。異次元の人々からの教えを受けて、もうずいぶん前から、悲劇は宇宙からもたらされるのではないと知っていました。流星や小惑星が降ってくるようなハルマゲドンが起こるのではありませんし、宇宙からの侵略者がスペースシップに乗ってこの地球に降り立ち、人類に死と恐怖を与えることもないのです。惨劇をもたらすのは異星人ではなく、この世の終わりを招くのはニビル星でもありません。なぜなら「交差する星」などないからです。そんなもん、存在したことすらないのです!






太陽を前にして目を閉じたからといって、太陽が燃え尽きるわけではない







心を入れ替えて子供のようにならなければ、決して天の国に入ることはできない









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