相方;ルーピー(輪の人)


アイクは、この世の中には環の人がたくさんいるという。

環の人 ・ ルーピーとは、閉鎖した心の状態の人のことだそうです。

アイクの言葉

ひとつ例を示そう。 ある友人が校長に対し、子供に広く投与されているリタリン (精神作用薬)は、実はコカインの派生物だという話しをした。 それを聞いた校長は、自分が子供にコカインを与えていると非難しているのかと、怒って詰め寄った。

意識に目覚めた人であれば、 (何だって? もっと詳しく教えてくれ。本当ならば中止しなければいけない。)などと言うはずだ。

だが、この女性校長は、意識に目覚めておらず、環の人(ルーピー)だったため、落ち着いて情報を処理するのではなく、反射反応として攻撃したのである。

このように、環が自己防衛する姿(現状維持)は、頻繁に見受けられる。

相方の言葉

このような事は私が毎日、様々な場所で地震兵器や月が人口天体だという話しや、爬虫類人や昆虫人の存在、チャクラを開けばすぐに霊達を見ることが出来る… 悪魔崇拝者のメンバーが各国のトップであり、子供達を誘拐・監禁、殺害している犯人であり、統一教会や創価学会、エホバの証人などの宗教も政治家も、トップでは全てつながっている。

などの話しを聞いた人達の反応からも伺える。

真に謙虚であり、真に平和を願っている人ならば、先ほどのアイクの言葉であったように、( え! その話しは本当か? それはどこからの情報か? どの本に載っているのか? … と、聞くハズである!

しかし、ほとんどの人達は頭から否定するか、笑ってバカにするか、無視するか! の反応でしかない。


私はその人達の心理は読めている。

その人達は謙虚でないか、

無視する人や笑ってバカにする人達は、その問題に真剣にかかわりたくないのだ! かかわると、自分の時間が失われると思っている。

自他の分離が強いのだ!
いわゆる、
ズルいのである。


直感で真実に導かれる人が増えることを願っている。





わたくし:ありがとー


太田さんの本を読みはじめてもはやユダヤ人など問題ではないことに気付きました

かといって爬虫類人が問題であるわけでもないとゆうことにも気づきました


左脳的現実:分離(闘争、競争、理想、目標、信仰、幻想など) 時間 民族 悪魔 レプタリアン 宇宙人 天使 霊的存在など

右脳的現実:oneness 永遠の今 真理 実在


我々の現実が左から右へシフトすることによって諸問題はまさにけむりのごとく消散することでしよう


アイクはおそらく覚者です

「世界覚醒原論 真理は人を自由にする」

たのしみにしてます