読書のススメとして
現在の自分の周りに
いる人以外の意見を
手軽に知れることは
良いことだと思います
家族でも
友達でもない意見を知ることは
自分の人生において
重要です
私が以前から
感じていたことです
私の家族は全員
マジョリティー派です
世間一般的な考え方や
社会人としての
正しい生き方などを
それら普通の
考えとして過ごすことが
当たり前の考えでした
ですが
私は集団生活や
毎日同じルーティンの
生活を送ることに
どこか違和感を感じながら
過ごしていました
そしてそれをとても
疎外感のようなものを
感じていました
自分と同じ意見の人が
周りにいなかったからです
私の意見は常に
マイノリティなことが
多くて
そのため小さい頃から
周りに合わせて生きていくことが
楽になってしまって
いったのです
そんな周りに合わせることを
していたので
成熟をした時の進路が
言い出せなくなってしまったのです
進学に興味を
持った事がなかったので
大学について
調べた事もなかったです
後から知ったのですが
大学生があんなに
自分の時間があるなんて
知りませんでした笑
その時間利用して心理学の
勉強したかったぁーなんて
後から思ったり笑
(話は戻りまして笑)
私の時代の心理学の扱いは
まだ奇妙な印象を与えますし
家族からも
反対をされましたし
こんなに好きで
やりたいことなのに
周りにそれをしている人が
いないと
自分も一歩踏み出すのに
躊躇してしまいます
そんな時に
例えば海外の心理学の
本を読んだとします
海外から見たら
日本は心理学の分野において
50年〜30年ほど
遅れていることを知れたり
表には出てないけど
しっかりのそこの分野を
確立をされていっている
ことを知ると
とても背中を
押してもらえます😊
本を読むとこの部分が
とても簡単に知られるのです
マイノリティに挑戦をする時に
1番背中を押してくれるのは
それを既にした人の
意見を聞くとこです
していない人の意見は
無視しても良いです😊笑
きっと分からない人からは
反対意見しか返ってこないので
無駄に傷ついてしまうかも
しれません
そうすると
自分の好きな事を
いつまで経っても始められません
自分の時間を
大切にする為に
自分のやりたいことの
先を行っている人を
お手本にしていきましょう😊
