クラムボンが笑ったよ -28ページ目

クラムボンが笑ったよ

子育てって大変だけど、娘の笑顔で頑張れる!
…でも時々ザセツ(笑)
ネガティブ母さんの、ひっそり育児ライフ。


もう、来週から10ヶ月ですってばよ‥
とうとうここまで来ました。



主に夏場に妊婦しててよかったことは、体重が激増しなかったことでしょうか。

今回も2週間で300g増えたくらいで、毎度先生には「頑張ってますね」と言われるくらい。

特に前ほど気を付けておらず、むしろモリモリ食べ過ぎてるんですけどね(;^_^A

面倒な2歳児を相手にして体力消耗しているのも要因か??



して、今日は奇跡的にエコーにて顔を見せてくれた我が子。

相変わらず骨盤に頭を埋めてはいるし、むしろ前よりさらに掘り下げてる状態らしいんですが、チラッと、ほんとにチラッッと上昇(?)してこっちを見たかんじで。

なんか、ちゃんと、人間だった(笑)


ただの宇宙人だったのが、鼻も口もそれなりで。

そりゃあ、もーすぐ出てくる人だものね。
でも不思議なかんじでした。

そのうちこっちの世界で会おうね。


体重もどーんと増えて2,500gを越えてきました。

動くのが億劫になるわけだ。

先生には「まさに"身重(みおも)"でしょう」と。
すごく納得。



そして細菌の検査をして終了。
異常ありませんように‥。



この時期飲み始めると安産になるかも?っていうラズベリーリーフティーが気になり始めたので、探してみようかな。




















先日、「パンー!パンー!」と荒れた娘に夫がベーグルを買い与えたらモリモリ食べていたので、作ってみました。


全粒粉とくるみ、クランベリー入りです。

出来立てを少し冷ましてから二人でがっつきました。


さすがにこの体じゃあベーグル生地を捏ねるのがきつかった‥
ですが、娘に喜んでもらえたので作ってよかったですヽ(・∀・)ノ



夫のお盆休暇が終わってから、夏休み明けのお母さんのような疲労感が抜け切らないままの私。

そしてその期間を皮切りにさらに面倒臭くなったのが娘の反抗的態度。


お母さん>お父さん



お母さん<お父さん


で、口うるさい母は鬼とか悪魔みたいな。

気に食わないとすぐに

「もーやだー!」
「おわんわん(お母さん)、ブー!!」
「アンチーック(アンキーック)!」
※本当にキック付き
そして道具を使って叩くことも。


私と二人きりの日中だとそこまでじゃないけど、夕方に父が帰宅した瞬間のスイッチ切り換えの速さよ(><;)


この間まで私にベタベタして大変だったので少し離れてくれたのはいいんですが、
この暴力という仕打ち‥

完全なる逆恨みですが、技を授けたアンパンマンが憎い。



でもお風呂だけは父と入らない。

狭い風呂場で娘を洗うのが本気で私辛くなってきたんですけどね‥。

結局出産で入院するまで続くんでしょうね。


そして
夫が週末から長めの出張で休みがないので、里帰りと入院の準備、進まない予感です(-_-;)

どーするべかー。







先日の話。


またしても、あっっという間の健診日、そしてお盆。



午前中に夫の家の墓参りに行ってきまして、アパート戻ってご飯食べてせわしなく病院へ。

他県ナンバーが目立つ混雑気味の道路をやや焦りながら向かいました。

というのも、初めて実家に頼ることなく夫に娘を託して出てきたんですね。

で、アパートから病院までって、30分は覚悟しないといけないんですが、なんとか尿&血液検査に間に合いました(-_-;)



すんなり早めに呼ばれていつもの流れで進みまして、今日はどうなのー?な、エコー。





ハハハ。

また骨盤に埋まってらー。



先生とも、「やっぱりね‥」みたいな(笑)

これはもう完璧に姉と同じ道をたどるということね。


よっぽど頭の収まりがいいみたいです。
今回もかろうじて下膨れだけ確認できたくらいで、その表情は今一つ分からずじまい。

おしゃぶりしたり舌を出したりしてるのは見えました。


体重はついに2,164g、大きめ。

この体勢だとすんなり出てきそうなもんだけど、どうなることやら?



さてさて、お腹の中は順調。
母体はどうでしょうか。



なんと!


鉄分(ヘモグロビン?)が!!


増えていたーーーヽ(´▽`)/!!!



9.6が→10.7ですよ!!

というわけで、とりあえず鉄剤は終了。
でもだからって油断はできませんけどね。



母から借りたコレが効いたとしか思えない





南部鉄卵。

これを入れて沸かしたお湯で麦茶を作って飲んでました。

もちろん今まで通り食事にも気をつかいましたけど、やはりこの卵の力が大きかったとみえます‥

スゲーよ、岩手の伝統工芸!!

里帰りにも同行させなければ。



さて、気持ちも晴れやかに健診を終えまして、次は病棟案内。

ちょっと前にお世話になってた感覚です。

そして分娩の辛さも思い出し‥痛いなぁなんて(-_-;)


助産師さんからあれこれ説明を受けたんですけどね、
やはり今からあらゆることを想定して準備しないといけないな、と。


実家に住まわせてもらうとはいえ、娘もいるし。
二人目とはいえ、それなりにテンパりそうだし(笑)


夫の休暇中にガッツリ準備しなくてはー!!