帰宅途中なうーnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
このまま温泉行こうか悩むーでも温泉セットないnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
でも湯舟つかりたいー
 
 
買うか、、買わぬか…
 
 
なんて悩んでたらジャスコスルーしちゃったnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
 
 
でも温泉セットを買うにはまず、カゴからだからいいやnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
かわいいっぽいカゴを捜索中ですnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
 
デイリーでドリンク買って帰ろーっとnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
 
あと、思ったけど、
 
 
 
窓がこんなにちょっと閉まらないだけで車の中めっちゃ寒いnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
早くなおそー
 
橋本に電話しよー笑
B専なのかnecomikkeさんのブログ-20091209094640.gif
 
いやいや、桐谷くんイケメン説necomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
でも盆ちゃんに、
 
 
あの人は生理的に無理と言われましたnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
 
 
いや、、近くで見てみてnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
イケメンだよ…necomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
でもロッチの中岡くんはイケメンじゃないけど見た目好きnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
 
でも思ったnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
一般的イケメンが好きじゃないあたしは、競争率の低いイケメン(つるた調べ)をゲットできるんじゃなかろーかnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gifnecomikkeさんのブログ-EntryImage.gif
 
 
 
春よこいー
秋なのに恐怖体験。

(オナ見てますか?)



飲み会が終わり、人数が減り6人になって大分駅のベンチで皆で笑いあってた時

『この集まりはどうゆうことなん?なんなの?』



と、坊主の伸びかけの変な髪して、水色のトートバッグを持った男が話しかけてきた。



(゜L゜)?!


え?誰?むしろ…何!?



そしてさりげなく皆の横に座るDASH!



避ける皆、寄る彼…



そして話が通じない!



どっか行って!

こわい!気持ち悪い

寄らないで!

なんなの?誰?



って言っても返ってくる言葉が、


今から何するん?

どこに帰るん?

君たちはなんなの?

ちょっと待って、もうひとりノッポが来るけん
(え、誰…)




まーじーこえー!!!!




寄る…寄る彼!!



ついに走って逃げ出す皆!


ぎゃーーー!!!



走って追っかけてくる彼、友達に抱き着き頭突き(怒)


そして意味不明なことをまた言い出す!



いや怖いんですけど!

って言ったら


俺の方がこえーし!!!
君たちは大人数やけんいいやろ!!!




??!



理解不能!




そっからまた友達が一人捕まってしまい、会話をしてくれた、


何かただ飲み会みたいなのがしたかっただけらしいよ~ナンパみたいな?



それにしても無し!!!


マジこえー!



それから3人が車で帰るので、駐車場までお見送り…


暗闇コワイ男コワイトートバッグコワイ!!



そしてほんとの恐怖はここから始まる。。



その後3人になってしまったYとHとアタシはHの彼氏の迎えを待つことにー…


コンビニでお茶を買い、

座りたいね~


もう、いないんじゃないあの人?



と、POPEYE前の手すりによっかかってたら、



彼が…

あれ?さっきのコたちやんか~


何しよんの?

どこに帰るん?

何学生?

何か証明のアレだしてよ

彼氏とかこんな時間迎えこんやろ


と、アタシとYの前に座り出した(Hはすでに避難してちょっと離れて2m先くらいに)




そこに…明らかにナンパを目的としたような黒塗りのセダン登場。


もちろん窓全開で怖そうなお兄さんたちも見えてるー!!



私たちの前を徐行で走るセダン…


そしたら彼が、


え?これがそれ(彼氏)?

これがそうなん?

と、何度も空のペットボトルでお兄さんと私たちを交互に指す…


(マジでやめて…お兄さんたちめっちゃ怖そうやんか…!!)


私たちの願いが届いたのか、お兄さんたちは微笑をしながらスルーし、一人でいた友人Hの元へ


タクシーまっちょんのー?勿体ないし乗りよー!


いや迎えが来るんですよー

てゆーかこの人どうにかしてー(彼を指差しながら)


アタシの心の声
(それも怖いから!!)



お兄さんたちが私たちに向かって、


え?知り合い?

その問いに
無言で首を振ると


よほど親しく見えたのか


まじでーみたいな感じで笑ってくれた!




お兄さんたちも、彼をどうにかするような面倒なこともしないだろう、このまま去ってくれると嬉しいな、、迎え早く来て下さい…!
と思っていた矢先、、、


何を思ったか彼が



『うざい?近い?くさい?』



え?!誰のこと言ってんのー???!?!



と思った瞬間



『今何て言った?』



お兄さん方が車から…降りた!




囲まれる彼…


そういうんじゃなくて~と言ってたけど、

いやいやいや、いいから。

ってその声も虚しく遮られてた。。


ここで私たちの恐怖は最高潮に!


怖い!もう無理!といいながら叫んで逃げる私たち!


ごめんね~♪


と余裕のお兄さん…


現場を見る勇気なんかなくて、駅構内をぐるりと一周したときにHの彼登場!


神に見えました!


その横を颯爽と過ぎてく黒塗りのセダン…


私たちの姿を見つけると、

もういなくなったから大丈夫だよ~!


あっ…ありがとうございます~…



一体彼はどうなったのか…


後味わるー!