One more please , ShootingSTAR -14ページ目

One more please , ShootingSTAR

日々流れるだけじゃダメなんだ。



私はそのずきずきに対して愛をもって真正面から向かうしかないのだ。

もうなんか思ったこと思ったように言えばいいかな。
それでいいかな。
ねえ、いいかな。

君の痛みを予想してました、って。
その痛みを共有できないことがどれだけ苦痛かって。
何が苦痛かって君の痛みを想像することしか出来ない自分が情けなくて苦痛だって。


どうしたらいいのかわかりまっせん!!!!!!!


私は生きて、
この地に足つけて、
考えて言語使って行動して、
そういうことを出来るのに、

どうして、
どうして、
どうして、

抱き締めてかける言葉が見当たらないから、
抱き締めて、
ただ抱き締めることしか出来ないだろうって、


大人になんてなれません。
正解なんてわかりません。
誰も教えちゃくれません。


わかってるってば!


抱き締めて、
何も出来ないとしても、
何も言えないとしても、
ただ、抱き締めよう。



抱き締めようと、思います。



頭悪いんで、自分。


でも君の痛みを、
その痛みをどうにかしてやれるような物語を描きたいよ。


無力な自分の代わりに、物語を。




うおおお、
天気荒れまくってるなあ。


雷落ちて、雨降って、周りも真っ暗。


なんだろな、
不謹慎かもわからんが、
楽しい。

なんとなくわくわくする。


あの人は何を思うかわからないけど、
私は少し、わくわくしている。

この世界全体の変な色が楽しいんだ。


とか言ってたら近くに落ちたし。
おーこわい。




久々に、
舞台に立っている夢を見た。

とはいえ稽古中の夢だったけど。

そこには何故かあの人もいて、
すごく楽しかったなぁという感覚だけが残っている。

昨日会えなかったから、
尚更切ない。


それよりも、
舞台に立っている、ということが楽しかったのも事実。


やっぱ結局そこかぁ。
呼ばれてんのかな、とか思ってしまう。神様に。

まぁ、無宗教の無神論者ですけど。


今日は髪の毛染めるです。
暗めのアッシュにしたい。