前回の5月の記事の続きです照れ

  5月からの妊活③

 

子宮卵管造影(月経開始後10日前後)

→子宮と卵管の通り具合を検査するための造影剤を使った特別なレントゲン撮影。

 そうこれ、これ一番怖かった赤ちゃん泣き検査する前も先生が「痛さは人それぞれです」的な感じで言うてて痛そうだなって思ってたから、ドキドキが止まらなかったなあ。

 

結果・・すっごい痛い時の生理痛が左らへん15秒くらいずう〜ん煽りとなったかんじで、ずっと左子宮らへんを押さえてたら看護師さんが励ましてくれたし、先生も

管抜けば楽になります、辛かったらベットで横になっても良いですからね。

みんな声かけてくれたから大丈夫でした。陣痛とかこれの何倍なんだろね・・指差し

症状は、腫れつまりなどもなく  異常なし

 

AMH(抗ミューラー管ホルモン)検査 血液検査

→抗ミューラー管ホルモン(AMH)とは発育過程にあるごく初期の卵胞から分泌されるホルモンで、卵巣が赤ちゃんになりうる卵子をどれぐらい排卵する能力があるか(「卵巣予備能」(※)「卵巣年齢」とも言われています)を知ることができます。

 

ここで初めて異常あり、AMHの数値が高かった・・。AMHだけの数値を見ると多嚢胞の数値なんだけど、その日先生には「少し高めですね、でも大丈夫ですよ」と言われただけで終わり、その後なんか言ってたけどぼーっとしてて忘れた。。

 

なので・・・次の診察の際に、気になったから聞いてみました。チーン

ワシ「あのこの間AMHの数値が高かったのって私多嚢胞なんですかね?」

先生「AMHの数値だけ見るとそうだけど、FSHとLHの数値とか色んなところの数値で見て判断すると大丈夫だよ、だからあの時はあえて言わなかった。言うとすっごく気にしちゃう人もいるから」とのことでした。。少し心配は残りますが大丈夫だと信じよう。旦那っちも大丈夫だよ!とポジティブに笑顔で居てくれたので安心泣

 

とりあえず「不妊症スクリーニング検査」は終わりました。

ここまでかかった金額ははてなマーク

合計、保健込み・自費治療もありで・・・

40,000円くらいでしたかね。。

割とかかりましたなアセアセ

 

 

検査受けて良かったこと

 

①自身の体のことや、旦那の不妊もあったらどうしよう赤ちゃん泣きとか不安要素は

取り除けた。

②生理周期乱れることも多かったからそりゃ排卵日読めないよなあ

とか排卵日チェッカーのタイミングとか難しかったから

卵胞チェックこれからしてもらえるし安心だなあニコニコ

 

私は結構考えすぎてしまってずーっとそのことしか考えられなくなるので

気持ちを吐き出すためにもブログを始めました。

ポジティブに気楽に頑張って行きたいと思います。

 

 

次は6月周期のこと