本当に好きなものは好きでいたいが故に大切にしすぎちゃって。
結局触れずに、宝箱に入れて鍵かけて宝箱ごと失くすことがたまにあります。
んでふとしたときにその宝箱が見つかるんだな。
どこぞの漁師ではないが海に出てたら手紙が入ったビンが!みたいな感覚?違うか、別にいいや。
で、そうしても鍵もなくしちゃってるから、肝心な中身は実際のところ確認できないの。
なんだけど宝箱自体が記憶だからさぁ。
好きなんだなーって思いだけがひたすらあるから逆につらい。
肝心なところはちゃんと見ないようにした、のに、肝心な感情しか残らないのはなんでなの。
って、思ったりしてたんだー、結構。
でも本当はその沈めた理由が全く見当違いのとこにあったり。
私は私のことさえわからない。
信じてないっていうのかもなぁ。
自分と他人を区切る線だけは明確に持っているし自分で自分を区切ることもできるけれど。
区切った私がなんなのかがわからないわ。
知っているなんて思わないで、知ったつもりになっていよう。
悲観的なのではありません。
これが私の最高のポジティブなの。
結局触れずに、宝箱に入れて鍵かけて宝箱ごと失くすことがたまにあります。
んでふとしたときにその宝箱が見つかるんだな。
どこぞの漁師ではないが海に出てたら手紙が入ったビンが!みたいな感覚?違うか、別にいいや。
で、そうしても鍵もなくしちゃってるから、肝心な中身は実際のところ確認できないの。
なんだけど宝箱自体が記憶だからさぁ。
好きなんだなーって思いだけがひたすらあるから逆につらい。
肝心なところはちゃんと見ないようにした、のに、肝心な感情しか残らないのはなんでなの。
って、思ったりしてたんだー、結構。
でも本当はその沈めた理由が全く見当違いのとこにあったり。
私は私のことさえわからない。
信じてないっていうのかもなぁ。
自分と他人を区切る線だけは明確に持っているし自分で自分を区切ることもできるけれど。
区切った私がなんなのかがわからないわ。
知っているなんて思わないで、知ったつもりになっていよう。
悲観的なのではありません。
これが私の最高のポジティブなの。