Nebraskaに着いたら書く予定が忙しくて一週間も空いてしまった。
成田から二回乗り換えてここまで来たんだけど、色々乗り換えが大変だったな。まずシカゴの空港はかなりでかいので人が多くて税関通るのにかなり時間がかかった。そのせいで次の乗り換えに間に合わなくなりそうになり空港のなかをダッシュした。
ネブラスカに行くための飛行機が3時間遅延するなど様々なトラブルから始まった。
空港に着いたらInternational student office の人たちが迎えてくれ学校まで車で送ってくれた。
学校に着くと、アメリカ人がたくさんいて賑やかなのかと思いきや人はまだ全然いないし、アメリカ人よりも韓国人の方が多いというアメリカなのに変な環境に3日ほどいた。そのおかげで韓国人の友達が出来たんだが。
授業が始まるまでかなりの時間があったので現地にいた日本人のボランティアの方や他の国のボランティアの人たちに車で買い物に連れて行ってもらい日用品をそろえた。もしこのボランティアがなかったら死んでいただろう、歩いては行けないし外の気温は-10℃だし長時間外にいたらもう凍えるだろうな。
授業が始まり、まず思ったのが日本にいる外国人と話すスピードが桁違いに早いという事だった。あとpaperの文字数がかなり多い最低1200文字って笑 とりあえず既に何回か授業を受けたが心が折れズタズタにされた気持ちになった。もう日本に帰りたいと思い、軽く泣いた。
でも日本に応援してくれている人もいるし、もちろん自分で選んだ道だ、頑張るしかないと自分に言聞かせながら今にいたる感じです。
果たして授業についていけるのか乞うご期待
