こんばんわ!

 

 

どーもーNEBAOです。

 

 

 

今回はプログラミングについてと

僕がまなんでるJava言語について

 

 

 

この二本を詳しく記事にしていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

まずプログラミングについてどんなイメージを持っていますか??

 

 

 

 

難しそう

 

ずっとパソコン作業、、、

 

何か作り上げるまで帰れない(残業おおい)

 

 

 

 

 

ざっくりこんな感じですかね。

 

 

 

僕はこんな感じでした。

 

 

 

 

 

まず難しそうについては、半分あってて半分違うかなと思います。

 

難しいというのは

 

はじめだけです。

 

何事もですが、やったことないものは何をやっているのかもわからないしすごそうに感じますよね。

 

すごそう、、これがいつの間にか

 

すごいから難しいことやってるに違いない

 

に変換されて難しそうに感じてるのではないかと感じます。

 

プログラミング単体でいうと一度文法や単語を覚えてしまえば何をしているのかがわかるようになります。

 

 

なのでそこから紐解いていけばわかります。

 

 

 

 

また言語によっては文法や単語が人間でも読めるレベルなこともあります。

 

 

プログラミングはずっとパソコン作業なのかと言えば

 

基本はパソコン作業なのでパソコンに触れる時間は長いですが一概にはそんなことないようです。

 

上流工程にいけば行くほどお客さんとのコミュニケーションが大切になってきます。

 

 

やはり人と人との繋がりはどの業界に言っても大事なようです

 

 

何か作り上げるまで帰れない(残業おおい)については

業界の特性上仕方ない部分もあるようです。

ほんの一部ですが

基本的には

ものつくりし、お客さんに納品するまでなので

 

もちろん自分の作業が進んでなく、かつ、締め切りまじかになると多くなるようです。

 

 

ですが最近は客先からも上流からも残業をせず買えるように促す会社も多いようです。

 

 

 

ざっくりですがこんな感じでした。

 

 

 

 

次に僕が学んでるJavaについて話していきます。

 

 

 

 

オブジェクト指向の言語です。

 

 

 

なんて言われても

 

 

???

 

 

ってなると思うので

 

 

 

噛み砕いて噛み砕いてざっくり説明します。

 

 

 

昔からある古めの言語で、

 

ORACLE(オラクル)という会社が開発した

 

文法的にもやれることの幅的にも

 

プログラミングと言えばこれ、みたいなポジションのものです。

 

 

 

昔ながらなので

 

 

 

コードを書いて終わりではなくて

 

 

コードを読み取れる環境を準備することも必要ですし

 

多少のミスで動きませんし(デバッグとtry〜catchすればいい)

 

覚えることもおおいです。

 

 

僕はそれを勉強しております。

 

そんな言語をなぜ勉強しているかというと

 

 

 

 

 

一度書いたコードはどの環境でも動かすことができるからです

 

 

 

簡単にいうと

 

 

 

windowsでもiPhoneでもMacBookでもandroidでも動き

 

 

同じことをやりたいのに若干コードをいじらないと同じ動きができない言語が多い中

 

 

このJavaは同じコードで同じ動きをすることができます。

 

 

ここが最大のメリットでもあり

 

実用的でもあります。

 

 

 

実際にまだ企業のシステムなどではJAVAで書かれたものが多く残っているそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長くなりましたが

 

 

 

超簡単にざっくりで説明しました。

 

 

 

こんな感じで

Javaの学びをアウトプットしていきますので

 

今後もよろしくお願いします!!

 

それでは

 

さようなら!!