・ONE PIECE
ダダンの親心・ガープの辛い立場に泣いた。二人を丁重に弔ったシャンクスに惚れた。ルフィの「仲間」にやっぱり泣いた。
過去の約束とか思い出が支えじゃなくて、今大切なものが再起のためになるってのは熱いな。
・めだかボックス
「負完全」球磨川禊
理事長の思惑・プランBがどんなものか凄く謎めいていてこれからの展開もマジ楽しみです。
めだかを素材としてフラスコ計画を完成させるために球磨川を呼んだ訳じゃないってのは個人的に興味あった。てっきり、めだかに足りない「不完全」を補完するために呼ばれたと思ったから。
反証をするように、完璧な「負完全」を作り上げることで、対となる「完全」を創りあげるとか?うーん分からん。やっぱめだかボックス面白いな。
球磨川と「一緒」の不知火がストーリーに絡んでくる展開も楽しみ。一(マイナス)年一(マイナス)組っての皮肉効きすぎでしょ。一話から出てる主要キャラなだけに重要な役どころなんだろうな。
*書きかけの記事を更新してしまい、すみません。久しぶりの更新となると、特に「黒子のバスケ」の感想は、細まで感想を書きたくなってしまうので推敲&文章作成にかなり手間取っています(笑