名古屋!!!





金曜研究でコンクリ練ったあと夜行バスで名古屋へ行って、


その日に名古屋から夜行バスで帰ってきたわけですよ!


もう時間の使い方が「ザ・学生」って感じだよね(笑)





正直もう体がバキバキ言うてます!


でも楽しかった!!





何をしに行ったかですけど


一言で言うと


ベース弾きに行きました!!





これだけ聞くとバカかよ…とかなりますよね(笑)


自覚しとるわ!!





今回機会を下さったのはツイッターでいつもよくしていただいている鈴木さんという方。


その鈴木さん宅へお邪魔して弾き散らかしてきました(笑)


鈴木さん、大変ご迷惑お掛けしました!





まずはこれ


ニクログ


Benavente SCD-5C


フルウェンジの個体です。その重量はなんと5kgにも及びます。いつも軽いのを使っているからか非常に重く感じましたが構えてみると案外その重量は感じられませんでした。バランスがいいのでしょうかね


真っ黒に見えることが多いので光が当たるように撮ってますが実際はこんな感じ


ニクログ


凄く「木」という感じでしょう。ナチュラルのベースってあまり好きじゃないんですが(アッシュボディ、メイプルネックとか)もとの木が黒いからかむしろかっこよくてそそりますよね(笑)


ニクログ


気づいた方もおられると思いますがボディはいわゆるChamber構造を採用しており、ホローボディとなっております。


ニクログ


もちろんヘッドもウェンジ。かっこいいです





出音はすごく重心の低い音でした。しかしながら這うような低音というわけではなく思いパンチのような、存在感のある音。


鈴木さんいわく「ウェンジのベースは高音が耳障りになりがちだけど、これはホローボディのせいかうまく中和してるよね」とのこと。たしかに高音弦や高フレットでも耳障りに聞こえるようなことはありませんでした。


またコントロールも特徴的でEQが三つなのは変わりないのですがロー以外はブーストカット式なんですが、ローのみブーストのみ。これがよくできていてもとの音の低音が心地よいのでむしろ使いやすいのです。しかもブースト式っても消してブーミーではなく迫力満点でした。


ピックガードもなくスラップしにくいかなとも思ったのですがあまりストレスは感じなかったです。弦高が低かったからでしょうか。


さっきも書いたとおり高音が耳障りに出ない、というのはスラップでも同じ。しっかりと出るんですが主張しすぎる感じは無かったです。








続きましてはハイエンドベースといえばほぼ確実に名前が挙がるこちら


ニクログ


KenSmith!!!BSR-5、でいいんですかね


スルーネック構造でネック、ボディも薄めの1本。Benaventeが重かったからか異常に軽く感じました。


Kensmithといえば自身もプレーヤーであり、木材収集家で知られてますよね。こちらもそれを感じ取れる一本でした


ニクログ


美しい木目です…(ゴクリ


ニクログ


どこから見てもカッコイイ。


実際に弾いてみるとその弾きやすさに驚かされます。最後の写真見てもわかると思いますが、ネックの仕込み深さが非常に深く(ネックが薄いので実寸はそうでもないのでしょうが)ボディからでる指板の厚さはコンマ何センチという感じでしょう。


初めて弾くBSR、スラップしまくりたかったのですが、低弦高でさらにネックもしっかり入り込んでいるのでぷるするときに人差し指が入らないという!俺は思いっきり突っ込んで引っ張るタイプなのであまりできませんでした(笑)軽いタッチになってしまうでしょうが、これでしっかりスラップできる人はその人のキャラクターを手に入れれると言っても過言ではないかな、とか


あと想像以上にローは出ません。全く悪い意味ではなく、ローミドルのブリっとした部分、そこらへんがしっかりしてるんだなぁと。Benaventeとは違ったキャラクターでした。


ベナがズドーンだったら、Smithはベェェェェンって感じ。薄いベースって必然的に軽くなって低温が出ないのかなぁと思ってたのですが、こいつは全体がもう揺れる揺れる。軽い=鳴らないなんてのは迷信なんですねぇ。





最後は新進気鋭な雰囲気バリバリの


ニクログ


Xotic XB!!


ツマミが多いですよね(笑)でも結構わかり易いです。1Vol,1Tone,1balanceに3EQですね。パッシブ切り替えは2waySWで。PUはKentArmstrong、威厳凄まじいですね。


ニクログ


XBと言ったらこのヘッドですね。ヤリの先のような感じです(笑)


見た目って結構重要で、かっこいいほど好きなのでこういう遊び心というか厨二魂をくすぐるデザインはたまりません!


出音は一般的なジャズベースの延長線上という感じ。全てにおいてレベルアップさせたモデルがXBという気がします。コンセプトがそうなんでしょうか?こいつ一本あるとあとはキャラの濃い、Smithとかを持っているとよさそうな、それだけ完成度の高い「スタンダード」だと思います。新しい。


ステンレスフレットの音がするということでしたが俺にはあまりわからなかったですね。ブライトに感じましたけど立ち上がりが早いアッシュボディからくるサウンドの一部なんじゃないかなーと(笑)


ネックの握りも絶妙でスミスよりは暑いですけど握り込むタイプの方なら安定感があって落ち着く握り心地なんじゃないかなぁ。





ニクログ


こうやって並べるとすっごい強そうですよね!


実はこの内鈴木さんの所有するベースはBenaventeの1本のみ。あとはお知り合いから預かっているものであったり借りているものだったり


ニクログ


この二本ですね!





この3本の試奏の後は鈴木さんの所有するコンプレッサーをいくつか試させていただきました!


コンプのことはよくわからなかったんですが聴き比べるとモデルごとに全く違うんですね。興味が出てきました!





鈴木さん今回は大変貴重な経験をさせていただきありがとうございました!!


また愛知にお邪魔したいと思っているのでその時またお会いできたらと思います!




どーもー




 




昨日ホワイトデーだったじゃないですか!




特にもらってないからな!義理しかもらってないからな!!




触れるなよ絶対触れるなよ!!




 




まぁそんなわけでケーキ買いに行ったんですよ




広島の袋町のSTICK SWEET FACTORY。もっと近くにあるじゃんとかそういうツッコミはいらないぜ




もっといいとこ教えてやるぜって方はもう大歓迎ですよはい(笑)




 




まぁしたらばね、レジんとこにおっさんおるわけっすよ。




しくった。中覗いてから入ればよかった…とか思って立ち尽くしてたんですよ。本気出入口に突っ立ってたw




そしたら奥から女の子が来て「店内でお召し上がりですかー」って来るわけっすよ




有頂天ですよね心躍りますよッヒョウ!!




 




そこでまぁ甘いものばっか注文してしまったのはどうでもいいとして、保冷剤について聞かれたのよ




今まで聞かれたことなかったから普通に「え!?(裏声」ってなってwwwいれるんすかみたいな(笑)




保冷剤1個持ってるもんだから「1つでどれくらいもつんですか」って聞いたら、向こうも「え”」ってwww




「一時間半・・・、(クルッ)一時間半だよね?(クルッ)1時間半です!(満面の笑み」ってwwwもう「バックに聞くなよwwwww」とか思ったけどどうでもいいくらい可愛かったわwww笑顔パない!!




「3つで(キリッ」て答えたら、「3個、えーと4時間半ですか!?わかりましたっ」。悩むなしwww




 




しかもこの子会計の時、レジ打ち終わったのから入れるじゃないですか!パパッといれちゃってw




レジ打ってる子が「え、どこ」ってなってるのに気づいたんだろうねw「ガトーショコラ!」ってまた満面の笑みなんだよw




見事な連携だけど収めなかったらよかったやんwwww可愛いから許すwwww




 




で、包装、というか箱詰終わって袋入れるでしょ?




あれができたのがすごい嬉しかったのか知らないけど、出来上がった袋両手で持って差し出して「できましたぁーっ!」ってwwwwwww




もうwwwwwww素晴らしいよwwwwwwww




 




 




 




あれが教育の賜物だと思うと震えが止まらないけど、天然なら人類素晴らしいと思うわ!!!




どもです


珍しくご無沙汰してません!!





今日は学校で論文直ししたあと広島へ行ってきました!


そう!


マーバケが開いているという情報を受けたからにほかなりません!!


俺が行くとたいてい開いてないんですよねー。タイミングが悪いのか?





今日は3本弾きました!!


Phoenix BomberBass


Pedulla FL4


Alleva-Coppolo PB


です。順番に行くよー





ニクログ


Phoenix!!


TUNEが気になってた頃に幻のベースだと思って崇めてました。懐かしいw


このカラーが"アズキ"というらしく、永井さん(店主)が黒いピックガードをあてがって「黒蜜あずき!なんつってwww」って言ってましたw小粋な(笑)


音はべーさんから聞いてたとおり俺好みでしたwというかスラップ好きな人は損しないベースだと思います。


Sadowskyじゃミドルいじれねーじゃん!!って人の願いを叶えたベースだと思う。ただしトーンなし。ばっちりミドルフリーケンシーついてます!周波数は細かく調べてないですが一番下の部分が気持ちよかった!!w


パッシブにしても使える音でしたね!ビックリです。TWBとかは憧れて多分なんか微妙に思ってしまったけどコイツはすごい優秀かと。


この"平均90点はとる優等生"的なベースが13万はお買い得かと思われます!





ニクログ


Pedulla フレットレス!


丸っこいボディですよね。てっきり大きいボディなんだと思ってたんですが、以前Pedullaを使用している島村楽器店店員と話したところ、「超小さいですよ!?ほら!!」とこそこそiPhoneの写真を見せてくれたのを覚えております(笑)


すごく小さいです。構えてないんでわかりませんがボディ自体に重量はある気がしたのでヘッド落ちの心配はないかと。座って構えると独特のホーンのせいかハイポジの弾きづらさはありましたね。結構遠いと感じました。


EQはベースとトレブルだけ!可変幅はフリーケンシーが特殊なのか、はたまたフレットレスだからかはわかりませんがなんかかつてない効きでした。


ネックの握りはFoderaのEmperorと似てる、というか細いまま幅が変わらないんですよね。はじめは違和感あるけど弾いてるうちになじんできて「これだ!」ってなるんだよね、不思議。


あとはフレットレスのことはよくわからんのでなんとも…。なんか今まで引いたフレットレスよりはロック向きだった気がしますね。


ポップな見た目でこの鳴り。びっくりでした。





ニクログ


赤ベースたち!!w





ニクログ


奥からFodera Emperor、Alleva-Coppolo PB、SadowskyNYC、nordyですね!奥から二番目弾いてきました!


PBの試奏はそんなしたことないので俺の初ベースとの比較になりますが、第一印象は「プレベってこんなクリアな音するんだ!?」って感じでした。なんというかドライブ気味のモコモコした音ってイメージだったんですよ。覆されました。


なんかネックも握り具合も楽というか俺が感じていたPタイプのネックへのストレスはなかったです。弦のテンション感はゆるかったですね。弦高のせいかもしれないですね。


どうもアクティブベースばかり弾いてるせいかこの1Vol 1Toneに慣れません。ここらへんの兼ね合いは今後しっかり学んでいかないとなっていうふうに思っております…。








ニクログ


ニクログ

ニクログ

こんなベースもありました!


F-Bassの昔のもののようです。大変重たい(といってもジャズベに比べてですが)ベースでした!


10日間のラオス・タイ旅行も終わり今日から元気に日本復帰しました!!


その話はまた追々するとして、今日は昨日とタイにて弾いた6本のベースのインプレッションをまとめようかと思います。


は?楽器なんて興味ねーよって方はブラウザバッッッック!!!!





献立は順にVigier(ヴィジェ)、ROSCOE(ロスコー)、MTD、dragonfly、Alleva-Coppoloです!





ではVigierから


ニクログ


右ですね。ちなみに左はKnaggs(ナッグスかな)です。


重そうに見える青みがかった見た目の割にとても軽く、振り回せそうなレベル。振り回してはいませんよw


見てもわかりますがカッタウェイが浅くて位置が違いますね。レスポールとか苦手だから「これで弾けるのか」とか思ったんだけど、違和感はありませんでした。ちなみにボディは薄めでした。軽さに貢献してると思われ!


ネックも同様に薄いですね。PBと同じタイプ?と思ったけどもっと薄いかなぁ。でも幅広な感じはPBと似てました。慣れが必要かなぁ。ひょっとしたら今使ってるのより薄いネックだったから広く感じたのかも。


音は軽やかな感じです!全弦しっかりと鳴りますね。軽やかだからって弱々しい印象は無かったですね。引き締まった音というべきかもしれません。和音にしてもガシャガシャ感はなかったんで、潰れない感じとも。


ピックアップ、ブリッジ共に見たことないものでした。オリジナルかなぁ?なんかブリッジはすごい大きな印象を受けましたー。





次にROSCOE!!


35インチの6弦でした!あ、待って35じゃないかも・・・、わからん!とりあえずスーパーロングスケール!


超太いネックに超長いネックって感じだけど座って引いた感じ1フレットが遠いっていう長いネックにありがちなことはなかったように思いますね。フレットの感覚も「広っ!?」って感じはなかったかな、と。ロングスケールが弾けるなら問題なく思います。


しかしなんというかボディが小さい小さい!!!収まりがいいとかそういうレベルではなく"小さい"です。


サウンドですが、ミドルゴリゴリの「ロックどんと来い!!」みたいな音でした!俺のイメージではもっとこうキラキラしたハイエンドライクなのを想像してたんです。コロッと音が出てくる感じ。じっさいはゴッと岩が落ちてきたみたいなw


アンプのせいにするのは嫌なんですが、acousticのJUNK(壊れてないチャンネルを使って試奏しました)だったんですね。Low-Bがツマミオールフラットで歪んでる状態だったんですよね。「これで試奏とかお前…。なめてるやろ…」とか思いつつw


そんなだったんで正しい判断はしかねますが、ローのブースト方面の使い道はなさそうです。ブーミーというか暴れまわる、俺の苦手なタイプの暴れ馬(トレブルギャンギャンいうのは好きですけどね!!!)でしたねー





お次はMTD!


「さすがマイケルトバイアスだぜええええええええええええ!!!」って叫びたいんですが!


正直…、うぅん。あまりでした。


何はともあれ、初MTDですねー。これまでキングストンシリーズのゼファー(カテゴリあってるのか?わからん)は弾いたことあるんだけど、印象はガラッと変わりますね!


ゼファーは「ロックやるぞおおおお!!」ってなるんだよね。あれが全然ありませんでした。ジャズとかだといいのかなぁ?わかんないですけど、どことなく上品でしたね。


ただ、パワーとかはなくて、引っ込んだ音…という印象を受けましたねー。弱々しい音ではないですが、表現できません。


全部の弦がしっかりなっててぶつかったりはしないのはさすがやねぇと思ったんですけど、どうも主張が薄くて・・・orz


ただ、タッチに対してすごく敏感で思い通りにできる人のためのものなんだな、と思いました。俺にはまだまだ早いですね。ここが"MTD"なんだなと思いました。


しかしながらバルトリーニのプリ、合ってないというか使いにくい印象を受けましたね。単に元の音が好みじゃないからかなとも思うんですが、なんかなぁという感じ。可変幅は狭くないと思うんですがキャラクターがぶれないので、調整用として用いるなら最高だとは思いますが俺は頑固という印象を受けました。


あとなんか全体的に締まった材を使ってるんでしょうか?堅牢な印象を受けましたね。





dragonflyいきましょう!


日本弾いたので、Zilicote/Mahoganyのダブルカッタウェイ、シングルPU…、えっとCS-4かな?から紹介いたします。


持った瞬間ポロッと出ちゃいましたけど重い!!!バック材のマホのせいだろうか、それともジリコテ(ジリコーテ?)も重いのかな。4kg後半ないし5kgって感じでした。今のが軽いだけにびびったw


マホガニー使ってるベースって昔から抜けないイメージが強かったんですよねぇ。なんでだろう、ハムと一緒に使ってるイメージが強いからかね。でもべーさんのモナークしかり、コイツしかりそんな印象は受けませんでした!そういう材なんですかね(笑)


抜けないというよりも元気がよくて抜けまくりそうなwww


材のせいでしょうかね、ふくよかな低音っていう感じでは無かったです。引き締まったパワフルなサウンドといいますか、パンチのある音ではありました!ただ個性的という感じじゃなかったかなぁ。





次にChesnut/LightAshのSJ-5!!


真逆!!軽いw俺のベースより軽く感じました!4kgないのかもね。でもアッシュって重いんじゃないの?ライトアッシュになるとそんなに軽いの?って感じ


CS-4よりも上品でつややかな音でしたけど、パンチはしっかり持ってる印象。前者を元気のいいクラスの陽気なやつだとすると、こいつは個性派優等生。雰囲気作ってそうなw


鳴り方が特殊でどこかホローボディのような甘い鳴り方をしてました。しかしながらCS-4ほどではないにしろ、パンチをしっかり持ってる。卑怯なベースですねw


ちょっとした違いだとは思いますがCS-4とは使うジャンルがちがってきそうな印象。CS-4は今のに音の傾向が似てたかな。SJ-5のが好みでした





コントロールとかはまとめて!


さすがはweed従えてる会社やなぁという印象。なんとまぁ使いやすいプリだと思いますわ。Active/Passive関係なくトーンが使えること、効き方もしつこくないというか使える音ってスタンスが変わらないこと、ミドルフリーケンシーが手元でいじれること、EQのかかり具合は今まで弾いた中でトップランクの使い易さかなと思いました。


ハイをブーストしきってもSadowskyのようにギャンギャン鳴る感じはなく、しかし音はしっかりシャリっとしてきてへんかはわかり易い。うるさくなるというよりは元気が良くなる感じ?


低音も同じですね。ブーミーになりがちなブーストもパワフルさを失わずクリーンにブースつぃてくれます。素敵!!ただカットには弱いなぁ、と。いっきにひ弱なサウンドにwただ、艶みたいな成分がたされていくのは今までになかったですね!


ミドルは足せばたすほど見る見るうちにジャンルが変わってきますwどこでも使える音なんじゃないでしょうか。優秀だと思います。


しかしながらどちらも塗装が厚いかなぁ・・・。木目カッコイイし、材もなかなかのものだとおもうんだよね。薄くしてもいいんじゃないかなぁ。MTD触ったあとだからかすごい厚く感じたのかも。どっちも好みのベースでしたよ!俺は後者のが今は欲しいかな





最後にAlleva-Coppolo!!


ニクログ


こいつ凄いことにアルダー1P。材にこだわるアレバコッポロのひとつのファイナルアンサーでしょうね。シーズニングもしっかりしていることでしょう。貴重なのはわかりますが高過ぎやしないかい?w74万ってあんたw


べーさんから聞いたとおり塗装はラッカー。5弦はポリ塗装が普通らしいんです(コッポロのラインナップにおいては)が、なんでかえてあるんだろ。アルダー1Pを活かすための考えかしら。


以前弾いたものよりもボディが薄く感じたんだけど、気のせいかもしれない。でもアルダー1Pだしなぁ、とも


色は特注というんだろうか、なんか特殊な緑でした(笑)


サウンドですが以前弾いたコッポロに比べてパワフルさに欠けるような…。こういうとトゲがありますが、アダルティな音でした。落ち着いてるというべきか。


ミドルブイブイ言わす感じもそこらへんのベースよりは断然強いですがこちらも以前弾いたものの方が濃く感じました。


なんかてんでダメみたいな風に書いてしまいましたね。俺のAlleva-Coppoloサウンドイメージとずれてたのが気になっただけなんですけどもw


でもやはりさすがはコッポロ。作りがいいというか考え抜かれていて、ベースとしての完成度は他の追随を許しません(JBとしてなら)。またまたトゲのある言い方になりますが「お仕事用ベースの雄」って感じ。オールラウンダーと言ったほうがいいのかしら…。


しかしながらやはりコントロールは「さすが」の一言に尽きます。ブーストはSadowskyの弟子だからかは知りませんがブーストオンリー。これがまたいいのです。暴れるような音ではなく必要な成分だけ足していくスマートなEQですね!ハイはフルブーストすると若干ながらSadowskyの音が見えましたw


もうちょい安かったら俺が弾く前に売れてたと思いますね!








あと、バンコクの楽器屋でこんなもの見つけましたw


ニクログ


ニクログ


アレンビック!!!


値段を見ると100万バーツ・・・





日本換算すると280万くらいですね。おーこわいw


どうもどうもー





ご無沙汰しております!








本日は試験週間中ということもあって誰も部室を使ってなかったので、べーさんを我が校にお招きしてべーさんのベースを試奏させてもらいました!





今日は二本弾かせてもらったのですが


弾いた時間に差がありすぎるので短いほうからご紹介しますね。





ニクログ


Fender JazzBass'65


これはもうあれです「The Bass」と言わしめる感じ。


所有者であるべーさんがいうように「楽なベース」ではあると思います。


が、このいわゆるFenderトーンはどの時代もベーシストを魅了すると思いますね。いろんなもの触って、いろんなもの感じていくだろうけど、Fenderに戻るんだろうなっていうのを再確認させられました





持ってませんが(笑)





ニクログ


はじめに上げた写真ではわかりづらいですが、もとはれっきとしたスリートーンサンバーストです


ニクログ


こうやってよーく見ると、ボディエンドの部分とホーン部分の根元に中間色が入ってるのが分かります


こういうふうにレリック?っぽくなっていくのも醍醐味だと思ってます。渋いですよね。


リフィニッシュはリフィニッシュでいいとは思うんですが、この"ヴィンテージ"って見た目が好きなので俺はあんまりすきではなかったり。


ニクログ


丸ペグ初めて見ました。また、ペグプレートも広く、最近のHipShotとかに見られる小さくしていこうぜって流れと真逆で、ネックの裏にぎっしりと詰まってる感じでした。





存在感と言うんでしょうか。


きっと抜けるって音の傾向ではないんですが、一発鳴らしただけでアンサンブルの下の部分は支えられる音なんじゃないかと思いました。





お次


ニクログ


Fodera Monarch

以前のベース会で堀場功(漢字合ってるかな)さんのホーリーウッドのMonarchと、ムタさんのMonarchも弾かせてもらったんですが、この二つの差がありすぎてびっくりしてたらこれもまた違ったという…。


功さんのMonarchはすごくジャジャ馬的なサウンドで、スラップする人なら好きだろうなって感じ。


ムタさんのMonarchはミッドがドーンっとでてくるんですね。ふっとい音がします。


べーさんのMonarchはどちらかというと功さんのに似たジャジャ馬トーンに近いところがあると思います。パキーンっと音が立つ感じとミドル成分の少ない音、といいますか。





ニクログ



ウォルナットトップでした。


そもそもウォルナットのベースを弾いたことが一度しかないので気付かなかったのですが


しっかりとしたフレイムが出てるんですね。渋い木目ってイメージがあったんですが、フレイムも出るんだな、と


イカつい。


ニクログ


マホガニーバック。


マホガニーって重いんだとばかり思ってたんですが、もった感じそんな印象はなかったですね。


ニクログ


なんと塗装ではなく木でした(言われて気づいたのに偉そうに書いてみる)


Foderaの蝶々インレイも目を引きますが細かいところでこういうニクい造詣をかましてくるとこ、好きですよ





僕は”ニュアンス”ってパーカッシブな成分だと思ってるので、ハイミドル・ローミドルというよりはベース・トレブル・プレゼンス、というイメージがあります。


その点このMonarchはニュアンス出すにはもってこいといった感じで軽いタッチにも反応してくれる。「なるほど、VictorWootenが持ってるわけだ」といった感じ。当然ながら俺にはその細かいニュアンスは表現できませんが(笑)


そして面白いのがこいつのキャラクターの広さです!


EQは効きます。それはもうしっかりと。でもそれよりも”指”。


弾く位置やタッチ、奏法(指、ピック、スラップ、タッピングなど)試せば試すほど深いなぁ、と


どこでも使える音が出せるって凄い珍しいベースだと思うんですね。


これがいいベースなんだなぁって思いました。





ほしい








おまけ。


ニクログ


どっちが僕のでしょーう。





まぁ右なんですが!


僕の弾いた時の音と、べーさんが弾いた時(僭越ながら弾いていただきました。二度目ですが)の音の違いがそりゃもう凄くて(笑)


こんな楽しそうに歌うベースだったんだなぁと思いましたねw


もう長く、と言っても4年程度か、それくらい使ってますが今一度コイツに可能性を見ましたね。





もっと上手くならないと!!


どもー





先の休日にふとツイッターを覗くと(かなりの頻度で覗いているのは内緒である)


Sago New Materialのアカウントが「パルコ広島店のキャンペーンに出品しております」とのつぶやきを発見。





これはいくしかないやろ!


数少ないハイエンドと触れ合えるチャンス!!と思い


バイト後に後輩を連れて(拉致って)向かいました!





いつものエレキ楽器の全面とかにおいてあるのかなっと思ってそっちに向かっていたのですが


なにやらスコアエリアの前にあったようです(笑)





そうとは知らず、おもむろに楽器コーナーへ向かう俺。


ついたらそこにはいつもどおりのラインナップが。





俺「あれ?」


後輩「あっちにありましたよ」


先に言いなさい!!





実際そこに行ってみるとなんとまぁ高そうなギターが沢山!


ベースどこ?まさかなかった的な?とか思ったらちゃんと奥にありました!


ギターはアコギしか見てないですけど、Headwayなんかもあったのでハンドメイドも置いてたのでしょう。





ベースはあっても4本とかだろとか思っていたのですが、何本だったっけ、17本!


17本もありました!!





早速見ていきましょうか。

ニクログ


手前からGibson Thunderbird


Tune


sago OVE-4、PB


YAMAHA BB2024SB、BB2024NA


SadowskyNYC(!)





ニクログ


上段手前からG&L L-2000


Warwick StreamerLX4st、StreamerStage1、Thumbbass、Bootsy CollinsModel


下段ATELIER Z baby Z-5J FL


P-Ploject FletlessModel


MUSICMAN(Ernie Ball) Stingray


G&L ASAT-BASS、L-2000


XOTIC XJ-5です!!





なんでしょう、ワーウィック押しなんですかね?


あと1本ピックアップがLINE6のに積み替えられてるStreamerがありました。





俺が弾いたのはSadowskyNYC、TUNE、SagoPBです!


Sagoは「黒い方(オーブの方)お願いします」って言ったらなぜかPBが来たので不貞腐れつつそっちを弾きました(笑)





SadowskyNYCですが、ほぼMetroしか弾いたことない俺からすると「あれ?」という感じ。


もっとこうSadowsky特有の「パキッ」としたサウンドを想像していましたが、どちらかというと「モコモコ」した音でこもったような印象を受けましたね。


スラップをしても傾向は変わらず、べーさん方式でコントロールをいじってみても変わらず。


以前マーバケにて弾かせてもらったNYCはもっとこう軽やかで艷やかなサウンドだったような気がします。


ボディも軽かったのですが、これは結構な重量に感じました。先に軽いNYCを体験したからでしょうか。





Sago PB。”大人のおじさん”といった感じのサウンドでした。角のとれた音で、聞いてて飽きるような印象は受けませんでしたね。


しかし、PB特有の暴れる感じはなく、変にまとまった印象を受けました。


弦間やネックの握り心地、ネックの厚さなど弾いていて違和感を覚えました。


「今弾いてるのはPBだったよな?」といった感じです


詳しく見てないので正確ではないですが、ネックにジャズベタイプのものを採用しているんじゃないかなって思ってます。





TUNE。この中で一番気に入りましたね。やっぱ俺はこんな感じの突っ張った感じの高音が好きなようで、結構弾いてました。


気のせいじゃなかったらピッチは普通のJBよりもやや狭いです。


ネックはJBタイプで、少し厚めの印象を受けました。


EQの効きが強く、音作りの幅が広くて手元だけでも十分に遊べそう。


しかしながら高音がしっかりしすぎていて、音の太さが感じられない(締まりすぎている)こと、リアの音が硬すぎることがちょこっと気に食わなくて試奏だけに終わりました。








初めて見るものもたくさんあって感動しましたが、高い=良いとは必ずしも言えないんだなーって感じでした。


試奏することの大事さを学びましたw





楽しい企画だと思うのでじゃんじゃんやって欲しいですね!






1/15 日曜日!!




 




第一回広島ベーシストの会に参加してきました!!




 




 




前回、前々回の記事でも登場したべーさん(HP)
が主催し




広島をはじめ、島根からはF-nieさん(HP)
、香川からspanさん(HP)
ともーりーさんなど!




15歳から40歳、50歳くらいの方までのべ20数名で各自持ち寄ったベースの試奏や情報交換など、約5時間ワイワイさせてもらいました!




 




撮った写真をペタペタ貼りつつちょこっとコメントしましょうかね!!




 




ニクログ




EDENのWT(ヘッドアンプ)とBAGENDのキャビネットですね!




”歪まない”という噂を聞いてましたがなるほど恐ろしいアンプです。




 




ニクログ



石井くん。はるか大阪からいらっしゃいました。うますぎて笑えない!!




弾いてるのはFodera BeezEliteですね、べーさんの。




 




ニクログ



我が後輩サンライズ松岡。




spanさんのBASSLINEもってテンションあがってますw




 




ニクログ



左からFender63PB、BASSLINE、Bacchus'06LTD、金属ベース、ATLANSIA、Combat




63PB素晴らしいです。PB使いにくくて買い換えましたがこの音ならって感じでした




BASSLINEは見た目以上に異様でしたw飲み込まれる感じ。でも弾けるようになったら手放さないと思いますね




Bacchusは昔から弾いてみたかったメイプルのもの。スラップがすっごい気持ちいいです




金属ベース、ヒンヤリでしたwそして重い!!でも意外や意外、サウンド自体はいたって素直といった感じでした




ATLANSIA。憧れですね。見た目からヴァイオリンのような印象を受けますが、鳴りもいたってそんな感じですね。セミアコ?ベースは初めて弾いたんですがこれはもうヤミツキになりそうです




CombatはMUSICMANに似たルックスで、1弦の音量が小さめなのもまたそっくりでしたが、触った簡易意は全く別でしたね。




 




ニクログ



ZONですね。グラファイトネック初めて見ましたがなんというか威厳が凄まじいです




触れてないですw




 




ニクログ




ムタ様のベース達。Fender63JB、これぞジャズベって音ですね。素晴らしい音でした。




Fodera Monarch、末恐ろしいですねwなんかもうFoderaの「どこまでも付いてくる感じ」でした!




Gibson ThunderBird。憧れていただけにもった時の感動はひとしおでしたね!ロックバンドでは凄く映えると思います




ムタさんの姐御ってオーラが全開なのも印象的でした




 





ニクログ







べーさんに撮っていただきました!




大して上手くないのにすごく上手そうに見える素晴らしいアングルです!




ありがとうございます!




 




ニクログ



最後に集合写真を取りました!




こうやってみるととんでもない人数いたんだなとw




すごく楽しかったです!またやるなら是非参加したいですね。




『広島にあの「蝶々マーク」で有名なFoderaで修行を積んだ方がしている楽器屋がある。』





べーさんから聞いていたのですが、店主さんの病気で長期間あいてなかったそう。


しかしそれが先週水曜!!


TLを見てるとケラさんの「マーバケなう」の文字





「!!」となり金曜日に緊急で行ってまいりました!!


付き添ってくれたケラさん、大変ありがとうございます。





そこにはまぁやれFoderaだ


Sadowskyだ


オールドFenderだ


F-bassだ


YAMAHAだ


Warwickだ


と言ったようにすごい楽器がたくさんもありました!





早速ケラさんに勧められSadowskyNYCのベースを弾いてみることに!


なんとまぁ軽い軽い!音はMetroLineよりも嫌味なく抜ける音って印象でした


これでMetroより10万高いだけなら…買い!!とか思ってたの





しかし店主の永井さんは鋭かった





永井さん「お前その横にある『Nordy』弾いてみい」


と。


Nordyってなんだっけ聞いたことしかないわとか思ってアンプから音を出してみるとまぁwww


パッシブだというのに下手なアクティブなら押し倒してしまいそうなパワフルなサウンドでした!


楽しくて楽しくてついつい引き続けていたら、またも永井さんから


「お前それのが音が楽しそうじゃわ」


と声をかけてもらいました!





みなさんが口を揃えて「マーバケは行くべき」という理由がわかる人柄でした。





ちなみに店内においてある他のベースたちも弾かせてもらったところ


僕はYAMAHA BB2024やStingray(アーニーボール買収前)などレアなものがたくさんありました!





BBは使いやすい音だと思うけど弾きにくいってのが今までの印象でした。


しかしなんとまぁ裏切らなかったです。音もかっこよくて、ひきにくさは感じない素晴らしい楽器でした!





Stingrayはケラさんから「スティングレイへのイメージが180度変わる」と聞いていて引いたところ


素晴らしい…っ!


現行のものはやたらとイキイキした音にしようとしてる感じだし、1弦の音量差が大きいなと思ってたんですよ


そしたらこいつは全部の音しっかり出るちゃんとした優等生Stingreyでした





ニクログ


ニクログ

これがNordy、ノードストランドと聞くとわかる人も大きかもしれない!


あのブランドだそうです。バインディング、ブロックインレイ。イケメンだわ





ニクログ


MusicMan Stingray


初期も出るらしいです。初期ロットの素晴らしさ教えてくれるねw





ニクログ


手前からF-bass,Nordy、Sadowsky、FoderaFoderaですよ!!





ノーディーとNYCならノーディならいんだって伊芸とww








また15日にあったベーシストの会にも触れます!




お久しぶり!




 




1/4にフォロワーさんにお会いしました!




県北のベーシスト、べーさん(HP)
です!




 




試奏とか一緒にしつつ適当なとこに落ち着いて




先輩の話を聞いて参考にしようと思ってたんですが




 




なんとそのべーさん行きつけ(でいいんだろうか)のスタジオに連れていっていただいて!




 




なんとMarkbassのヘッドアンプで




Fodera BeezEliteや




Alleva-Coppoloなんてお目にかかることもないようなベースを弾かせていただきました!




 




それだけでも素晴らしい日だというのに




なんとべーさんのお友達のbooさん、ケラさんも来ていただいて!




Jerzy Drozd(イエジードロッド)や




F-Bass AC-6や




Fodera Fireさん仕様(萌仕上げ)や




Fodera Emperorなど!




凄まじいハイエンドの数々を一日に何本も弾かせてもらいました!




 




BeezEliteはまさにハイエンドといった感じの風貌で、見た目から圧倒されました。




しかし僕がもっていた「ハイエンドの音」という感じではなく、ロックでもイケる。むしろ映えるくらいの音でした。ゴリゴリサウンドがFoderaからも出るなんて想像もしてませんでしたw




 




Alleva-CoppoloはSadowskyの弟子によるブランドだそうです。名前だけ聞いたことはあったのですが、見るのは初めてで。




師弟関係から考えてSadowskyのような「スパーンッ」と貫いてくるようなサウンドだと思いきや、中音域が強く、捉え方によっては全く逆の音でした!




 






ニクログ



JerzyDrosdはスペインのブランドだそうで、小ぶりなボディにガッツリと入ったインレイが最高にかっこよかったです!




音は硬質という表現がピッタリな気がしました(僕に扱い切れてないだけ説)




鳴り方が特殊で、ベースの音はしているのですがカランコロンと鳴っているような印象を受ける不思議な楽器でした。




 




F-bass AC-6はもはや革命でした!!




初フレットレスであり、初F-bassであり、なにより触ったら音が出る程の弦高!




感動しました!




残念ながら上手に鳴らすことは叶わなかったのですが、フレットレスに対する物欲を目覚めさせるには十分すぎる代物でした!




ニクログ






Fodera Fire仕様ですが、見てくださいこのビジュアル!





ニクログ




逆マミってるツマミもクリアのピックガードの下に光る女体もまたさることながら、この楽器は凄まじいですね!




レスポンス、と言ってしまえばそれで終わってしまうんですが、焦燥感にも似たそれを味あわせてくれます!!




そしてまぁテンションに付いてくるついてくる!!




思ったように鳴らすことはできなくとも、同じテンションでいてくれる素晴らしい楽器でした。




 




そして最後にEmperor4st!!




この空間で俺の以外で唯一の4弦!!なんとネックの握り心地がローポジからハイポジまで変わりません!




しかも太いままとかそんな無粋なことはなく、狭すぎず広すぎず。それでいて握りやすいという絶妙なラインを攻めていました!




4弦ということもあってか僕の手には一番馴染みましたw




ちなみに裏はこんなになっております




ニクログ






 




その日に集ったベースで集合写真を撮ったところ




ニクログ




こんな風になり、なんか僕の(左端)が完全に浮く結果となりました(笑)






今日はリフィニッシュ作業してきたー!!




 




前回は必要なかったなんだっけあれ




砥粉!!




 




あれの二の舞にならないためにしっかり調べました(笑)




 




と言っても今回やったのはシーラーといって




塗装する上では欠かせない層だから作業後に「必要ありませんでしたー!」ってことにはならないよ!!




 




ニクログ






 




なんか爪楊枝刺さってるのはシーラーが穴に入り込まないようにってことで。




 




ニクログ




 




ここにも刺さってるけど同じ理由。




どっちも木地調整(必要ない)終わってる状態ですね




 




ニクログ






 




これですね!




多分どこのホームセンターでも売ってる!!




 




 




まず一層塗って、1時間放置してからまた二層目を塗る




1日経ったら600番くらいのペーパーで平面を出して同じ作業




って流れです。




 




ニクログ






今日の作業終わったときはこんな感じ!




シースルーにしなくてもなんか渋くてかっこいい気がしてきたよー(笑)




 




明日は600番のペーパー買ってきえて今日と同じ作業!!