今朝、産婦人科に行ってきました。
基礎体温表を持って(*^^*)
ところが…
「うーん、ざっくりとしすぎちゃってるわねぇ。」
某サイトの基礎体温コーナーを使って記録しているのですが、わかりにくいとのことでした…。
「じゃあ、これに書き直して、また明後日、来てくれる?」
と、メモリがビッシリ書かれた基礎体温表を渡されました。
ハイ…出直して来ます。
そして、妊娠を希望していること、高齢に入ったことを改めて告げ、ホルモン検査や血液検査など、体の状態も調べて欲しいとお願いしたところ、
「あら!まぁだ、早いわよ~」
「あ…、そうですか?でも、排卵日を特定するチェックだけでも…」
「そんな!あれはね、この日じゃなきゃダメっていうカップルに処置するのよ。あ、二ーチさんとこも難しいの?」
「いや、そんなことないですけど…」
何を言っても、まだ早い、必要ない、の返事。
当初仰っていたことの繰り返し。
不妊と呼べるのは、結婚して2年、なかなか妊娠出来ないカップルを指すのですが、私たちは9ヶ月。確かにまだ早い。
でも、年齢もあるし、ましてあと2年たって検査を始めるより、今から体の状態を知っておくのは損ではないと思うのです。
肉体的、経済的負担はもちろん覚悟してますし、何より妊娠には変えられないと考えています。
やはり産婦人科での相談では、希望する答えは望めないので、以前かかっていた不妊治療も扱ってるクリニックに電話で問い合わせることに。
いきさつをすべて話し、また同じ答えかとドキドキだったのですが、
「あ、わかりました。じゃあ診ましょう(^_^)」
あっさり(・◇・)
「あ、ありがとうございます…。いつ行けば…?」
「いつでもいいよ、早い方がいいでしょ?」
「あ、ハイ、ありがとうございます!」
なんとまあ、こうも違うか(^_^;)
ともかく、明日いってきます☆