猫3匹のまいにち -7ページ目

猫3匹のまいにち

茶白ねこ、白黒ねこに続き茶トラが乱入!

フードが切れたので、病院へ。

最近は調子がよろしいので、通院はお休み。


買ってきたのは、左側。キドニーケアのチキンテイスト。

買ってあったのは、ロイヤルカナンの腎臓サポートセレクション。



見た目で違う、カリカリの大きさ。


ロイカナの腎サポは、中身が数層になっているらしく、療法食なのにおいしい!(らしい)

と言う噂で、にゃんたもおいしく食べていたところ。


一時期は、あれこれ好き嫌いをし、この2種類に落ち着いてきたけど、


ロイカナの、この数層に分かれているフードが、歯にくっつらしく

食べたあとやたらと、口を気にしていたり、クッチャクッチャしてたりと、なんだか大変そう。


次に病院行くまでロイカナで持たせようと思ったけど、急きょ、粒が小さいキドニーケアに変更。


これだと、ストレスなく食べているので一安心。



nyanta


ブラッシングもご機嫌。でも、やりすぎるとご立腹!


怒るのも元気な証拠☆

にゃんた

日中過ごす場所。折りたたまれた掛布団(湯たんぽ入り)。




帰ってきたら、にゃんた用になったひざ掛けがぬれている…しかも、クサい…(; ・`д・´)


にゃんた

ま、ま、まさか…                    なんでしょうね。



案の定、シッコ…


でも、



安心してください☆

にゃんた

ペットシーツ敷いてます(^o^)丿


久々でビックリ。


ようやくペットシーツが役に立ちました。役に立つのも困るんですけどね。


どうやら私が調子悪い(今回は風邪…)と、なるっぽい。タイミングが一緒。


花粉症も始まりましたよーーー(ΦωΦ)



オマケ。


にゃんた

ようやくホカペの良さがわかってきたみたい。頭は乗っかってないけど(^_^;)

慢性腎臓病の為、生涯のお付き合いとなっている皮下点滴。


いまだに慣れず、2日に1回は失敗。

針が皮下まで刺さってなかった、とか

逆につまんだ皮膚を貫通して点滴を始めたところ液が出てきてしまった、とか


こんな失敗ばかりなので、最近はアルコール綿で拭いただけで、ピューっと逃げてしまう。


にゃんた

引き戸が開けられない子で助かった(*´з`)




にゃんた

もう寝ようよ…


点滴終わるまでは寝れないよ~!





にゃんた

ストーブの前で暖まっている所を、お願いして点滴!


慢性腎臓病の皮下点滴は毎日やるのがいいみたい。


色んなサイトや情報を見ていると、調子がよくなってきたので数日に1回でもいいのでは?


と思うようになっていましたが、慢性腎臓病は絶対よくはならないもの。


そして、現状維持を保つための点滴。


そう考えると、毎日が当たり前なんですよね。少しでも考えてしまったことに、反省。


今はとても理解のある先生のところに行けているので、自宅点滴ができるありがたさ。


逃げるのは元気な証拠だけど~いつも針刺すときに「ニャー(怒)」言われるのがね~(; ・`д・´)
職場周辺には野良猫がたくさんいて、ほとんどが懐かない中、数年前から居る超愛想のいい子。

ドラミちゃん

仮名ドラミちゃん。

ドラミたーーーん、と呼ぶと「ニャーーーーーン」と言って駆け寄ってくる程、愛想がいい。


とにかく人が好き。撫でてもらうのが好き。


こんなにカワイイし、交通事故でも起こる前に引き取ろう!と決意していました。




ケージ

にゃんたとしばらく住み分ける為にも、簡単なケージを準備。



ケージ

ちょっとでかい子なので市販のケージよりはと思い、こんな感じに。


受け入れ態勢もバッチリ☆


でも、いざとなるとワイルドライフを送っているので、見つからない。


いつか見つかると思いつつ、見つかるまでは心配の毎日。



そんなある日の朝、年末に旅立ったミケが夢の中に出てきた。


ちょっと微妙~な夢で、何だろう?と思いつつ、


職場へ行ってみると、いた!



シーバを用意して、ケージに押し込み捕獲!地域の猫おばさんに了解を得て、無事うちの子に!


ドラミちゃん

しばらくは、鳴かずに様子伺い。



ドラミちゃん

ペットボトル湯たんぽを作ってあげたら、リラックスするように。


にゃんたは我関せずだったのに、しばらくすると「ウゥーー」と怒るように…


余裕が出てきたのか、ドラミちゃんはケージから出たいと泣き叫ぶように。


外にいたときから、ベッタリあまあまのドラミちゃん。


ドラミちゃん

足の間に挟まり、ご満悦☆



ただ、この頃から私の体調がおかしいことに…


肌を露出している所が、所々ポツポツと赤くなってきた。

なんとなく、気管が狭くなっているような…


元々、猫アレルギーがあるので、それかな?と思い、早く休むことに。


翌日、この猫アレルギーがさらにひどくなり、ドラミちゃんを触るとポツポツと赤くなり、

食事は食べられず、確実に狭くなっている気管。呼吸が少し苦しい。


あー、これはヤバい。


と思い、以前から「気立てよしのいい子がいるけどどう?」と言っていた知人に事情を説明して、里親に出すことに。


トイレに簡易ベッド。とりあえずの食料。おやつと猫じゃらし、ペットシーツに使い古したバスタオル等、必要なものをセットにして


新しいおうちまで片道2時間弱のドライブ。



にゃんたが居るから、もう猫アレルギーなんてなくなったかと思ったら、大間違いでした。


認識の甘さに反省。


でも、にゃんたでは出ないんですよね。不思議~


ドラミちゃんが触ったであろうものは、全て洗濯をしてアレルギーは終息。



にゃんた

にゃんたも落ち着いた生活になって、のんびり。 生涯二人で過ごそう!


そんな週末でした…

年明けイッパツ目の、病院。



にゃんた

寒いので、猫風邪鼻水ズルズル~なのでインターフェロンの注射をしてもらって、終わり☆




にゃんた

注射が効いたので、帰ってきてぐっすり。


さて、ここからは個人的なこと~グロい表現もあるので、見たくない方はスルーをw

見たい方は、ドラッグしてみてください(*・д・)σ

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生理痛&子宮筋腫で婦人科に通っているのですが、
年明けの診察で子宮筋腫が大きくなった&子宮から筋腫が出てきてしまった
「子宮筋腫分娩」で、急きょ日帰り手術をすることに。
先生は「明日やってく?ww」ぐらいの軽いノリの、簡単な手術でした。

手術前の診察(内診)で、先生が何をやったかと思えば
「ひねって引っ張ったらとれるかなwと思って」と言う恐ろしいことをしてくれて
あまりの痛さに涙が止まらないw手術前。
今では笑い話ですが、当日は話すたびに涙が出ましたよ。
手術は、お昼丁度に呼ばれて30分後には病室に戻ってきたてくらいのもの。
初めての手術。初めての手術室。いい経験になりましたけど、健康が一番!

つまらない話を、最後までありがとうございます。

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にゃんた

健康一番!


一緒が一番☆