雨風空色日記 -16ページ目

雨風空色日記

玉木宏を影ながら全力で応援しているブログです

「結婚しない」第4話、いろいろとおいしい回でございました!




その1:実家での純平


どうやらエリートなお兄ちゃんがいるらしい。


弟な玉木くんて珍しくないですか?


そして、実家にまだ残してあった純平のアトリエ。


かわいらしい純平はやっぱりかわいらしい絵を描いてたみたいです。


絵を描いてる純平がみたいな。


今後出てきそうだけど。


で、一体誰の法事なんだろう?




その2:驚く純平


これは小川先生を思い出しました!


相変わらずかわいいリアクションだな。


私も驚かせたい。




その3:車でやってくる純平


「乗ってください!」とか言われてぇー!


助手席いいなぁ。




その4:さすが店長!な純平


これは思わず「永谷園!」って続けたくなった(笑




その5:ブーケを作る純平


やっと観れたーって感じです。


千秋の指揮シーンとか義朝様の殺陣シーンとかを観てる時と同じような興奮が!


やっぱ指が綺麗だよね。


指フェチにはたまらん。


真剣な表情がとんでもなくかっこいい。


「できた…」の言い方と表情がとんでもなくかわいい。




その6:鏡の中の純平


千春の妹さんがウェディングドレス着て鏡見てる時に、一緒にちらっと映った鏡の中の純平が、まるで新郎のようだった。




その7:ブーケを渡す純平


これは今までで最高にきゅんきゅんしました。


全国の乙女たちが一斉にぐはっとなったであろう。


こ、これをきゅん死にというのか・・・!(←古いな)


親と一緒に観てたけど「ヒッ」って声が出ちゃいましたよ。


しかもオレンジジュースとかちょーかわいいんですけど!


オレンジジュースが似合う32歳男って他にいるだろうか…?




その8:振り返る純平


ツイで見返り美人ならぬ見返りイケメンと言われてて笑った。




出番はそんなになかったけどお腹いっぱいな大満足な回でした。


来週はたくさん出そうですね。


でもやはり純平は後輩ちゃんが好きなんだろうか?


そんな予感をさせる予告で、来週が待ち遠しいです。




最後に、すぐ横にステキ男子がいることにやっと気づいた千春に向けて一言。




では皆さんご一緒に、




おせーよ!!


(by千秋)






ありがとうございました~ノシ















昨日は何も知らずにのんきにブログ更新してましたが、ついったーやらブログめぐりしてびっくり。


玉木くん来春結婚って本当ッスか?


なんかもうすでにおめでとーな雰囲気になっちゃってますが、まだ正式な発表じゃないですよね。




ついにそのときがやってくるって感じですねー。


私はといえば、この間の熱愛報道で一旦テンション落ちきったおかげでなんだか大丈夫っぽい。


正式に発表されたらどうなるかわかりませんが、その時までにはきちんと心を落ち着かせて、心からおめでとうと言いたいな。






さて、SODAの表紙のバンビちゃん、もとい玉木くんをみてにやにやしている私ですが、ついに決意しました。


3月、東京行きます!!




一回だけじゃ絶対足りない。


でも名古屋2日目つまり千秋楽の日にチケットを取れる気がしない。


じゃあやっぱ大阪か東京へ行くか。


で、兄が東京に住んでるのでついでに会いに行くか。




というわけで一人で東京行きます!!


これから無駄遣いに気を付けて、バイトもたくさん入んないと!


人生最後のお年玉はギルティのDVD-Boxに遣おうと思ってたけど、無理っぽい。


社長も予約しちゃったし。(そういえばもうすぐですね)


高いけど新幹線がいいし。


贅沢ですかね?


でも深夜バスは事故とかがちょっと怖いし。




っていろいろ考えちゃってますけどチケットとれないと話になりませんよー。


貸し切りの日はやっぱりファンクラブ枠みたいですね。


しかもトークと握手つきってなんて贅沢なっ!




演劇とか観たことないから非常に楽しみですな~。


劇団四季とかは観たことあるけど、演劇って小学校の演劇鑑賞ぐらいしか経験がない。


あとは…吉本新喜劇とか?(笑




生で玉木くんの演技が観られる思うと今から興奮してしまって…!


だから何が何でもチケットとらないとー。


できれば地元名古屋でね。


(千秋楽のチケット争奪戦には初めから白旗挙げちゃおうかな…。)


名古屋には入試が終わっているだろう妹がついてきてくれる予定。


それほど玉木くんには興味ないけど観てみたいらしい。


玉木千秋限定ファンな母は舞台に興味ないっぽい。


もしかしたら東京に兄に会うためについてきてくれるかも。(舞台は観ないけど)




とにかくチケットがとれないと何も始まらないんです!


だから12月まで落ち着かないんです!


つまり玉木くんの結婚報道に左右されてる余裕もないんです!


あー早く12月になって、無事チケット入手して、初一人旅(っていっても国内だけどw)の計画を堂々とたてたいなー。






とりあえず今は、癒し担当のお花屋さんと、日本の食のために私財を投げ打ったキメ顔が素敵な主宰さんをリピリピですよ!!






そういえば、劇団で思い出すのが有川浩さんの「シアター!」という本。


前にもこの話に出てくる春川司を玉木くんで読んでしまうみたいなことを書きました。


有川浩さんの作品このごろ実写化が流行ってまして…。


「図書館戦争」もかと思っていたらまさかの「県庁おもてなし課」までとは。


しかも両方じゃにーずだし。


「フリーター、家を買う」もだけど。(いや、じゃにーず嫌いじゃないよ)


でもお願いだから「海の底」だけはやめてくれ。


「図書館戦争」も「県庁おもてなし課」もそれほど思い入れないからキャスト聞いても「へ~」で終われるけど、「海の底」だけはだめだ。




で、「シアター!」。


もう完全に玉木くんなんだよね~。


多分これ同じ意見の人いると思う。


だってキャラが完璧千秋なんだもん。


千秋をもうちょっと大人にした感じ。


31歳設定だったかな?




この司の弟がシアターフラッグっていう小劇団の主宰で、すぐ司に甘えるんです。


(あ、決してBLではありませんのであしからずw)


そんな春川巧は若干イメージしづらいかもしんないけど私的には小池徹平君かな。




司の心の引っ掛かりである売れない役者だったお父さんにはぜひ小日向さんを!


これぴったりだと思うんですけど(笑


そんな出てこないけど(死んでるし)、回想とかでね。




劇団シアターフラッグの運命を変えた羽田千歳役は誰が良いだろう?


ここはヒロインポジなので若い子がいいな。(26歳設定だけど)


今だと、武井咲ちゃんとか?


声アニメっぽいし。


ちょっと若すぎるか…。


うーん、個人的には倉科カナちゃんとかがいいなー。


ま、この役は現実にはありえない声の持ち主なんですけど。


だから映像化は不可能なんですけど。




ライトノベルなので気軽に1時間もあれば読めちゃいますよ。


今は2まで出てて、3が出るのを今か今かと待ち望んでいます。


本が全然読めないわが母でも読めちゃったという奇跡の一冊。


ぜひ、お手に取ってみてください。




あ、キャスティングは私の独断と偏見と理想と妄想によるものなので、異論は認めま…す。


(←認めるのかよ!)


むしろ、この記事読んだ有川ファンに意見聞きたいですねー。


でも絶対司さんは玉木くん!!


これだけは異論認めません!…きっと。






では、この辺でノシ























今日は待ちに待った「アイアンシェフ」でしたね!


急いで帰ってきて急いでご飯かっこんで急いで階段駆け上がって急いでテレビ付けましたよ~。


こんなにぎりぎりになるとは思いませんでした。


なぜならこの前地元の本屋になかったCanCamをゲットすべくコンビニに寄ってきたからである。


なのに置いてなかったっていうね。


むう。




いや~かっこよかったッスね!


主宰玉木くん!


オープニングの鹿賀さんのお墓の前で手を合わせるシーンでの指の長さにはほれぼれしました。


残念ながらパプリカをかぶりつく演出はありませんでしたが、上品なドヤ顔をたくさん拝見できて大変おいしゅうございました。




肝心の対決も緊張感があって観ててはらはらしましたねー。


一体何作ってるんだろうとか、これ間に合うんだろうか?って思っていても、残り数分でどどっと料理の全貌がみえてくるのですごく鳥肌が立ちました。


どれもおいしそうでしたね。


画面のこちらにまでいいにおいがしてきそうな素敵なお料理ばかりでした。




と、ここで疑問。


料理してる間玉木主宰の姿がみえなかったんですが一体どこにいたのでしょうか?


座ってモニター観てるのかな?




陳さんと対峙する玉木主宰がなんだかおもしろかったな。


推薦状の「玉木宏」の文字に(初代鉄人の存在は全く知らないのに)感動しました。


開始の合図なんて言ってるのか2回聞いてもわからん(笑


ナレーションが玉木くんじゃないのは今回だけ?


「私の記憶が確かならば~」はないのかな?




まだ初回なのでこれからの発展に期待です!


来週も楽しみ★






さてここで昨日の「結婚しない」第3話の感想を。




レンテンローズがテンテンローズにしか聞こえず「点々?」となっていた今回は、純平の絵に対する想いが垣間見えた回でした。


いいねー悩める青年。


芸術の世界は本当にシビアですから、自分の作品が売れないとどうしようもないですもんね。


芸術家だけじゃなくて、スポーツ選手とか、小説家とか、もちろん役者も。


上手い人はたくさんいる。


でもその中で名をあげるためには、きらりと光る何かが必要。


純平はそのきらりと光る何かを自分は持っていないとわかってる。


それでもフリーターでいるのはやっぱりまだ描きたいと思っているからなんでしょうね。




玉木くん自身、若いころなかなか売れなくて苦労してたみたいだし、そういう人を今までさんざんみてきただろうし、すごい共感できるんじゃないですかね。


私もピアノを習っているときにコンクールとか出たりしたけど、私は凡人なんだなと思ったものです。


こういうのは練習でどうにかなるものじゃない。


努力するのは当たり前、でもそれだけじゃだめですから。


厳しい世界よね~まったくぅー。


と思わず真澄ちゃんになってしまう私でした。




千春のおせっかいに静かに返す純平の陰った瞳に胸が苦しくなりました。


それにしても千春こんなキャラでいいのか?


ま、でもこんなおせっかいな千春が純平をもう一度絵の世界へ背中を押すみたいな展開もありそうだなとも思ったり。




やっぱ玉木くんはせつない役が似合うねー。


もっと苦悩させろやー。




で、春子さんに言うセリフ、


「誰かのことを大切にしたいと思っている人は、きっと誰かの大切な人なんだと思います。」


いいこと言いますね、純平君。


私もちゃんと家族とか友達とか大切に思おう、と気持ちがほっこりしました。


っていうか私もこんなええ声でおかえりなさいって言われてー。




公園での千春と純平のかけあいは、チクショーかわいいなお前らってな感じで癒されました。


水の出た噴水に喜ぶ二人かわいいですねー。


純平君の「出たぁ~」がツボ。


やっぱこの二人にくっついてほしい…。




来週はのだめ連ドラの薫をやっていた子(だよね?)の結婚式のお話ですね。


お楽しみに~★






修正します↓


薫は3話で結婚の報告をしてた千春の後輩で、来週結婚式挙げるのは千春の妹でした!


ごめんなさい!!























いつかはやると思っていたけれどこんなに早く実現するなんて…!




玉木くん、初舞台初主演おめでとうー!!




しかも名古屋にも来てくれるとか感激です。


でもたった2公演…。


果たして無事チケット取れるんでしょうか?


関東の人は東京公演にたくさん行ってください。(←おい)


関西の人は大阪公演にたくさん行ってください。(←こら)




チケット取れなかったらどうしよう~。


立ち直れる気がしません。




ちなみに名鉄ホールは1000人くらい収容できるみたいですよ。


一番後ろの席でも意外と見られるらしい。(でも一番後ろの一番端っこはちょっと厳しいらしい)


予約方法は電話とかネットとか?


発売まだまだなのにもう心臓が痛い。


さすがに一日で完売はないですよね?


大丈夫ですよね?


もし取れなかったら当日券並ぶしかないか…?




ああーどうしよう~。


お芝居とか全然観に行ったことないからわからん。


やっぱたった2公演じゃ競争率やばいのかな?


人気ある劇団はあっという間に完売らしいですよ。(お芝居好きの友人情報)


これは名古屋だめだったら東京・大阪まで行くしかないのか…。




お願いだから玉木くんの晴れ姿をこの目で観させてくれーー!!!




チケット発売日までにいろいろ調べなきゃですね★




と、肝心の内容は…


ベトナム戦争の終結を2年早めたと言われる一枚の写真を撮った戦場カメラマンの役みたいです。


演じ甲斐のありそうな役ではないでしょうか!


ちょっと暗くて重そうだけど。


ホントこれ見られなかったらどうしよう~。


神様~。






さて、わたくしは明日から夢と魔法の王国に行ってきます。


でも嵐になるって本当ですか?


なえ~。




ではこの辺でノシ











遅ればせながら「結婚しない」第2話の感想です!




今回はなかなかに出番がありましたね。


いらっしゃいませが良い声過ぎた(笑


そんで、どんだけ空気読むんだってなぐらいいい子ですねー純ちゃんは。


あー私も純平君のいる花屋でバイトしたい…。


そして無駄に質問しまくりたい。




「油絵やってるんだー」な春子さんに対して顔を曇らせる純平君。


「好きなだけで続けられるわけじゃないので」と、少し影が見えます。




千春とそんなばかなな再会のシーン。


「僕も、元気でたから」ってかわいすぎるわこのやろぅ!


「アスターです」ってこの一言がなんでそんなにかわいいんじゃぼけぇ!


さすがメイン3人が画面に揃うと華やかですねー。


二人のやりとりみて目をぱちくりさせてる純平君、君が一番キュートだ。




そして、私が今回ツボったシーン、後輩ちゃんとの待ち合わせに現れる純平@玉木くん。


くっそ、こんなイケメンとデートしてぇー!と思ったのは私だけではあるまい。


小走りで駆け寄ってくる純平君がかわいすぎてかわいすぎて。


絵画鑑賞中はその無駄なスタイルの良さに驚愕。




千春とまたまたそんなばかなな再会シーン。


とても質素なお財布だ…。


そんで枝豆が気になってしょうがない。


ここでも純平君は空気の読めるいい子ちゃんです。


そしてお得意のキラースマイル!!


でも私だったら「帰りましょっか」って言われても「もっとあなたとお話ししたい!」ってすがっちゃうかもー(笑




で、それだけで終わらないのが純平君。


なんと春子さんに電話までしておいてくれるとはっ!


どこまでいい子ちゃんなんだ!




そしてきっと毎度おきまりであろう花言葉と共に今週のお花の紹介。


それにしてもこんなに花屋が似合う32歳男っていますかね?




さて、今回の感想を一文で言うと…




千春はなぜ純平に気がつかないんだ!!




でした。


これはみんなつっこむよね。


そこにいるだろって。


登場人物たちには実は純平君は特に気にならないほど普通の人に見えるという設定なんですか?


で、徐々に惚れてくのか?


やっぱりこの二人には芽衣子と真島の生まれ変わりとして(にしては真島さん爽やかになり過ぎですがw)、幸せになってもらいたいんです!


うーん、でも結局最後は誰も結婚しないでおわるのかなー。


意外と先が読めません。




しかも来週はさっそく中村俊介君が再登場しますね!


玉木くんと絡んでくれたらフジテレビに一生感謝するのになー。


ロッカ~ズ!


果たしてジンとタニの生まれ変わりは再会できるのでしょうか!?(ってジンは別に死んでないけどね)


来週も楽しみです★






で、お次はまたまた遅ればせながらアクターズマガジン。


これはみなさん買いましたよねー!!


ちょっぴりお高いですが買って損なしです。




お気に入りは2枚目ですね~。


なんか純平君っていうより「玉木宏!」って感じ。


堂々としてて余裕があってデキる男オーラが半端ないです。




てか5枚目の写真すごい体勢ですね。


仰向けになったうちのわんこを連想してしまった(笑


でもこんな体勢でころがってたら誰かに襲われるぞ~。




6枚目は手フェチ&横顔フェチにはたまりませんな~。


思わずため息が出るほど綺麗です。




インタビューで義朝様についてもコメントしててうれしかった!


私もいっしょにお寿司屋さん行きたい。




そして最後には完全に純ちゃんな玉木くんのキュートなショット!


くっそ、持って帰りてぇー!!となったのは私だけではあるまい。




アクターズマガジンさん本当毎回いい仕事しますねー。


感謝です!!






続いては今日の清盛。


回想にちらっと映りましたが、それよりも頼朝がお父上のことを誇らしげに語っている姿に涙してしまいました。


義経にもお父上の勇士を見せてあげたかったな。


来週はついに立ち上がるのか頼朝!


源氏の魂は断じて滅びぬだからね!


頑張ってよ!






最後に、今日は学祭トークショーだったみたいですね。


大変かっこよかったそうで。


なにやら3月の新しいお仕事についても何かおっしゃってたそうで。


とりあえず明日めざまし録画しよう!






長くなりましたが、今日はこの辺でノシ