柳沢君のブログ

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ご無沙汰してます。まだ生きてます。
先週の水曜日、大学病院に緊急入院しました。
気分は、日本海溝のごとくです。
もし、神がいるならば、波状攻撃的に
こんなにいじめるのか聞きたい!
しばらくご無沙汰しますが、忘れないでね

先日の診断書が来ました。

今回も前回も手術をしたのは、ベット数が600を越える

大病院です。

今は、呼び名が変わっているようですが研修医も

沢山います。

 

主治医も研修医も含めてですが、

いつ休んでるの??

と心配になるくらい病棟に来ています。

 

医療業務以外に診断書の作成も有ります。

以前は、医師でしか書けなかったのですが

今は、医師の指導の下であれば医師で無くても

書けるようになったとか。

 

診断書を見て、ビックリ!

手書き文字が無い!!

医師の文字は読みにくい。さらに、日本語や英語が混じってさらに

解読が大変とのこと話しを聞いたことがあります。

さて、診断書ですが タブン 

指定用紙をスキャナーで読み込み、それと重ねて文字を打って、

白い紙に印刷をしたと思われます。間違えた!!!

と言うことは無いですが。。。いずれにしろ 大変ですよね。

合格発表が有ったためでしょうか?

ネットで、電験三種の教材などの販売が目に付きます。

 

改めて、小生の経歴を説明すると

3種は二日間一本勝負の時代です。

関数電卓は、OKでした。会社の業務命令で3種の通信教育を

受けさせられて、その年に初受験。が勉強時間不足で不合格。

翌年、自分でスクーリングのある3種講座を受けて、合格。

(スクーリング。大変だけど、あの空気は刺激になります)

で、10年開けて 2種を受験して。。。色々あって

一種の1次試験合格まで来ました。

 

電験三種。就職に有利だとか書いてありますが、それは

横に置いておいて。。僕の感想

"たかが3種”と言う人もいるようですが、受けるとその

大変さは判ります。会社によっては、仕事をしなくていいから

3種の受験勉強をしろ!と言う所もあるようです。

 

三種では、微分積分は必要ありません。でも、微分積分がわかっていると

色々発見が出来ると思います。単純に”公式だから。。”では終わらずにね。

今、弱電・強電と言う考え方はあるのでしょうか?学生時代、自分は強電の

実験の時は怖くて逃げ回っていました(笑)。専攻は弱電系でしたから。

就職云々は、別にして強電を学んだ人であれば、自分の実力を試す

いい機会かもしれませんよ。

(長文を読んで頂いてありがとうございます)