どうもおはこんばんにちは!ぽにおん です~
いやぁ~すっかり夏本番ですよねぇ
もう暑い暑い。
家では扇風機をずっと側において
抱き合ってますよ
よく考えてみたら扇風機みたいな女性が良いなって思いませんか
こっちに向くように仕向けたらちゃんと俺だけを見つめててくれる。
必要に応じて愛情(風)の強さを変えられる。
癒しを提供してくれる。
うん、今日から俺の家の扇風機は 彩華 と名付けることにする。
僕がこの世で一番好きな名前です。
将来結婚する相手は 彩華 という名前であってほしいし
そうでなかったとしても、娘の名前は 彩華 にします。
もし今これを読んでいるあなたの名前が 彩華 であるのならば
ぜひとも僕と結婚していただきたい。
さて、暑すぎると変な妄想までするようになりますが、そんな日にはこちらっ!!!
北極ラーメン 激辛味噌
僕の周りでは何かと噂の
激辛カップラーメンです。
暑い夏だからこそ、しっかり汗をかこうじゃないかっ!!
ってやつです。
僕の高校の同級生で、「女は愛嬌」に対応する言葉として
「男は汗臭さ」とか言ってたやつもいました。
んなわけで、今回はこのカップ麺を評価させていただきます。
いつものようにお湯を注ぎ、時間がたった後に
ゆっくりとフタを開ける。
そこには真っ赤な血の海が広がっていた。
俺は入ってはいけない領域に足を踏み入れてしまったことを悟った。
覚悟を決めて、隣にいる彩華に 行ってきます と言った。
彩華は何も言わず、ただ「弱」のボタンを光らせて首を振っている。
一口目を口に入れ、舌が痺れ始めた。
体中の穴という穴が開き、着ている安物のTシャツは
汗でビショビショ。
お前は俺だけを見ていればいい!
そいう言って彩華の首を固定した。
目の前の強敵は傷一つついていない。こちらはボロボロ
負け戦かと思われた。
スープを飲む。全身に震えが走った。
もうダメかもしれない。そう思った瞬間
隣には彩華がいることを思い出す。
そうか、俺には彩華がいるじゃないか。
今まで黙って側にいるだけで気が付かなかった。
俺には強い味方がいるんだと。。。
彩華の癒しを 強 にした!
彩華がいれば俺はこいつを倒せる!
俺は彩華の想いも背負ってこいつを食い切るんだ!!!!
うおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
※彩華=扇風機
~~~まとめ(あくまで主観)~~~
・麺 :?????
・スープ :★★★★★
・具 :?????
・パッケージデザイン :★★☆☆☆
・いくら出せるか :0円
・いつ食べたいか :もう食べたくない。
