こんにちは!

 

今日は、「何事も鮮度が大事」ということをお話したいと思います。

 

「鮮度」って何だと思いますよねニヤリ

 

きっかけは、以前ホットヨガを始めたときのこと。

 

 

当時、私は「続くか分からないし、ある程度できるようになってからみんなに言おう」と思っていました。

 

すぐにやめてしまったり、できなかったりすると恥ずかしいと思ったんですね。

 

それで、半年以上経ってから、同僚に「実はホットヨガ通ってるんだ」と話したんです。

 

そのとき言われたのが、

「早く言ってよ~!こういうのは鮮度が大事だからね!」という言葉。

 

当時の私は正直、同僚に言ったところで同僚には関係ないし、聞いても興味ないかなともおもっていたんです。

 

でも、違ったんですねニコニコ

 

同僚は興味も持ってくれたし、話にもなるし、何よりも自分を知ってもらえるんチャンスなんですよねキラキラ

 

 

自分はこういうのが好きで、こういうものにチャレンジする人なんだと発信することで、他の人からも興味がある人からの話とかが広がるかもしれないですよね!!

 

 

鮮度ってどういうこと?

同僚が言うには、始めたばかりのワクワクした気持ちをみんなと共有することが大事なんだそうです。

 

確かに、半年経った時点では、私はヨガにも慣れてしまい、最初の新鮮な感動が薄れていました。

 

「やり始めたばかりの楽しさ」を周りと共有すると、応援してもらえるし、話題も広がる。それがモチベーションにもつながって、長続きするんですよね。

完璧になってからじゃなく、過程を楽しむ

 

これって、仕事にも通じるなと思いました。

 

たとえば、完璧を目指してギリギリに仕上げるより、

「まず5割くらい完成させて早めに提出し、相談しながら進める」方が、結果的に質も良くなるし、周囲からの信頼感も増します。

 

新しいことを始めたときも、「できるようになってから言おう」ではなく、過程を楽しみながら早めに伝えることで、周囲のサポートを得たり、共感してもらえるチャンスが増えますよね。

気づいたこと

  • 早めに伝えることで新鮮な気持ちを共有できる
  • 応援や共感がもらえることで、モチベーションアップ
  • 完璧じゃなくても、過程を楽しむことが大事

これ以来、私も新しく始めたことやチャレンジしたいことは、早めに周りに伝えるようにしています。その方が、自分自身も楽しいし、自然と続けられるんですよね!

 

あなたも何か新しいことを始めたら、「鮮度」を意識して、周りと楽しさをシェアしてみてください✨

 

この記事、読んでいただいてどう思いましたか?ぜひ感想を聞かせてくださいね😊