今日、サイゼのトイレに行ったら、


大きい方のドアの向こう側から


シャーーーーーーー!


ウォシュレットの音が・・・


しかし、


長い!


僕が用を足し終わるまでずっと


シャーーーーーーー!


手を洗って乾かしても


シャーーーーーーー!



とにかく


長い!


トイレから出ても、気になって仕方がありません。


ずっと、誰もトイレから出てきません。


結局


3分くらい経ってから出てきました。


オヤジ・・・


いいのか?それで・・・?


今日の晩御飯はお好み焼きですにひひ


まだ焼く前なのでこんな感じ



具は、

 

 ・豚肉

 ・キャベツ

 ・こんにゃく

 ・桜海老

 

というシンプルなものです。


が、隠し味で、煮干粉と鰹の削り粉が入っています。


あ~腹減った~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

はやく食べたい・・・

ウチの店には、昼12:30頃になると、野際陽子(字は違うかも)に似ている

保険外交員(らしきオバさん)が、手下をつれて現れます。


その人は、魔王のようなオーラを纏っておりまして、本日は僕にお呼び出しがかかりました。


(げ!呼ばれた・・・なんだろう・・・?)


すると、

「すいません、私達5人なんですけど」


む!?


席は4人分しかない・・・


隣はテーブル2つに2人組み。


なるほど、僕に席を譲るように促せと、そういうことか。


さすがは魔王・・・


無言の圧力だ・・・


僕は、2人に席を空けてもらい、魔王に報告。


「空けていただきましたので、どうぞ。」


魔王「どうも。」


魔王たちが座ると、信じられないことが起こった!


偶然なのか分からないが、周りのお客さんたちが次々と帰り始めたのだ。


さ、さすがだ・・・


小一時間トークを楽しんだ後、魔王たちはテーブルを汚したまま帰って行った・・・



ちなみに、魔王一味は始めは2人組みだった。


それが、一人増え、二人増え、現在では五人にまで勢力を増やしている。


このままでは、10人にまで増えるのにそう時間はかからないだろう・・・


昼の店を占拠する。


これが彼女達の目標なのかもしれない・・・